//地上車両テンプレートバージョン1.1.9
*日本 RankV 中戦車 61式戦車 [#V1_Top]
#attachref(./Screenshot_20260726-230901~2.png,nolink,100%)
**概要 [#V1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
UPDATE1.25.1: “Thunder Blossom”にて実装された。
1961年に陸上自衛隊に採用された戦後初の国産戦車であり、ツリーに存在する[[ST-A>ST-A1]][[シリ>ST-A2]][[ーズ>ST-A3]]は本車の試作型にあたる。
--加筆求む--
//↑『Update 1.1*.0.***(アップデート番号)* “△(アップデートタイトル)△”にて実装された○○(国籍と車両種別)○○。
//○○(実車の1行程度の説明)○○でゲーム内では○○(ゲーム内での特徴1行程度)○○が特徴』
//などと書くのが望ましい。
*機体情報(v1.25.1) [#A2_Data]
//↑ページ作成時のバージョンを記入して下さい。
**必要経費 [#V2-1_Costs]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要設計図(&color(orange){BP};)|1000|
|~車輌購入費(SL)|****|
//|~車輌購入費(&color(Red){GE};)|****|
//|~車輌購入費(&color(#87ceeb){SW};)|****|
|>||
|~レベルMAX(&color(red){GE};)|***|
|~プレミアム化(&color(red){GE};)|***|
**報酬・修理 [#V2-2_Rewards]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~SL/&color(Blue){RP};倍率|*.*|
//|~&color(Red){GE};倍率|*.*|
//↑プレミアム機体の場合は書き込むこと。
|~修理費用|5|
//↑RankVIIIまでは同じ数字を、それ以降は8と書き込むこと。
**車両性能 [#V2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~|h
|BGCOLOR(#FFDDDD):~砲塔旋回速度(°/s)|24.0⇒**.*|
//↑矢印左側は搭乗員の数値を、矢印右側はスキルMAXの数値を書き込むこと。最大値はスキルMAX状態で主武装か砲旋回装置を押せばわかる。
|~俯角/仰角(°)|-10/13|
//|~速射速度(発/分)|***|
//↑機関砲が主武装の車両でのみ書くこと。
|~リロード速度(秒)&br;(初期⇒スキルMAX)|7.8⇒**.*|
//↑自動装填装置搭載車両の場合は括弧内を“自動装填”に、課金車両の場合は矢印左側と矢印を消し改修後の数値だけを書くこと。
|~スタビライザー/維持速度(km/h)|無し / ***|
//↑スタビライザーがある車両の場合は最高速度の項目も表示。
|>||
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|45/ 35 / 25|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|130 / 60 / 35|
|>||
|~重量(t)|34.0|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~エンジン出力(hp)|650|
|~|2,100rpm|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|50/-9|
//↑矢印左側は最高速度を、矢印右側は後退速度を書くこと。リバースギアボックス搭載車両の場合は“±最高速度”にすること。
|~視界(%)|***|
|>||
|~乗員数(人)|4|
**武装 [#V2-4_MainWeapons]
|>|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|~名称|~搭載数|~弾薬数|h
|~主砲|90mm 61式戦車砲|1|51|
|~機銃|12.7mm M2HB|1|600|
|~機銃|7.62mm M1919A4|1|4000|
//情報記入の際は、全て「mm」で統一し、「** mm」のようにスペースを空けてください。
//また「~cannon」や「~howitzer」「~machine gun」も記入してください。
**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
#include(90 mm Type 61 cannon,notitle)
#br
**発煙弾 [#l23d8f56]
|>|SIZE(12):CENTER:90|>|>|>|SIZE(12):CENTER:45|>|>|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:45|c
|~砲弾名|~弾種|~弾頭&br;重量&br;(kg)|~爆薬量&br;(g)|~範囲&br;(m)|~発動&br;時間&br;(秒)|~継続&br;時間&br;(s)|~初速&br;(m/s)|>|>|>|>|~貫徹力(mm)|h
|~|~|~|~|~|~|~|~|~|~|~|~|距離10~1500m|h
|~M313|Smoke|10.7|50|9|5|20|821|>|>|>|>|-|
//「weapon_dummy」を「搭載武装解説」にある各兵装ページのページ名に置き換えて欲しい。ページが未作成の場合は、テンプレートに従って作成してもらえるとありがたい。
**所有能力 [#v2-6-2_VisionAbility]
|SIZE(12):CENTER:90|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:210|c
|~分類|~場所|~説明|h
|~発煙弾発射機|砲塔|発煙装置を利用して煙幕を展開&br;所持数6個 消費2個|
**車輌改良 [#V2-6-5_Modifications]
''[[兵器改修]]''
|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Level|~名称|~購入費(SL)|h
|~15|~迫撃砲|***|
|~|~曳光弾ベルト|~|
|~|~リロードシステム|~|
|~20|~大口径|***|
|~|~装甲貫通ベルト|~|
|~|~濃煙|~|
|~25|~発煙弾|***|
|~|~ステルスベルト|~|
|~|~発煙弾|~|
//課金小隊は最初から全開放されているので購入費(SL)は書かずにハイフン(-)を置くこと。
**迷彩 [#V2-7_Camouflage]
#fold(''展開''){{
|>|SIZE(12):|c
|>|~森林|
|>|&attachref(./Screenshot_20260726-231003~2_0.png,nolink,30%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|規定|
|>|~森林|
|>|&attachref(./Screenshot_20260726-230912~3.png,nolink,30%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|プレミアム化|
}}
**研究ツリー [#V2-8_Tree]
|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前車両|''[[-]]''|
//|~派生車両|''[[-]]''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次車両|''[[-]]''|
//課金車両の場合は削除すること。
*解説 [#V3_Explanation]
**特徴 [#V3-1_Characteristics]
--加筆求む--
#br
''【火力】''
西側おなじみの90mm砲でメインは加害に優れた炸薬入りのM82を使い重装甲相手には貫徹300mmのM431という使い分けをすると良い
しかしながらM431は弾速弾道ともに安定しているもものの遮蔽物に弱く加害も少ないため一撃で敵の反撃能力を奪うエイムが重要
#br
''【防御】''
紙装甲
仮想敵であるT-34(初期型)と大差ない防御力でかつ車高が高いため無駄に被弾面積が大きいため被弾即ち死という認識で良い
#fold(''弾薬配置''){{
#attachref(,nolink,40%)
|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~配置弾薬|~満載|~1|~2|~3|~4|~5|~6|~7|~8|~9|~10|
|~弾薬|*発|*発|*発|*発|*発|*発|*発|*発|*発|*発|*発|
//|~装薬|*発|*発|*発|*発|*発|*発|*発|*発|*発|*発|*発|
//装薬がある場合はコメントアウトを削除する。
}}
#br
''【機動性】''
可も無く不可もない標準的な中戦車といった使用感
#br
''【総評】''
俯角が取れてHEAT-FSを使えるかわりに砲塔が薄くなり背が高くなったT-34/85といった使用感の為前線へは出ず一歩引いた駆逐戦車運用がよい
//#br
//↑これらは書かなくても良い
**史実 [#V3-2_History]
#fold(解説){{
//引用した場合は引用元をしっかり記入すること。
}}
**小ネタ [#V3-3_Tips]
#fold(仮想敵){{
本車開発の際に仮想敵とされた戦車は年代的にT-54/55と思われがちだが、開発が始まった朝鮮戦争時には当該車両の性能が認知されていなかったことと敗戦により積み上げてきた技術がリセットされてしまったためT-34/85を仮想敵としこれを撃破可能な中戦車としてM36駆逐戦車を参考に開発されたのが本車である。
そのため装甲厚や砲口径といった面では似通い、我が国の地形を活用し優位性を持たせるために全高長と俯角を大きく取り稜線越しに戦える設計となっている。
防御力に関しては鉄道輸送の為に重量制限があったため仕方がない面もある。
}}
#fold(初の海外輸出){{
時は2019年8月5日。ヨルダン国王のアブドゥッラー2世の「61式むっちゃ欲しい!これくれない?」という要望に対して行われたもので、ヨルダンとの友好関係の証として無償寄贈され現在は塗装もピカピカの状態でヨルダン王立戦車博物館にて飾られている。しかし、日本は武器輸出三原則により武器を海外に輸出することはできないので、エンジンや車内機器、砲身などを塞いだ形でこれを回避。さらに輸出ではなく"貸与"という形でヨルダンに送られている。ちなみにこの国王は自身の所有しているチャレンジャー1を運転することができる。
}}
*外部リンク [#V4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>https://wiki.warthunder.com/Main_Page]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→
#br
●[[WarThunder非公式Wiki>https://wikiwiki.jp/warthunder/]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
*コメント [#V5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
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