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絆リンク

Last-modified: 2019-03-09 (土) 09:35:52

絆リンクとは Edit

祝福の蒼空から登場した、プレイヤーカードを指定するリソースリンクサイクルの俗称。
由来はイベント側のカード名に「絆」が含まれる事から。
あくまで非公式だが、公式でもしばしば使用される。

  • 巫女のものに「絆」という名称は含まれていないが、それ以外の特徴が共通しているため記載しておく。
メリータル・ヴァウス リゲル
ゼクス
4/青/バトルドレス/6000
[自]【P】《あづみ》【有効】リソース【誘発】このカードがリソースに置かれる。
  【効果】あなたのリソースにカードが6枚以上あり、その中に「リゲルとあづみ 連理の絆」がある場合、青2を支払ってよい。
      青2を支払ったならば、あなたのデッキの上から7枚見て、その中にあるカード名に「リゲル」を含むゼクスを1枚まで選び、
      リブートでゼクスのないノーマルスクエアに登場させる。残りのカードを元に戻し、シャッフルする。
リゲルとあづみ 連理の絆
イベント
1/青
[☆]【効果】ノーマルスクエアにある相手のコスト3以下のスリープのゼクスを1枚選び、手札に戻す。
[自]【P】《あづみ》【有効】リソース【誘発】このカードがリソースに置かれる。
  【効果】あなたのリソースに「メリータル・ヴァウス リゲル」がある場合、
      あなたのデッキの上から5枚見て、その中にあるカードを2枚選び、手札に加え、
      あなたの手札にあるカードを1枚選びデッキに戻す。残りのカードを元に戻し、シャッフルする。

基本的には通常のリソースリンクと同じだが、以下のような特徴を持っている。

プレイヤーカードの指定があるため既存のリソースリンクより効果が強力になっている。
また、ゼクスイベント共にパートナーゼクスの名称を含むため、リソースにあるパートナーゼクスの枚数を参照するカードと相性が良い。

反面、デッキイベントが増えるため覚醒条件種族を条件にするカードは機能しづらくなる。
特にリソースにある特定種族の枚数を参照するカードとは相性が悪い。

絆リンクの一覧 Edit

関連項目 Edit