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真実を求めて

Last-modified: 2019-05-01 (水) 13:17:31

読み:しんじつをもとめて

製品版 Edit

イベント
5/緑
[☆]【効果】リソースにあるカードを10枚まで選び、リブートする。このカードをゲームから除外する。
      ターン終了時まで、あなたのリソースにあるカードはリブートしない。


イラスト:こちも(B08-100) 緋色雪(P24-007)
フレーバーテキスト:
「八大龍王であるアンタに聞きたいことがある。」静寂を破って相馬が口を開いた。
「千歳さんに殴られなくなる方法ですか?」「違う!」茶の間に相馬の声が響いた。
フィーユがこの場にいたら、きっと話が脱線していたに違いない。
「娑伽羅のオヤジさんのことなんだが……。」「そのことですか……。」優鉢羅は深くため息をついた。 (B08-100)
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邪魔者は全部追い払ったわ。あとは私たちだけ。情熱的な夜にしましょうね♪ ~永永無窮の焦れピュアティ~ (P24-007)

神祖の胎動で登場したイベント

リトルガーディアンに続く、リソースリブートするイベント
あちらと同様、運用に際しては起こしたリソースを使い切れるだけの手札をいかに稼ぐかが重要となる。

リトルガーディアンよりもコストリブートできる枚数が増加し、コスト1つあたりのリブートできる枚数も変わっていない。
ただし、あちらと違って使用後は除外されてしまうため、チャージ利用のサポートはできなくなっている。

上述の通りリソース1枚当たりのコストパフォーマンスはリトルガーディアンと同じであったため、コストが軽く再利用も容易なリトルガーディアンの方が優先されがちだった。
2017年4月のエラッタ後はリトルガーディアン共々リブート制限が付いたことで、一度にリブートできる枚数が多いこのカードの有用性が以前より増している。

効果だけを見ればリソースをリブートできる枚数はこのカードが最も多いため、カードの能力コストを支払わずにプレイする対象としては類似カードの中では最も優れている。
そのため四大天使ミカエルS.K.や、運が絡むが審判の熾天使ウリエルとはよく併用される。

  • オーバーキルではあるが、愚直な鉄拳 蓬が登場しているとパワーが最大で20000上昇する。
  • 2016年10月1日から封神指定となっていたが、2017年4月27日にエラッタを適用した上で封神解除された。
    修正前のテキストは以下の通り。
    [☆]リソースを10枚まで選び、リブートする。その後、このカードをゲームから除外する。
  • 2018年5月・6月ゼクスタ参加賞にイラスト違いが再録され、初の極稀封入カードとなった。
    そのイラストはなんと「夜這いをかける永永無窮の焦れピュアティ」という衝撃的なもの。
    • 当時はゼクスタに参加することを「真実を求めに行く」と表現されていたほどで、ピュアティの人気の高さが伺える。単にエロいイラストが欲しいだけの層もいたかもしれないが。
      この事は炎陽の龍王 優鉢羅のフレーバーテキストでもネタにされている。

収録 Edit

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