CLASSIC PARTY
読み: クラシックパーティー
- 天国と地獄→エリーゼのためにの間にポルカ「雷鳴と稲妻」が入っている -- 2009-04-06 (月) 16:21:00
- エリーゼのためにの次は、正確にはアルルの女第2組曲のファランドールである。
- (GF)V3のロケテで赤Gに大幅なLvダウンがあったが、製品版では72のままだった。
- クラパ2と僅差ではあるが、クラパシリーズ中で一番演奏時間が短い。
- (dm)中級者でも以外にS判定がとりにくい。
- クリップにベートーベンと思しき人物が登場している。
- NEVER AGAINが解禁してる状態から番付を1ランク上げることによって解禁する
- 素譜面で上手く出来ない人はスパランがお勧め。
- ギター赤も逆詐欺の声が多い
- ドラム赤は、出だしや中盤はHHの音がするが除かれている。
- ドラム赤62はかなりの逆詐欺。
- ギター赤はオルタ地帯も無く、フルダウンでいけるので結構稼げるかと。
ただ、最後がやや早い単色運指なのでご注意を。 - V2でちゃんこの解禁曲として復活
- (GF)シリーズで唯一オルタ必須な場所が無い。
- 作曲:Sarasate・Offebbach・Beethoven・J.Straus・Dvorak
編曲:小野 秀幸
Guitars:泉 陸奥彦
Other Instruments・Programming:小野 秀幸
Mixing Engineer:豊田 美保。 - ギターはクラパシリーズで1番簡単ではあるが、それでもなかなかの難度。
- ラストのハイハット→スネア+シンバル…の繰り返しは殺し地帯
- ツインギターでやると、2Pに「新世界第2楽章」が聞こえる
- CLASSIC PARTYシリーズのコンセプトは、速くて難しいメロをギターに弾かす事。「正論」で使われてる「威風堂々」をクラパでも使おうと思った事があるが、メロのリズムが速くないという事によりボツになったとの事。
- 終盤の高速運指が譜面の特徴
- さりげなく「遠き山に日は落ちて」が入ってたりする
- 小野氏作曲。クラシック音楽のHR&HMアレンジ。ツィゴイネルワイゼン→天国と地獄→エリーゼのために→アルルの女→トルコ行進曲 ペールギュント「朝」→天国と地獄という有名ナンバーメドレーとなっている。難易度は高い。あやしいクリップも見物。