*ドイツ RankV 自走式対空砲 Zerstörer 45/ツェルシュテーラー45 [#V1_Top]

//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pz.Kpfw. III Ausf. L 
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pak40/3 auf Sfl.38 Ausf. H マルダーIII H型

&attachref(./Screenshot_20241122-204749.png,nolink);

**概要 [#V1-1_Summary]

//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。

イベント【NEW GENERATION】にて実装されたガチャ限定車両。
RankⅥの[[Kugelblitz]]と同等の威力の機関砲を4門搭載した代償にオープントップとなったが、その火力は重戦車をも撃破する。
現在はツリー化により誰でも入手できるようになった

//↑『Update 2.*(アップデート番号)* “△(アップデートタイトル)△”にて追加された○○(国籍と車両種別)○○。
//○○(実車の1行程度の説明)○○でゲーム内では○○(ゲーム内での特徴1行程度)○○が特徴』
//などと書くのが望ましい。

*機体情報(v1.21.3.27) [#A2_Data]
//↑ページ作成時のバージョンを記入して下さい。

**必要経費 [#V2-1_Costs]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(orange){RP};)|***|
//|~必要設計図(&color(orange){BP};)|1000|
|~車輌購入費(SL)|****|
//|~車輌購入費(&color(Red){GE};)|****|
//|~車輌購入費(&color(#87ceeb){SW};)|****|
|>||
|~レベルMAX(&color(red){GE};)|***|
|~プレミアム化(&color(red){GE};)|1,740|

**報酬・修理 [#V2-2_Rewards]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~SL/&color(Blue){RP};倍率|1.7|
//|~&color(Red){GE};倍率|*.*|
//↑プレミアム機体の場合は書き込むこと。
|~修理費用|5|
//↑RankVIIIまでは同じ数字を、それ以降は8と書き込むこと。

**車両性能 [#V2-3_Statistics]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|BGCOLOR(#FFDDDD):~砲塔旋回速度(°/s)|104.5|
//↑矢印左側は未改修かつ搭乗員0の数値を、矢印右側はフル改修かつエース化+スキルMAXの数値を書き込むこと。最大値はフル改修状態で砲手搭乗員スキルの照準速度の欄にカーソルをかざせばわかる。
|~俯角/仰角(°)|-7/80|
|~リロード速度(秒)&br;|4.0|
//↑自動装填装置搭載車両の場合は括弧内を“自動装填”に置き換え矢印を消しひとつの数値だけを書くこと。
|~スタビライザー/維持速度(km/h)|無し / -|
//↑スタビライザーがある車両の場合は最高速度の項目も表示
|>||
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|50 / 30 / 20|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|16 / 16 / 16|
|>||
|~重量(t)|25.0|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~エンジン出力(hp)|572|
|~|3,000rpm|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|42/-8|
|~視界(%)|104|
|>||
|~乗員数(人)|5|

**武装 [#V2-4_MainWeapons]

|>|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|~名称|~搭載数|~弾薬数|h
|~主砲|30 mm MK103/38 cannon|4|840|

**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]

[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
#include(30 mm MK103/38 cannon,notitle)


**研究ツリー [#V2-8_Tree]
|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前車両|''[[Ostwind II]]''|
//|~派生車両|''[[-]]''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次車両|''[[Kugelblitz]]''|
//課金車両の場合は削除すること。

*解説 [#V3_Explanation]


**特徴 [#V3-1_Characteristics]

--加筆求む--

#br
''【火力】''
武装は実質的な前者に当たる[[オストヴィント II>Ostwind II]]から若干小口径化した30mmを30発のドラムマガジンを4連装で備える。
120発も撃てるのかと思ってしまう人もいるかもしれないが想像以上に弾の消費が激しく、予備弾も24マガジン=6回装填分しかない。
装填時間もオストヴィントIIと比較すると4連装にしてしまった弊害か対空弾幕に装填時間の隙が大きく生まれてしまいここぞというときに弾幕が途切れかねず、人によりオストヴィントIIの方がよっぽど使いやすいと感じる人もいるかもしれない。但し瞬発火力は同ランク帯では飛び抜けているので、慣れれば頼もしい対空要員となるだろう。
対地に関してはオストヴィントII同様、[[M56]]等の軽装甲車両等はあっという間にスクラップにできる火力は備えているので十分といえよう。
#br
''【防御】''
砲周りについては見ての通りない。
オストヴィントIIではある程度の距離から放たれるM2等の重機関銃は防げたが本車では砲手がむき出しである。
車体は4号戦車であるため機銃弾は防げるが戦車砲相手となるとこのランク帯では紙同然であり、運よくHEAT弾等を板で受け止めることができる程度ではあるが破片がむき出しの砲手へ飛散し爆散こそ免れても砲手/装填手全滅なんてこともあり得る。
他の対空戦車以上に機銃にすら被弾しないような立ち回りが求められる。
勿論支援砲撃なんて貰おうものなら距離があっても厳しいものがある。
警告が出たらまっさきにそのエリアから退避しよう。
#br
''【機動性】''
見ての通り4号戦車がベースとなっておりここまで乗ってきた諸兄なら違和感なく乗りこなせるはずだ。
しかし車体から大きくはみ出した板がオブジェクトに引っかかったりはするので余裕を持った進路を取りたい。
#br


**史実 [#V3-2_History]

--加筆求む--


**小ネタ [#V3-3_Tips]

--加筆求む--

//----

//--加筆求む--

//----

//--加筆求む--


*外部リンク [#V4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>URL]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[DMM公式紹介ページ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.dmm.com/library/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
*コメント [#V5_Comments]

&color(Red){''【注意事項】''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
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#pcomment(./コメント,reply,10)