奈羅花 (ならか)

Last-modified: 2025-12-01 (月) 01:04:26
人間ちゃんたちこんにゃらら~!
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Icon from: にじさんじ公式サイト ライバー一覧
主な活動場所YouTube / 𝕏(旧Twitter)(メイン) / 𝕏(旧Twitter)(サブ) / ツイキャス
ハッシュタグ配信用:ならおんえあ
ファンアート:#奈羅ート
アイテム機能:#にゃらアクセ*1
ボイス感想:#ならぼいす
オタ活:#にゃら活*2
ファンの呼称等ファンの呼称:手下ちゃん*3
ファンマーク:✖🍳(太字の×印、料理)
グループタグ:#まななつ
マシュマロ
配信の挨拶始まりの挨拶:こんにゃらら~
終わりの挨拶:おつにゃらら~
公式紹介文
まだ見習いの獄卒。いわゆる鬼。
いつも手下である「阿」「吽」と一緒に行動している。

illust:アナ(@ana_ame0)


目次

お知らせ

YouTubeメンバーシップは2025年11月7日に非公開、
にじさんじオフィシャルストアでのグッズやボイスの販売も順次停止予定。
YouTubeにあるアーカイブやX(旧Twitter)などのSNSについては、卒業後も公開のままを予定
奈羅花本人の希望によりASMR関連のみ11月6日に全て非公開
ファンレターの受付期間は2025年12月6日到着分まで。

紹介

人間界で暮らす地獄出身の獄卒見習い。100歳を超える年齢ながら鬼という種族は長命ゆえにまだまだ子供のようなもの*4だという。
ゲーム(特に対人系のもの)が大好きで、「『負け』という言葉が世界で一番嫌い」と語るほどの負けず嫌いなこともあり、強くなるための努力は惜しまない。「対人ゲーは煽り煽られあってこそ*5」という持論もあってかゲーム配信ではよくキレる様が見られるが、あくまで「チョケているだけ」で本人は楽しんでプレイしている。また、納得が行かないことをそのままにすることが出来ないタチで、チャット欄に指示厨が現れるとバチバチにやりあう事も。
通常の配信の大半はゲーム配信で、ときおり雑談配信も行うが、リスナーとの雑談はソロでのゲーム配信中にする事も多い。配信でプレイするゲームに関しては、どちらかと言えばその時にハマっているゲームをひたすらやり込むタイプ。また、体調面が不安定かつ結構な気分屋なこともあってか、(事前に日程が決まっているコラボなどを除けば)前日や当日にやりたいことをやるという形になりがちで、配信頻度にもややムラがある。
ASMR配信にも積極的であり、様々なASMRに挑戦しては日頃頑張っている手下ちゃんに癒しを届けてくれている。一般公開しているものも一部あるが、こちらは基本的にはメンバー向けのコンテンツ。
コスメが大好きで、化粧品に対する知識も多く持っている。おすすめのリップはYVESSAINTLAURENTとのこと。
笹木咲本間ひまわりげまじょ勢をはじめとするライバーが好きなにじさんじのオタクでもある。ござやよ派。


1分でわかる奈羅花
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心眼蘇生せよ
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Vocal 奈羅花
Vocal Recording / Instrumental Mix:ふくいたくみ
Vo Direction / Arrange / Total Mix:快晴P
Guitar:Tomoare
illustration にじゅ
movie ジャコル
YOU ARE KING
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Vocal:奈羅花
Vocal Recording / Mix:ふくいたくみ
Vo Direction:快晴P
Illust : たらちね
movie : 皇うつつ
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Vocal:奈羅花
Vocal Direction / Arrange / Total Mix:快晴P
Recording(Vocal,Drum) / Inst Mix : サカモトショウ
Guitar:Tomoare
Drums : 崎谷勇人
Illust : ぽち丸
movie : ジャコル

プロフィール

年齢100歳(デビュー時)→106歳(2025年10月現在)(おねぇさんだぞ!)(誰がロリババァやおい!!)(白髪(はくはつ)白髪(しらが)じゃない!)
誕生日7月10日(決して納豆の日ではない)
身長138cm(角と下駄を含めると148cm)
体重阿吽×数個分
位置情報阿吽の間
シャンプーボタニスト(来栖夏芽と同じ)
マスコッツ「阿(目がバッテンのほう)」「吽(目が目玉焼きみたいなほう)」(両方メス
イメージカラー#A02655公式サイト 個人ページ」での使用色に基づく。
あつ森の島の名前おにが島
配信中の主な飲み物炭酸水(オレンジジュースだったこともあり)
オススメコスメまとめ
  • ベース
    • 下地:ポルジョ、RMKロングラスティング
    • ファンデ:SUQQUエクストラリッチグロウクリームファンデーション
    • パウダー:エレガンス ラ プードル
    • コンシーラー:LBのリキッド
    • ハイライト:MACのライトスカペード
    • お直し用の粉ファンデとか:セフィーヌ
  • リップ一軍
    • YSL
      • ルージュ ヴォリュプテ シャイン 101、105
      • ヴォリュプテ プランプインカラー04
      • ヴォリュプテ ティントインバーム03
    • CHANELのやつ(使いすぎて裏の消えた)
    • RMKのブルーグロス
    • オペラシリーズ
  • アイシャドウ
    • Dior トリオブリックパレット853
    • ルナソル ジェミネイトアイズN05
    • ヴィセリシェ ジェミィリッチ BE-1
    • NYXのパレット(正式名称わからん)
    • 涙袋用
      • エチュードハウス キラキラアイシャドウ
    • プチプラなのにNYXのパレットあれば色んなメイク出来る!おすすめ!
機材、環境

機材、環境
PC環境*6(2020年2月時点)
・CPU:Intel(R) Core(TM) i7-9700 CPU 3.00GHz
・GPU:NVIDIA GeForce RTX 2070 SUPER
・RAM:32GB

2022年7月現在は、CRカップの副賞でもらったPC(GALLERIAのCRコラボPCの最高級モデル)を使っているそう。

好み

好きなものゲーム(FPSなど)、エイムの良い女
好きな食べ物チョコレート、ルマンド、オムライス、桃
好きなゲームFPS、イナズマイレブン など
推し乙女ゲーBLACK WOLVES SAGA
好きなアニメのキャラ頭が良くて性格が悪いキャラ。あくまでキャラの好みの話なので、リアルでそれをされたらブチ切れる。それと、(作劇上死にそうなら)ちゃんと死んでくれるキャラ。善悪を問わず、信念があるなら最後まで貫き通してくれるキャラ(逆に、信念を曲げるキャラは苦手)。あと、声が櫻井孝宏。
ちいかわモモンガ推し
嫌いなもの虫(特にイモムシ系統)、ホラー(ホラゲーの場合は特にプレイヤーに対抗手段が無いもの)
苦手なものびっくりするやつ
苦手な食べ物ピーマン、ナス、トマト(生トマトアレルギー、ケチャップならOK)、アボカド、コーヒー系

全身像

衣装の公開日など、2Dモデルの詳細は衣装等まとめのページを参照/3Dモデルの詳細は3Dモデルまとめのページを参照
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活動場所

気をつけよう!

「気をつけよう!」の項目をご覧いただく前に、必ずこちらのお願いをご確認ください。

気をつけてほしいこと(タップ・クリックで内容を開閉)

詳しく知りたい

エピソード

2019年12月・2020年1月~6月

2020年7月~12月

2021年1月~6月

2021年7月~12月

2022年1月~6月

2022年7月~12月

2023年1月~6月

2023年7月~12月

2024年1月~6月

2024年7月~12月

2025年1月~6月

  • 前回はエントリー忘れで参加できなかったため、『新春!にじさんじ麻雀杯2025』には2年ぶりの参加となった。予選ではラス親の鷹宮リオンに翻弄されるも、MCのルイス・キャミーもかわして1位通過を果たす。
  • インフルエンザからの回復後、1月21日の配信でエルデンリング本編をクリア。クリア時のレベルは113、クリアタイムは34時間半と結構な駆け足気味ながら、ストーリー考察を楽しむなど本作をかなり気に入ったようで、当初予定になかったDLCもプレイすることに。
    • 本編クリア後、DLCに入る前にマレニアにも挑んでいるが、マルギットを超えるほどの苦戦を強いられる。そこで、試しにと写し身の雫の遺灰を解禁してみたところ(性能面でマレニアとの相性が良いことも相まって)逆にフルボッコにしてしまうほど圧勝し、写し身のあまりの強さにむしろショックを受けてしまった。その後、配信外で改めて写し身なしでマレニアを倒したそう。
    • この頃、事務所で会ったライバーたちにも「35時間ぐらいでクリアできるから」と本作を勧めていたそうだが、フロムプレイヤーのスタッフさんから「それは奈羅花さんが上手いだけだから」と突っ込まれていた模様。
  • にじさんじフェス2025には視聴覚室への参加となったが、10日ほど前に風邪をひいた影響で持病の喘息が誘発されてしまい、まともに声が出ない状態に。配信はもとより日常生活でも声を出さないようにして回復に努めるも、フェス当日までに全快には至らず、悔しさの残る形に。
  • 3月4日、スト6配信で舞がマスターに到達。体調不良による活動縮小がしばらくあってなお自身最速のマスター到達で、ファイトスタイルにもマッチしているようで感触の良さを実感。
    • この配信内で「(少なくとも)3月いっぱいは舞一本で行く」と宣言。奈羅花と言えばジュリ、というイメージもあってかリスナーからは惜しむ声も見られたが「(メインキャラから変えることがあっても)一番好きなのはジュリだから」と理解を求めた。
  • 4月からは『ポケットモンスター バイオレット』を配信でプレイ開始。ポケモン本編シリーズの配信は剣盾以来およそ5年ぶり。
    • ポケモンは主にランクマッチを遊ぶためにプレイしていたため、これまでストーリーはかなりの駆け足プレイでクリアしていたそうで、それもあって今回は「ゲーマーっぽいことをせず、ポケモンを楽しむ」ことを目標に掲げるが、初回配信の時点ですでに様子が若干怪しい
    • それでも、スター団をかなり気に入ったり、本編最終盤のシナリオには本気で感動する。……が、バトルで対面した際の相手の戦術面には辛口評価が多く、特にオモダカに対しては相当辛辣だった。
  • 『ダンガンロンパ』シリーズのファンなこともあって、同じく小高和剛氏が手がける『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』を配信でプレイしようかと検討するが、最終的には配信向きではなさそうと判断して配信外で遊ぶことに。1周目をクリアした時点では、作品の評価は高いがやはり配信でやるのは……といった感想だった。
  • 6月に入ってからは『ELDEN RING NIGHTREIGN』を配信でプレイ開始。「マルチプレイでも遊べるエルデンリング派生作品」ということもあって、同じエルデンプレイヤーである他のライバーとの(これまであまり無かった)コラボ配信も。
  • 6月下旬からは『Shadowverse: Worlds Beyond』を配信でプレイ開始。主にナイトメアでコントロール系のデッキを使う。

2025年7月~卒業まで


チャンネル登録者数&収益化情報
  • 2019年12月27日12時40分頃チャンネル登録者数が1万人に到達した。
  • 2019年12月29日21時20分頃チャンネル登録者数が2万人に到達した。
  • 2019年12月30日11時10分頃チャンネル登録者数が3万人に到達した。
  • 2020年1月8日23時50分頃チャンネル登録者数が4万人に到達した。
  • 2020年1月14日チャンネル収益化。
  • 2020年1月27日19時40分頃チャンネル登録者数が5万人に到達した。
  • 2020年3月2日3時40分頃チャンネル登録者数が6万人に到達した。
  • 2020年3月13日メンバーシップ解禁。
  • 2020年4月4日6時21分頃チャンネル登録者数が7万人に到達した。
  • 2020年5月3日23時2分頃チャンネル登録者数が8万人に到達した。
  • 2020年6月14日13時40分頃チャンネル登録者数が9万人に到達した。
  • 2020年6月30日1時46分頃チャンネル登録者数が10万人に到達した。
  • 2021年5月25日9時19分頃チャンネル登録者数が20万人に到達した。
  • 2021年10月3日22時42分頃チャンネル登録者数が25万人に到達した。
  • 2022年2月3日19時59分頃チャンネル登録者数が30万人に到達した。

キーワード

  • バブちゃん
    • 約100歳という年齢も鬼の世界ではまだまだ赤子のようなものらしく、自分のことを時折こう称する。
    • 鬼の世界での成人は1000歳らしく、また人間で言うところの乳児期が80年ほどある、というのが本人の談。
      • そこから現在に至るまでの20数年間はおおよそ一般的な人間と同じように(学校に通うなどして)暮らしてきたようである。
    • (前述しているが)祖父は3000歳を超えているそうだし、先輩である鬼の女王は9000歳をゆうに超えていることを考えれば納得感はある。
    • 小柄な体格も(鬼の)子供だからであって「大人になればバインバイン」だといい、なんなら「鬼は(外見)年齢を自由自在に操れる」というが……?
    • とはいえ、現在暮らしている人間界においては(年齢がほぼ額面通りに解釈されるためか)成人として扱われている。ので飲酒なども合法的に行えるが、奈羅花自身はお酒にはすごく弱い。
    • このように、年齢絡みの話はどうしても「人間なら何歳相当の頃」という前提が常に付いて回る。ので、最近は当人も(前提を省いて)基本人間側に合わせて話すことがほとんど。
  • 母鬼
    • 奈羅花の母。配信等で時折語られる母鬼絡みのエピソードは強烈なものが多い。
    • クローゼットの整理をしていたら白い特攻服が発見され、母鬼が元レディースだったことが判明。
    • 母鬼自身がFPSや格ゲーなどに触れてきたゲーマーということもあってか、ゲームに関してはかなり肯定的で積極的に遊ばせる家庭だったようで、そのおかげで奈羅花を含むきょうだい全員がゲーマーとして育つことに。
      • 特に格ゲーはゲーセンでもよくプレイしていたようで、若い頃のウメハラと対戦したこともあった(かもしれない)んだとか。
    • 一方で色々な習い事をさせたり学校の成績に厳しかったりと、教育ママとしての側面も垣間見られる。負けず嫌いな奈羅花の性格も、母鬼の教えに拠る部分が大きいようである。
      • こういう事もあって、奈羅花はITパスポートや簿記(日商2級、全商1級)といった、万が一のことがあっても職には困らない程度の資格も持っているそう。
      • それとは別に「推しの彼女になるため」に茶道、華道、裁縫、着付けなどの習い事をしてきており、さらに野球のスコアブックを付けられたり、刀の歴史を学んだり、城巡りをしたり、将棋を学んだり、(ドラムを除いて)様々な楽器の経験もあるという。なお、乗馬は馬が怖くて断念した様子。
  • きょうだい
  • 実況者キッズ
    • こう自称するほどゲーム実況が大好き。自身の配信中に動画で見たことがあるシチュエーションに出くわすと、動画で得た知識を教えてくれたりもする。
    • 国内外を問わず幅広く見ているようで、どうも口が悪い系の実況者が特に好きなよう。
    • CRカップ出場などをきっかけとして、自身もゲーム実況者や競技シーンの選手とチームを組んだりコラボする機会にも恵まれるようになった。
  • 最強
    • 負けず嫌いで、特にゲームにおいては勝利へのこだわりが強いこともあってか、大会等に参加した際の配信タイトルには「最強」「勝つ」といった単語を使いがち。
    • 普段のゲーム配信でも、満足行くプレイができた際には「奈羅花最強! 奈羅花最強!」と喜ぶこともしばしば。
    • ここでいう姫とは、オンラインゲームにおける「姫プレイ」のこと。
    • (鬼神結成時など)妙に姫になりたがるフシがあるのだが、その昔、他の女性プレイヤーはチヤホヤされるのに自分は全くそういう扱いをされず、あげく「お前をキャリーしたがる男なんかいねえよ」とまで言われたのが遠因としてあるらしい。
    • APEX配信中まれに姫になりきってのプレイを行うが、ほぼ確実に化けの皮が剥がれて(先頭で戦い出して)終わる。
    • だるまいずごっど「最近多いなあ……そういう(謎に守ってもらいたがる)タイプのエイムゴリラの女の子」
  • ママ
    • こっちは前述の母鬼ではなく、奈羅花への評価。大会においてチームメイトに何かと世話を焼くことが多いためか、気がつけば「ママみたい」と言われがち。
    • 「Overwatch2 にじさんじカスタム ワンパン杯」では本当にチームメイトのライバーから「ママ」と呼ばれるようになっていた。
  • FPS
  • APEX
    • プレイし始めたのはデビューしたあたりの時期で、当初は配信外で黛灰神田笑一らとプレイしていた(そして初心者なので当時はおんぶにだっこだった)そう。
    • 配信でプレイし始めたのはシーズン4からで、シーズン5にはほぼソロでダイヤランクに到達。その後は目の治療などもあってシーズン6はプレイできず、シーズン7の終盤から復帰している。
    • 最高到達ランクはダイヤモンド1(シーズン8・スプリット1)。この時もう少しでマスタータッチできそうな所まで行った事もあってか「実質マスター」と評されることもあるが、当人としてはちゃんとダイヤ1として扱ってほしいようである。
      • 『VTuber最協決定戦』では査定の関係で「最高ランクはダイヤだがポイントはマスター(の下限)と同じ」という点で悩みがち。主催の渋谷ハルにポイントを下げてもらえないかと直談判しにいったこともあったそうだが、逆にポイントを上げられそうになったらしい。
    • 配信内で獲得した主なバッジ*48ジブラルタルブラッドハウンドでのダブルハンマー、レイスとバンガロールクリプトヒューズおよびマッドマギーでの縦ハンマー。また、配信外ながら爪痕をレイスで、ダブルハンマーをレイスとホライゾンとオクタンパスファインダーおよびマッドマギーの5キャラで獲得している。(配信で使わない)プライベートのアカウントではローバでダブルハンマーを取っているようである。
    • 使用キャラに関してはチームに必要なものを選択することが多くわりと流動的だが、基本的には前~中衛を張れるキャラを好む。大会ではチームメンバーとの兼ね合いでジブラルタルを持つこともあったが、十中八九「やっぱり前衛キャラのほうが向いてる」と言われるよう。一方で、実装からしばらく弱キャラとして名を馳せていたヒューズの数少ない強みである「グレネードの扱いが得意」という点を活かしたプレイングが見られたこともあってか、ヒューズに関しては「2000年に一度の逸材」と評されたこともあるほどだが、当人いわく「ヒューズとはビジネス上の付き合い」。
    • 獲得バッジや環境・設定など、配信中によく聞かれる事についてはAPEX配信の概要欄にも記載しているため、一度は目を通してみよう。
  • 一般FPS小娘
    • FPSの外部大会等に参加する機会も増え、その際に自身の実力を高く評価してもらえることもしばしばある一方で、特に現役プロや元プロを始めとする実力者たちがあふれかえるこういった場において自分は「ただのFPS好きの小娘」でしかない、という自戒(?)の言葉。
  • 人狼
    • プレイ歴が長いゲームジャンルのひとつ。
    • 通常の人狼ゲームにおける得意役職は占い師と狂人。「にじさんじ若手人狼」でもそのプレイスキルを存分に発揮していた。
    • 人狼系ゲームである『Among Us』ではクルー陣営が得意で、コラボ配信でプレイする際もその考察・議論力には定評がある。
      • 一方で「他のクルーを殺す、というクルーからすると矛盾した行動を取らないといけない」ゆえにインポスターは苦手だそう。やはり人狼系を得意とする神田笑一などと遊ぶと、あっという間に嘘がバレてしまうという。
    • 積極的に議論に参加するプレイスタイルゆえに、村人陣営だと脅威噛みされてしまうことも少なくない。
  • あんさんぶるスターズ!!
    • ライバーになってからハマった作品。推しは朔間凛月一筋だが、他のキャラが推しだと勘違いされることもあるらしい。どうも、そのキャラが推しだと間違って紹介している動画があるようで……。
    • そのハマりっぷりは凄まじく、推しの(ゲーム内)イベントとなればランキング上位を目指して走りまくり、ライブにも可能であれば現地参戦、痛バッグ作成のため缶バッジはボックス単位で大量購入、あんスタ仲間のライバーとはグッズ交換をし、そうでないライバーにも機会があれば布教を欠かさない
  • ストリートファイター6
    • マネージャーや安土桃の勧めで始めた格闘ゲーム。1on1の対戦ゲームゆえに「勝つのも負けるのも全て自分の責任」という部分が性に合っている模様。
    • それまでの格ゲー経験は、幼い頃に母鬼が持っていたゲーム機でちょっとだけ触れたり、『ブレイブルー』でキャラが好みだったレイチェルを少し使っていた程度だったそう。
      • ちなみに、その幼い頃に「ストIIIで母鬼にボコられた」話はわりと擦りがち。
      • また、近い時期に『ポケットファイター』にも触れていたようで、この時に知ったモリガンは「スト6にゲスト参戦したら乗り換えるかもしれない」ぐらいに今でも好きな模様。
    • 最初のメインキャラはビジュアルに一目惚れしたジュリ。当初はモダン操作だったが、当時のジュリはモダン適性がやや低かったこともあり、程なくクラシック操作に移行している。
      • 認定ランクルーキーからスタートし、ダイヤモンド1まではほぼ独学。そこからは本格的にコーチングを受けるなどして、2023年10月末にマスターに到達している。
    • その後、V最出場に合わせる形でメインキャラを舞に移行し、リリースから間もない2025年3月頭にマスターに到達
      • メインキャラを変更した理由として、ジュリのキャラ性能が自分のプレイスタイルと合ってないのではと思うようになったことや、これまでジュリに対して大きな調整が入らなかったため、新しく学べることが少なくなってきた点などを挙げている。
      • キャラ性能(とモチベが続く外見)でメインキャラを変更したが、キャラクターとしてジュリが一番好きなのは変わってないとも語る。
    • 主なサブキャラはキャラ対策のために触るようになったケンと、DLCで追加された豪鬼などのコマンドが波動昇竜系のキャラ。ランクマ配信ではウォーミングアップとして使うことも多く、ケンは2024年5月末にマスターに到達豪鬼も同年10月下旬に(腹痛に耐えながら)マスターに到達している。
      • ランクが付いているキャラは(2025年3月頭時点で)のべ10キャラいるが、メインキャラの使用感が鈍らないようにとコマンドが大きく異なるタメキャラなどは軽く触る程度。特にキャミィは認定戦10戦中1勝しかしてないのになぜかダイヤモンド1に認定*49されてしまい大いに困惑していた。
    • 現在の使用デバイスはゲームパッドの『ファイティングコマンダー OCTA』。かなりやり込んでいることもあって(また、初期不良を引きがちなことも相まって)すでに数回買い替えている。
    • 母鬼も本作をやりたがっていたようで、散々ねだられた末にPS5、ソフト、アケコン(Razer Panthera)をまるっと一式プレゼントしている。その後ルークでダイヤモンド3までランクを上げたのち、アプデで豪鬼が追加されると早速乗り換え(ほぼ)波動昇竜だけでマスターになるも、そこからさらにリュウへと乗り換える。
      その後ようやくラッシュを使うようになったり、スト6の豪鬼の性能に納得していなかったり、モダン操作に否定的だったりと(奈羅花いわく)古の格ゲーマー。実力的には、奈羅花と10先をやると2~3本は取られるぐらい、とのこと。
      リスナーからは奈羅花と母鬼のスト6対戦コラボを熱望されることもあるが、「対戦マナーがオワってるので絶対無理」だそう。
  • MOBA

名言や迷言・口癖など

  • 「こんにゃらら~」
    • 挨拶の言葉。配信の冒頭で言う以外にも、FPSなどで出会い頭の敵に攻撃を仕掛けながら言ったりもする。アイサツは実際大事。
      • フル尺は「人間ちゃんたちこんにゃらら~! にじさんじの獄卒見習い、奈羅花だよ~!」。挨拶ではリスナーを「人間ちゃん」と呼んでいるが、ファンの呼称は「手下ちゃん」である点に注意。
    • YouTubeチャンネルの概要欄では当初「こんならら~!」になっていた。
    • にじさんじスプラトゥーン大会でのプレイヤー名もこれだったため、実況(司会)や相手チームから「こんにゃらら」と呼ばれることが多かった。
      • 後に、椎名唯華など普段から奈羅花のことを「こんにゃら」と呼ぶライバーなども見られるようになった。
    • プロゲーマーやストリーマーなど、Vtuber界隈以外の人とのコラボ配信では(なんか恥ずかしいので)あまり使わないようにしているらしい。が、APEXなど他のゲームでもプレイヤー名として使うことがあり、外部大会への出場などをきっかけとしてVtuber界隈外の人たちにもいつの間にやら認知されるようになってきた。
      • APEXで「こんにゃらら~」をプレイヤー名として使うようになった理由が「こんな名前のやつに倒されたらよほど悔しいだろうから」というのが実に奈羅花らしい。
    • 今ではすっかり奈羅花の代名詞的な台詞となっており、奈羅花に対して他のライバーなど知り合いが使うことも。「こんにゃららする」と動詞化して使われることもあるが、動詞としての意味合いはその場のノリ次第。
      • 郡道美玲がカワセの凸待ちに出演した際の発言によって若干センシティブなニュアンスが付与されたりもしたが、奈羅花自身は意外とまんざらでもなさそう。
  • 「おはにゃら」
    • 朝の挨拶はこっち。(夜型なので)使用頻度は少なめ。
  • 「おつにゃら」
    • 配信をシメるときの挨拶。その時のテンションによって「おつにゃら~」や「おつにゃら!」といった感じに変化を見せる。
  • 「にゃらにゃらにゃら」
    • 鳴き声のような何か。自身のTwitterにて時折こうツイートしている様が見られる。生存報告的な意味合いで使われるケースが多いか。
  • 「いいこ」「いいこいいこ」
  • 「えらい!」
  • 「なんなん!?」
  • 「よいしょ」
    • 掛け声的になかなか頻繁に使う。「よいしょ、よいしょ」と連呼したり、「ういしょ」「おいしょ」と聞こえたりすることもある。
  • 「バカ野郎ォォォォ!」
    • 主に自分が簡単なミスをしてしまったときに飛び出る。
  • 「にんにん!」
    • APEXでレイスの「虚空へ」を使う際の口癖。というかむしろ、言わないとにんにん警察が湧いてくる。が、最近はあまり湧かない。
  • 「てってれーん♪」
    • セルフ効果音その1。
  • 「デデドン!」
    • セルフ効果音その2。
  • 「うん!」「ん!」
    • 相槌。特にCRカップの練習・カスタム配信において、チームメイトとの会話中に頻発していた。
  • 「だーいじょうぶ、だいじょうぶ」
    • FPSをチームでプレイしているときなどで味方を落ち着かせるために言うことがある、どことなくママみを感じさせるセリフ。
  • 「まかして!」「まかしてほしい」
    • 誰かに何かを頼まれて、それに自信がある時によく言うセリフ。上手くいくかはその時次第。
    • 逆に、なにか上手くいって自信にあふれている時にも言う。
  • 「ちゅっ」「ちゅっちゅ」
    • ライバー、リスナーを問わず、女性には色目を使いがち。
  • 「あいー」
    • FPSで敵を倒した際に(無意識的に)言うことが多い。
  • 「ありがとねぇー」
    • この中では比較的最近にできた口癖。文字通り感謝を伝える際に使うが、アクセントが独特。
  • 「なんでもいいよ(いいですよ)」
    • FPSでコラボしたりカスタムに参加した際、このようなことを言ってチームメイトに先にキャラを決めてもらってから自分はチームに足りない枠を埋める、というシーンがしばしばある。
    • FPSの大会などでも気がつけばフレックス枠になっていたりする。「70点の出来でいいならどんなキャラでも使える(ように練習してくる)」とは本人の言。
  • 「後方阿吽面」
  • 「我獄卒ぞ」
    • 初配信より。
  • 精神統一のためにエゴサするわ。マシュマロ食べきっちゃったから
  • オタクは黙ってスパチャ
    • 竜胆尊の奈羅花お絵描き配信にスパチャしていた事をコメ欄に突っ込まれての台詞。なおこのスパチャのためにコンビニに走ったらしい。
  • メタンモ!
  • やっぱり勝つのって楽しいね。負けてくれてありがと人間ちゃん
  • 「負けって言葉が世界で一番嫌い!」
    • くそ負けず嫌いの鬼。その上本人は勝負事が大好き。特に大好きなのは画面先の相手が悔しがるような一方的なプレイを決めること。「ねえどんな気持ち?」
  • 「運営さん! 私はこんにゃららーでしょー!!」
    • ハッピーアワーに出演した際の発言。
  • 「なんだか奈羅花」
    • 本人の言葉ではなく、にじさんじARK最終決戦の直前に配信されたにじARKニュース内で付けられた二つ名(?)。語呂がよく本人も気に入ってしまった模様。ちなみに、この二つ名を考えたのはシェリン・バーガンディである。
  • サイコパスファインダー
    • APEX配信より。実際パスファインダーってサイコパスだけどね。
    • 「パスファインダー使いはプレイヤーもサイコパス説」を提唱している。
  • 「奈羅花は鬼であり天使である」
    • 周知の事実。
  • 「何時までやる?疲れるまでやるよ~ そして疲れ取れてからまたやる。」
    • 深夜APEX配信より。FPS配信における体力はまさに獄卒。
  • こんな嬉しいんだ、勝つの……
  • 「ボケカスバカは挨拶!」
  • 奈羅花はね、人間ちゃんたちにむかつくこともありますが基本的に感謝してます。むかつくしウゼーなって思うときもある、モチロンね。奈羅花だって心がありますので。嫌だな、って思うときもあるけどあるけど基本的にみんなのこと大好きですし、好きじゃなかったらエゴサとかしないからね。今後とも口うるさい奈羅花ですけどもよろしくお願いいたします。
    • 半年記念枠のラストにて。ぜひ聞きましょう。
  • 女性って良いですよね……(中略)おっぱいって偉大だなって思っていて……そう思いませんか?
  • オーバーウォッチは良いぞオーバーウォッチは良いぞ(中略)オーバーウォッチは良いぞ神ゲーだぞ
    • アッハイ。
  • 巻いてんじゃねえよマジで!
    • V最協決定戦S4第2試合終盤。満身創痍の状態にあっても指示を飛ばしつつ前に進み、椎名ワットソンの手当で復活した奈羅花ヴァルキリー。リング最終収縮完了(ゲームオーバー)が迫る中、成瀬クリプトの援護を受け、断崖絶壁上で迎え撃つ最後の敵チーム「しらんでぇ」に向かって飛翔。敵IGL兼レイスの白雪レイドを仕留めて啖呵を切った。これぞ「破壊姫」の真骨頂。
  • ……当たんないかこれ
    • 第9回CRカップのチーム顔合わせをきっかけに始まった突発カスタムでの出来事。他チームの様子をクリプトのドローンで上空から観察していたところ、操作ミスでEMPを誤使用。あわててドローンを降下させるも誰にも当たらず、それを誤魔化すかのようにつぶやいたのがこのセリフ。しかし、そばで見ていたそらるさんには速攻でバレてしまい、その後も事あるごとに擦られ、果てはチーム名に使われる*50ほど擦られた。

コラボ済みライバー一覧表

コラボ済みライバー一覧表

参加していたユニット一覧

「コラボ一覧」にある参加ユニット
その他参加ユニット

主な関連人物

にじさんじライバー

  • 来栖夏芽来栖夏芽
    • 同期「まななつ」のひとり。なちゅめ改めぽちゅめ。彼女のメンバーシップにも入っているらしい。
      • 正式なコラボ名ではないが、リスナーからは夏芽と奈羅花のコンビを「ならなつ」と呼ばれることも。
    • 初対面の印象は「陽気なおねーちゃん」だった。
    • 奈羅花の初配信時のバックや一部のボイス台本は夏芽作であり、ぽちゅなところはぽちゅだけど優秀なところは凄く優秀とのこと。
    • 夏芽はライバーとしてデビューするまでゲームをあまりしたことがなかったため、奈羅花とましろの二人にゲームで遅れを取ることが多く、二人を越えることを目標にがんばってるとのこと。
      • 後に、マインクラフトに関しては夏芽のほうが奈羅花のことを世話する姿も見られるようになった。
  • 本間ひまわり本間ひまわり
    • (イラストをPCの壁紙にするほど大好きな)先輩。メンバーシップにも入っている。
    • 「AVAでFPSを始めたOverwatchガチ勢」という共通点もあってか気が合い、ゲーム大会企画やARKなどで共闘する機会にも恵まれ、ついにはアイドル系コラボユニットJuvveLを組むに至る。
    • 配信内外を問わずVALORANTで一緒に遊ぶ機会が結構あるようで、特にスナイパーライフルの射撃精度の高さに対しては絶対的な信頼を置いている。
  • 笹木咲笹木咲
    • (イラストをPCの壁紙にするほど大好きなもうひとりの)先輩。メンバーシップにも入っている。
    • 「紅白対抗スーパーマリオ10時間リレー」で同じ紅組だったほか、「第3回VTuber最協決定戦」ではチームONIPANDAとしてラトナ・プティと3人でチームを組む。また、「レバガチャ爆ヶ原」では同じ西軍の大将であった笹木の勝利のために尽力した。
      • 前述しているが、後に「にじさんじユニット歌謡祭」にもONIPANDAの3人で出演している。
    • 当初は「笹木さん」と呼んでいたが、VTuber最協決定戦の練習中には不意に「咲ちゃん」と呼んでしまい、恥ずかしさからテンパってしまったこともあったとか。
      • 現在はいちファンとして、またライバーとしても「咲ちゃん」と呼ぶようになっている。
    • 「にじばろカスタム」でチームメイトになった際は、ジャンプピークを覚えようと必死に跳ねる姿を見て限界化したり、初心者に無理に覚えさせようとするとパンクするからと当初は止めていた空爆を自主的に覚えてきた努力に感動したりしていた。
  • 椎名唯華椎名唯華
    • 先輩。
    • コラボも何度かあるが、一番大きいのはやはりチームメイトとして出場した「VTuber最協決定戦 Ver.APEX LEGENDS Season4」であろうか(詳細なエピソードについては前述)。
      • 後に「Overwatch2 にじさんじカスタム ワンパン杯」や「KZHCUP in STREET FIGHTER 6」でもチームメイトになっているが、どちらの大会でも彼女の努力家な面を見る機会が多かった。
    • ”推し”であるござやよとはまた違う意味で惚れ込んでおり、たびたび「結婚したいライバー」として名を上げ本人にも求愛しているが、涼やかに流されている様子。
    • そんな椎名からの奈羅花評は「距離感がいい」「めっちゃゲラやから常に笑ってる」「切り抜き見るけど、結構ギリギリ攻めてておもろい」「あたしに優しい」。
  • 葛葉葛葉
    • 先輩。
    • 当初からにじさんじ内外を問わずゲーム大会等でライバル関係になることは多かったものの、長らく直接絡む機会は少なかった。しかし、不破湊との3人で案件配信を行って以降、徐々にコラボ等で絡む機会が増えてきている。
      • FPSの大会などを通してお互いの実力は認め合いつつも、コラボで直接絡むとイジり合いになりがち。
    • ちなみに、奈羅花はサーニャについて「女性Vtuber最強のビジュアル」というほど高く評価しているようである。
    • 葛葉の側は、最近奈羅花が『League of Legends』にハマっていることを喜んでいるらしい?
  • 緑仙緑仙
    • 先輩。
    • デビュー間もないころ、緑仙企画による「存在しないアニメの声優オーディション」に参加。この時は音声データを提出して参加する企画だったため、配信内での直接の絡みは無かった。
    • ARKではヨルミナティ陣営として共闘し、後に2人ともにより猟友会へと引き抜かれる。アイランドマップでは夜見れならと共に2度の大戦を戦い抜いた戦友のような関係だった。
    • その後、緑仙が企画した「にじさんじ乙女ゲーム制作委員会」に熱意担当として参加。葉加瀬冬雪ニュイ・ソシエールを含めた委員会メンバー4人でのオフコラボも行っている。
  • 天宮こころ天宮こころ
    • 先輩。
    • ヨルミナティ陣営として参戦することになったARKが配信上での初顔合わせ。その後はApexなどのゲームでコラボをしたり、大会企画では対戦相手になることも。
    • 一時期、奈羅花の側から熱烈なアプローチを続けていたが、当の本人からは軽くあしらわれることがしばしばだった。
    • そんな天宮からの奈羅花評は「人生10回分のオタク人生を歩んできてる」「どうやって人生送ったらそんなオタクできるんかわからん」というほどの「オタクエリート」。
    • 最近はお互いに『League of Legends』にハマったこともあり、こちらでも絡むようになってきた。
  • ラトナ・プティラトナ・プティ
    • 先輩。
    • 『Overwatch』仲間のひとりであり配信でOWコラボすることもしばしばだが、配信外でも一緒にプレイしているようである。
    • 「第3回VTuber最協決定戦」ではチームONIPANDAとして笹木咲と3人でチームを組み出場。
      • 後に「にじさんじユニット歌謡祭」にもこの3人で出演。
    • 「第3回マリカにじさんじ杯」では予選で同じ組として戦うが、共に予選通過を果たした。クッパキャッスルにおける成瀬鳴との3人による青コウラを巡る駆け引きは大会名場面のひとつ。
      • それから2年以上経って「VTuber最協決定戦 Ver.APEX LEGENDS Season5」にこの3人で出場することになり、顔合わせで当時を振り返ったりしていた。
    • 彼女の3Dお披露目配信では竜胆尊と共に通話で出演し、寄せ書きへのメッセージも書いている。配信で歌った曲のコールも送る予定だったようだが、収録したPCの故障によりデータを送れず、コールには参加できなかった。
    • オフで一緒に食事に行った時にはひたすら肉を焼いてあげたり、スタジオで一緒になった際もお手洗いの付き添いをしたりと、何かと世話を焼きがちなよう。
  • 郡道美玲郡道美玲
    • (ちょっと性的な目で見ている)先輩。
    • にじさんじスプラトゥーン大会」ではチームメイトとして共に優勝を勝ち取り、一方で「にじさんじ最強雀士決定戦」や「新春!にじさんじ麻雀杯2021」では予選で同じ卓を囲むライバルとして戦った。
    • APEXの外部大会『KAGAYAKI』杯ではカワセとチームを組んで出場したが、その際は練習配信などでカワセに対しラインを全く気にしないぶっ飛んだ発言を頻発する郡道へのブレーキ役になったり、はたまた一緒に悪ノリしてカワセをイジったりしていた。
    • チームメイトや同卓のメンツとは大会だけにとどまらず後日同じメンバーでコラボを行うこともあり、その際に配信を引っ張っていってくれる様はまさに「先生」だった。
  • 三枝明那三枝明那
    • 先輩。
    • 前述しているが、兄が大ファンということもあって何かと話に上がりがち。本人とのコラボ回数自体はそれほど多くないが『Among Us』でコラボした際はそのプレイングに感心していた。
    • 「VTuber最協決定戦 Ver.APEX LEGENDS Season3」ではチームラフメイカーとして不破湊と共にチームを組み出場したが、チーム練習配信の様子などもしっかり兄に監視見られていた。
  • 不破湊不破湊
    • (すこし)先輩。
    • スプラトゥーン2の外部大会へ出場するにあたっての練習配信が配信上での初絡みだが、このとき「声がかわいい」と気に入られていた。*54が、対戦中に粘着しすぎて奈羅花本人にはちょっと嫌がられる。
      • エピソードの項目にも書いているが、このときのなんやかんやは約1年後に黛灰が書いた物語のネタとして拾われることに。
    • その後は人狼系企画で一緒になったり、「にじさんじスプラトゥーン大会」で再び練習相手になってもらったり、「VTuber最協決定戦 Ver.APEX LEGENDS Season3」でチームラフメイカーとして三枝明那と共にチームを組み出場したり。他にはボイス台本を書いたことも。また、案件配信を共に行った葛葉とはAPEXでも何度かコラボしている。
  • イブラヒムイブラヒム
    • (すこし)後輩。
    • にじさんじ内外を問わず、ゲーム大会でのライバルとなることが多く、その際は(普段あまりやってないようなゲームでも)練習期間中にしっかり仕上げてきて本番で高いパフォーマンスを発揮する、センスと努力を高く評価している。
      • NIJISANJI Extreme Match VALORANT」ではチームメイトとして、やはり練習期間中にしっかりネオンを仕上げてきてチームの優勝に大きく貢献しており、改めてそのセンスと努力量を実感することに。
    • イブラヒムの側からはいつの間にやら「ナラーシャ」と呼ばれるようになっていた(ナラーシャってなんだ……?)。ただ、イブラヒムのリスナーも「ナラーシャ」と呼んでくれるので悪い気はしないらしい。
    • 実は、キャラクターの好みがかなり近いという噂。
  • 甲斐田晴甲斐田晴
    • 後輩。
    • 『Overwatch』仲間のひとりであり、実際にOverwatchで(他のOW好きライバーと共に)コラボをしたことも。
    • オタクとして波長が合うようで、エピソードの項目にあるエロゲ話の他にも、コラボ配信中にOverwatchやゲーミングデバイスの話で盛り上がったりもしている。
    • マインクラフトでは、久々に再開し新規ワールドへ進出しようとする奈羅花に各所を案内してあげたり、拠点の建設予定地が決まってからは(ネザーが怖く作業ができない彼女に代わって)ネザーゲートを整備してあげたり資材をプレゼントしたりと、何かと世話を焼いてくれる都合のいい男頼もしい存在。
      • 「にじPEX」本戦では(奈羅花を含め)様々なライバーの個人視点配信に湧きまくっていたスパムを消して回ってくれたりと、実際かなりいいヤツである。
    • 「第3回にじスプラ大会」ではチーム#お前もう船降りなイカ?として桜凛月葉山舞鈴と共に出場。
  • 西園チグサ西園チグサ
    • 後輩。コラボ名は「ちぐにゃら」。
    • こちらもオタクとして波長が合うようで、西園のデビュー後間もない頃からTwitter上での交流はしばしばあったが、配信上でのコラボは2021年2月の「いち女パッション人狼」が初めて*55だった。その後、ARKで初のサシコラボを行い、この時にコラボ名も決定。
    • 西園もAPEXの外部大会への出場機会が多く、同じ大会にそれぞれ別のチームメンバーとして参加することも。
    • 一方「NIJISANJI APEX Party with DETONATOR」ではチーム脳筋卍女子部としてヌン・ボラと共にチームを組み出場、「VALORANT GIRLS PARTY(VGP)」でもにじさんじからのゲスト枠として参加し同じチームになっている。
      • VGP参加時にはほぼVALORANT初心者だった西園にキルジョイを教え、その後「にじばろカスタム」に参加した時の彼女の成長ぶりには大いに感心していた。
      • 最近は西園の性格的にはデュエリストの方が向いてるのでは? と思っている模様。
  • ローレン・イロアスローレン・イロアス
    • 後輩。
    • 多人数コラボなどでの絡みもあったが、「第2回CRカップ VALORANT」でチームメイトになって以降、本格的に絡むように。
      • CRカップでは練習や二次会を通してお互いにイジり合う関係になっていくが、チームリーダーとして気負い気味だったローレンを気遣う様も見られた。一方で、二次会での『Overwatch』はチームメイト共々ノリノリで遊んでいた。
      • NIJISANJI Extreme Match VALORANT」で再びチームメイトになり優勝を果たしており、CRカップでの雪辱を果たすような形にもなった。
    • サンリオコラボでローレンの担当がシナモロールだったことを知り「シナモン好きなのあざとすぎるだろ!?」ツッコむ。
    • ローレンの3Dお披露目配信では自身も3Dでゲスト出演。共演した夕陽リリ魔界ノりりむアルス・アルマルと共にポーズ指定でイジり倒していた。
  • 獅子堂あかり獅子堂あかり
    • 後輩。
    • デビュー直後に獅子堂がタルコフ配信をした際、配信設定についてアドバイスしていたようで、配信内で彼女に感謝されていたりした。
    • その後はお互いの得意分野であるFPSを中心に絡むように。FPS強者な一方で性格はどうにも幼い、というギャップ(?)がかわいいとお気に入りなよう。
    • 獅子堂は自身が好きなVALORANTでもっと一緒に遊びたいと思っているようで、奈羅花が他のゲームで他の女性ライバーと絡んでいることに嫉妬する場面も……?
    • NIJISANJI Extreme Match VALORANT」では念願かなって(?)VALORANTの大会でチームメイトとなり、お互いにチームの優勝に貢献。
  • 伊波ライ伊波ライ
    • 後輩。
    • 配信での初絡みはOverwatch2での突発コラボ。
    • その後、自身がストリートファイター6を配信でやるようになるとリスナーから「後輩にもスト6が凄く上手い人がいる」と挙げられたひとりが伊波で、自身のマスター到達後に対戦会で手合わせし、その強さを実感。「KZHCUP in STREET FIGHTER 6」でもお互いにチームの大将として練習期間中にスパーリングを行うなどしており、スト6仲間かつライバルといった関係になっている。
    • NIJISANJI Extreme Match VALORANT」ではチームメイトになっているが、練習期間中における急成長っぷりにはたいへん驚いていた。
    • 奈羅花自身の卒業にあたり、「(前部長の)桃さんが後輩に(託して)くれたから、私も後輩に押し付けようかなって」「同期もいっぱいスト6やってるし」「(気負わずに)ガムテープで『ぶちょう』って(書いて)背中に貼っとけばいい」と、スト6部部長の座を伊波に託す。
  • ヌン・ボラヌン・ボラ
    • デビュー時期的には後輩にあたる、NIJISANJI KR所属ライバー。
    • 第4回CRカップにライバルチーム同士ではあったが共に出場。この時の縁もあって、後日チーム鬼神のメンバーとともに「海賊バトロワ」こと『Blazing Sails』で初コラボ。
    • 「NIJISANJI APEX Party with DETONATOR」ではチーム脳筋卍女子部として西園チグサと共にチームを組み出場。
    • 彼女も『Overwatch』に明るいFPSプレイヤーであり、同作でのコラボも行っているが「(同じチームだと)本当にやりやすい」と感心することしきりだった。
    • 彼女の卒業後もLINE等でのやりとりは続けているという。
  • リュ・ハリリュ・ハリ
    • NIJISANJI KR出身の後輩。
    • 「APEXにじさんじカスタム」でチームメイトになって以降、時折コラボしたりツイッターで絡んだりしているが、絡むたびにリスナーたちは相思相愛っぷりを見せつけられることに。
    • 特に、奈羅花自身があまり得意でないという音ゲーの上手さに対する評価が高い。

なんかこの項目、OW絡みのライバー多くない……?

にじさんじ外の方々

  • 橘ひなの
    • ぶいすぽっ!所属のVtuber。
    • 『第6回 Crazy Raccoon Cup Apex Legends』でカワセと共にチームを組んで出場したが、初顔合わせの時点で趣味やオタク遍歴の話題などで大いに意気投合。あまりにも趣味が合いすぎる(うえに同担拒否である奈羅花の地雷も踏まない)せいで、お互いに昔からの友人だったのではと錯覚するほどだった。
    • 大会後も交流は続いており、通話参加した橘の誕生日凸待ちなどで相変わらずの仲の良さがうかがえる。ともにプレイ歴の長い『Overwatch』でも相性バッチリ。
    • 配信活動でFPSをプレイすることが多い関係もあり、橘だけでなく他のぶいすぽメンバーと絡む機会もしばしば。
    • 奈羅花の卒業告知後に行った、橘と同じ事務所の英リサを交えたコラボでは、3人で女オタクトークに終始花を咲かせていた。
  • 如月れん
    • ぶいすぽっ!所属のVtuber。
    • 配信では『VALORANT』のイベントでチームを組んだ事などがあるが、本格的に絡むようになったのはお互いにハマった『ストリートファイター6』リリース以降。『第3回CRカップ(スト6)』では直接対決の機会も。近い時期に『League of Legends』にもハマり、こちらでもときどき絡む。
    • オフでも一緒に遊ぶことがある仲だそうで、ゲーム以外では彼女のボイス台本を書いたことも。
  • 犬山たまき
    • のりプロ所属のVTuber。
    • 対談企画でのコラボ経験の後、2024年下半期からは犬山主催のコラボ企画へ参加する機会が多くあった。特にお悩み相談企画では、にじさんじ内では聞けないであろう少々過激な発言が奈羅花から飛び出すことも。このコラボ企画への参加が、あおぎり高校の春雨麗女や個人勢のかなえ先生といった、これまでとはちょっと異なる方向性の外部VTuberと知り合うきっかけにもなった。
    • ちなみに、犬山のママで事務所の社長でもある漫画家の佃煮のりおとは、同人作家時代にイナズマイレブンの同人誌でお世話になっていたとか。
  • だるまいずごっどありさか
    • 共にCrazy Raccoon所属のストリーマー。元はフォートナイトのプロでもある。
      • この2人はコンビで活動することも多く、ファンからは「だるさか」と呼ばれることもしばしば。
      • 奈羅花はありさかのことを「ありぴ」と呼ぶことが多いが、これは元々ありさかが「ありP(ありさかプロ)」と呼ばれていたのを奈羅花が「ありぴ」と空耳したことが由来。
    • 2021年3月14日開催の『Crazy Raccoon Cup APEX部門 第4回』へチーム「卍Ψ鬼†神Ψ卍」として共に出場することになったが、だるまとありさかのノリの良さもあって初顔合わせの段階から意気投合。大会までの約2週間のあいだ終始トリオ漫才な状態が続き、大会本番でもそのノリが続いたが、気が付けば総合5位という好成績を収めていた。
    • 大会終了後もしばしばAPEXなどでコラボを続けており、そのノリの良さはいまだ健在。コラボでは奈羅花がだるまにイジり倒される(そしてそこにありさかが乗っかる)という流れが定番であるが、一方で内田真礼好きのだるまから『創傷イノセンス』の歌ってみた動画を激賞されてもいる。
    • エピソードの項目でも書いているがこの2人との出会いは奈羅花にとって大きなターニングポイントともなったようで、後に「だるさかと出会ってなかったら、にじさんじを辞めていたかも」という旨の発言が飛び出すほど。
    • FPSに限らずどんなゲームでもこなす2人であるが、人狼系ゲーム『Among Us』に関してだけは(奈羅花いわく)「ウソを付くのが下手すぎる」せいでインポスターになると速攻でバレてしまう。
    • 実は2人のメンバーシップにも入っている……というのはここだけの話。
  • カワセ
    • FENNEL所属(元・Crazy Raccoon所属)のストリーマー。Apex Legendの元プロでもある。
    • CRカップ初出場時のライバルチームにおりマッチ中にやりあったり、後日鬼神メンバーでランクマッチをやっていた際にたまたま出くわしたりと、当初は(チーム鬼神にとっての)ライバル的な関係性だった。
    • 後に『KAGAYAKI杯』や『第6回 Crazy Raccoon Cup Apex Legends』でチームメイトとして共に戦い、『VTuber最協決定戦 Ver.APEX LEGENDS Season3』および『Season4』ではチームのコーチングをしてもらっている。
      • 特に第6回CRカップは奈羅花がスケジュールの関係でカスタム練習に満足に参加できなさそうだから、と当初出場を断っていたのを「それでも構わないから」とのカワセの熱意によりチームを組んだという経緯がある。
    • 大会で関わることが多いゆえか、APEXでは師弟のような間柄にもなってきている。
    • 女性2人とチームを組むとやたらイジり倒される傾向にあるが、それは奈羅花も例外ではなく、郡道美玲とチームを組んだKAGAYAKI杯でも、橘ひなのとチームを組んだ第6回CRカップでも何かとイジられていた。
    • 奈羅花いわく「カワセくんは弟みたいな人。にじさんじで言うなら甲斐田枠」。
  • ソバルト
    • 個人勢のゲーム実況配信者。元はBattlefield 1のプロでもある。RUSTストリーマーサーバー(VCR RUSTの前身)の立ち上げにも関わっている。
    • 『第7回 Crazy Raccoon Cup Apex Legends』でチームメイトになったことをきっかけに、その後もしばしばコラボやイベントに誘ってくれるなど何かと気にかけてくれている。
  • よっさん
    • 格闘ゲームのプロ選手。ストリートファイターシリーズでは、ジュリを初登場の『スーパーストリートファイターIV』から使い続けている、生粋のジュリ使いとして知られる。
    • 奈羅花がスト6を始めてから程なく配信へたびたびアドバイスコメントをしに来てくれており、ダイヤ昇格を期に本格的にコーチングを受ける。
    • 以降、ジュリ使いの師匠のひとりとして、大会出場の際には個人コーチとして来てくれることが多い。
  • マゴ
    • 格闘ゲームのプロ選手。「2D神」の別名を持つ、格闘ゲームトッププレイヤーのひとり。
    • KZHCUPに向けた練習配信を見に来てくれていたのが交流のきっかけ。その際(ジュリの)ケン対策を聞いたところ返ってきた「ケンはきついです」というあまりにも簡潔かつ身も蓋もないコメントは語り草。
    • その後配信で直接コーチングを受けるようにもなり、こちらもスト6の師匠として度々お世話になっている。
    • スト6の流行によって多くのプロ格闘ゲーマーがストリーマーやVTuberを弟子に持つようになったが、「マゴの弟子は揃いも揃ってクセが強い」ともよく言われる。もちろんその中には奈羅花も含まれている。

ゲーム大会等参加歴

にじさんじ内外を問わず、ゲーム大会やそれに準ずる企画・イベントへの参加歴。チームメイト等は原則敬称略で記載しています。

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動画一覧

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公式動画

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にじさんじのB級バラエティ(仮) (にじさんじ公式チャンネル)
にじヌ→ン (にじさんじ公式チャンネル)
LOCK ON FLEEK (にじさんじ公式チャンネル)
ユニットチャンネルの公式番組
その他
ぷちさんじ (にじさんじ公式チャンネル)
公式切り抜き (にじさんじ公式切り抜きチャンネル)

フリーチャット




  • 編集掲示板/奈羅花
    本頁の編集について、軽く聞きたい事、相談したい事、リクエストや提案を書き込む掲示板ですので、「この情報を載せて欲しい」
    「この記述は間違っている」などご意見お待ちしています。
    ※編集と関係の無い書き込みはご遠慮ください。
    (最終更新日:2025-11-07 (金) 01:40:09)

*1 2023年12月28日に追加。900 × 900px未満の透過PNG画像
*2 2022年6月2日に追加。
*3 上記にもあるように、奈羅花自身は「人間ちゃん」と呼ぶことが多い。
*4 なお、人間界の法律上では成人として扱われているようである。
*5 ただし、第三者であるリスナーが他プレイヤーを批判するのはNGである。
*6 Twitterより
*7 奈羅花のツイートより画像引用
*8 この配信で使用したパーティを構築したのがビエラさんで、その使用許可を貰っていた。
*9 紅茶などカフェインが含まれる飲み物は利尿作用があるため水分補給にはあまり向かないとされる(諸説あり)
*10 Wiiはデジタル出力が無いため、HDMIなどのデジタル出力にのみ対応しているようなキャプチャユニットでは変換機などが必要になる。
*11 WiiUはWiiとの互換があり、かつHDMI出力も可能。
*12 初めて参加した歌動画は、まななつの3人で歌った『ドレミファロンド』。
*13 この時期の環境ブキのひとつでもあったことから勧めるリスナーが多かった。
*14 引っ越し準備のために車を出してくれた友人
*15 パワプロ2022ではOB選手としてイチローが実装されたため、イチローが転生OBとして初期入部してくる1989年愛知で始める配信が多く見られた。
*16 奈羅花に兄がいるのは前述のとおりだが、チャイカに妹がいることも明言されている。詳しくは花畑チャイカのページへ。
*17 計測するごとに動画の長さが多少変化することがあるが、おそらく1秒以上にはならない。
*18 第2回大会で優勝した葛葉のコーチでもある、マリカ界隈における実力者の一人
*19 だるま、ありさかと同じくCrazy Raccoon所属のプロプレイヤー。
*20 万が一特定されるのも嫌なので、どのゲームで達成したのかは非公開としているが、にじさんじのオーディションを受ける際にはアピールポイントのひとつに挙げていたそう。
*21 大雑把にいうと、LOLではプラチナ4に到達できた時点で上位約10%に入る。上位約10%はAPEXで言うならおおよそプラチナ1ぐらいの位置にあたる。
*22 当時、マッチ中に特定の操作を行うとサーバーエラーを引き起こせるというバグがあり、それに巻き込まれたプレイヤーがマッチ放棄とみなされてしまうという問題があった。
*23 ぶいすぽっ!所属のVtuber。
*24 ぶいすぽっ!所属のVtuber。
*25 V最協(APEX)のチーム編成は「出場者に直近7シーズンのランクリーグにおける最高到達ランクに応じたメンバーポイントを付与し、チームメンバー3人のメンバーポイント合計を14ポイント以上18ポイント以下に収める」ルールの下行われるが、同時に「同じチームメンバーで続けて出場する場合はポイントを加算する」という規定もあるため、ポイント上限ギリギリで組んだ今回と同じチームメンバーで次大会以降に出場するのはほぼ不可能になる。
*26 Crazy Raccoon所属のプロゲーマー。
*27 ライブが行われた時間帯はVTuber最協決定戦のカスタム練習に参加・配信していたため。
*28 第1回CRカップVALORANT
*29 サムネイルに表示されているアーカイブ時間は1時間9秒
*30 アンジュ・カトリーナが繰り上がりで本戦出場。
*31 CRカップApexでは何かしらのお題をこなすことでチーム編成のポイントが軽減される、というレギュレーションがお約束になっている。
*32 スクリムの二次会で遊んでいた『フォールガイズ』のステージ「パイプドリーム」をローレンらが「パイドリ」と略して呼んでいたのを、rionさんが別の言葉に言い間違えてしまったため。
*33 REJECT所属のストリーマー。
*34 奈羅花はポイント査定対象期間の最高ランクがダイヤモンド1だったため、マスターと同じ8ポイントが与えられていた。
*35 この時奈羅花は主催者の渋谷ハルに「8ポイントは自分の実績に不相応。7ポイントに下げて欲しい」と申し入れたが、渋ハルに「奈羅花さんマスターでしたっけ?」と切り出された上で却下されている。その事を椎名に(勧誘辞退の意味も込めて)伝えたところ、(渋ハルに問い合わせた時点で「快諾を得た」と勘違いしていた)椎名に「じゃああと1人…ダイヤ4誰にしようか?」と即答された…という裏話がある。
*36 アニメ版は2017年放映。
*37 もともとは魔界ノりりむが出演予定だったが、りりむの体調不良により代打として出演することになった。
*38 2023年度から始まる「インターナショナルリーグ」の全出場チームによるトーナメント。
*39 実は、奈羅花が本配信に出演するための離席中、ましろが「母親のことをおかあたんと呼んでいた」という話を持ち出したのがきっかけ。
*40 後述するストIIIではさくらは使えないため、ストZEROやストIVなど他のシリーズ作での話と思われる。
*41 チームメイトのハイタニさんによる切り抜き動画(その1その2)が補足説明なども挿入されておりわかりやすい。
*42 同じく色繋がりで先斗が天宮こころ風に、色繋がりはあんまりないがチャイカが夜見れな風に挨拶をしている。
*43 小野町春香獅子堂あかりに関しては、体調不良により欠場した社築花畑チャイカの代打として出場している。
*44 なお、2024年2月現在でこの3名以外に該当するのは五十嵐梨花花畑チャイカのふたりである。
*45 配信タイトルに「lv3でマルギットに挑んでいた女」とあるが、レベル5でスタートする素性を選んで(そこから2回レベルアップして)いるため、前述の通りレベル7が正しい。
*46 無断転載が行われた場合に通報などの対応ができなくなるため、と説明されている。
*47 具体的には「ウィンストンとゲンジ使ってて、マクリーとゼニヤッタどっちから狙う? で喧嘩してサヨナラした」との事。
*48 すでに獲得しているバッジ相当の戦績を含む。
*49 この時は、まだマスターのサブキャラの最低認定ランクがダイヤではなかった。
*50 チーム名は「空虫花火 ~今の当たんないか~」で、実際の発言内容とはちょっと違った形で採用されている。
*51 にじさんじマインクラフト聖地占領戦内チーム
*52 パワプロアプリの案件企画「イベキャラコンペ」参加者。にじさんじ甲子園2021同名校とはメンバーが異なる。
*53 旧称・女子会OW部
*54 配信内で発言していたわけではなく、不破湊視点配信のチャット欄に不破湊自身が書き込んでいた。
*55 その数日前に行われた「格付けしあうセレじょたち」ではゲストとしてランキング予想を提供していた。
*56 決勝トーナメントへ進むも、体調不良により棄権