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小ネタ・裏技・バグ

Last-modified: 2017-04-05 (水) 20:10:39
  • 無料版にて曲のプレイを押した後に0.数秒だけ広告を消すときの×が表示される。 それを連打等して押すと広告をスキップして15秒まで進めることができる。
  • Chapter IIのIrisのエンブレムとタイトルがプレイ時とリザルトのどちらにも表示されない。
    • Ver10.0で発生したバグ。
  • Chapter IIIのPrismatic Lollipopsのsがない(イラスト除く)
    • Ver.10.0で修正された。
  • Chapter IVのBeyondとChapter VIIIのSlitのエンブレム表示画面の文字は、他の曲に比べて一回り小さくなっている。
  • 反対にChapter IのLight up my Loveのエンブレム表示画面の文字は、他の曲に比べて一回り大きくなっている
  • Chapter VIIIでSlitの、Morpho,laplaceの画面の右上、左上に出てくる曲名は「Ø」(「Φ」)になっている。
  • Chapter Timeline全曲において、曲名や西暦の部分をタップすると、曲名と横にいる二人が消える。この状態で曲をプレイすることは可能。
    • Rebirthのみ消え方が少し違う。
  • Chapter RのHay Fieldsでエンブレム表示画面での左右の黒い表示がない。
    • Ver.10.0で修正された。
  • Chapter LのL2表EASYとL10裏HARDの最大の長さのHoldは、押している途中で発光が消える。押さえたままにしていれば虹perfectは出る。
  • Cytusのチャプター名は、Cytus-Alive-に収録されている曲名と同じである。
  • 選曲画面で、唯一Chapter 7のLのみが裏の楽曲が流れる。また、Chapter 9のFirst GateやChapter RのConflictは裏譜面を出した瞬間に流れる曲が変わる。
  • Chapter Mのジャケット元ネタまとめ、不完全な情報や不足している情報もあるかもしれないので加筆お願いします。
    Chapter 5のTotal Sphereのジャケットが元になっている。また、球体の中や両サイドにはChapter 1のChemical Starのジャケットのマークがある。
    手を取り合ってる二人はAliveに出てきたOperatorとVanessa。また裏の背景はDisasterとなっている。
    左の着物姿の女性はChapter 3のSaikaのジャケットの女性。中央の銅像はChapter 2のSacredの銅像。右の鎧を着た男性はChapter 2のSanctityの騎士。
    中央のオブジェクトの先端にはそれぞれChapter 2のGreen Eyes、Chapter 10のRed Eyes、Chapter λのBlue Eyesの宝石が埋め込まれている。また、右下にうっすらとChapter 4のArea184の星座のようなものがある。
    この男女はChapter 6のLogical Stepのシルエットの二人。またエンブレムはChapter 2のHard Landingを模した部分がある。
    ステージの上にいるアリスはChapter 3のPrismatic Lollipopsの子。両端のウサギはChapter 4のSweetness and Loveのマスコット。観客席にはDeemo、女の子、マンドラー、Chapter 5のHoly Knightの二人がいるらしい。
    ジャケットの少女が一体何者なのかは不明。頭に動物を乗せているのはChapter 7のHerculeをモチーフか。
    Chapter 5のJust a Tripの女の子とChapter 4のFuture Worldの少年がカードゲームをしている。テーブルのマークはChapter 8のSlitのマーク。
    この女性二人はChapter 5のHoly Knightの二人である。床の跡は形からしてDeemoであると思われる。近くの猫はDeemoで出てきた猫のぬいぐるみか。
    X画面中央の結晶はHalcyon、背景はAxionのものであるが、どちらもcytusではなくBMSのものだと思われる。
  • Holdは、ラインがノーツを通りすぎるまで、指が始点に置かれているかどうかで判定されている。
    Holdが出現した時に、リズム関係無く始点に指を置いておけば虹PERFECT判定を貰える。
    少し操作が遅れただけで黒PERFECTとなるため、リズムが分かりにくいHoldなら先に指を置いてしまうというのも手。
    • Holdの始点はタップではなくスライドして入っても大丈夫。
      DragのスライドからHoldに繋がる譜面もあるので意識して損は無い。
  • Dragは、上にある小さい円の群全てに判定があり、ラインが円を通過する時に指が円上を通っているかのみを見る。
    そのため、Precipitation at the Entrance IIなどのDragが難しい譜面ならば、
    指を複数使って絨毯爆撃の如くラインに合わせて大きくDragを取ってしまっても、ライン上に沿っていれば全て虹PERFECT判定として見てもらえる。
    • ただし、早取りしてしまえば当然黒PERFECTになるので注意。
    • またDragの始点も、実はタップではなくスライドして入ってもPERFECTで取れる。
      ただLL2等の場合、始点にClickが置かれているため(通称C-drag)この方法は使えなくなる。
  • アンロックを行っていないAndroid版において、通常は曲を選択すると開始まで待ち時間が発生するが、
    カウントダウン画面でどこかを3回タップすると画面いっぱいに広告が現れる。その広告を×ボタンで消すと
    時間が残っているいないに関わらず残り時間が0となり、曲が開始されてしまう。バグか仕様かは不明。
    バージョン6.0.2で修正
  • 各Chapterの難易度平均
    ChapterEasyHardChapterEasyHard
    12.76.624.98.0
    35.17.144.07.4
    54.17.763.77.7
    75.98.283.68.2
    94.77.9104.57.9
    Symphony3.37.6Knight3.17.4
    Live/03.67.7Retro5.18.2
    Timeline4.37.5Deemo3.87.5
    L8.18.9Night Keepers3.86.9
    Million5.19.0Alive2.96.3