Herring roe
読み: ヘリングロー
- DM黄はハットはかなり省略されるが長いシンバル連打があるためフルコン難易度は高い。
- MPSに収録されたが、音質が酷いことになっている。
- クリップには動く手の骸骨、WILD RIDEに登場した四駆車(登場はこちらのほうが早い)、四駆車のサス部分、(一瞬)、緑色の逆三角形のオブジェ(こちらも一瞬)永久に廻り続けるコイン、ラインアート、「heRriNg roE」の文字が出てくる。
コインは変色して4分割又は16分割になる。更に、廻る速度が速くなったりする。
何処を探しても数の子は見当たらない。恐らくトップクラスの曲名詐欺。 - この曲が境となってJimmyはエロイと言われるようになった
- ハイハットやシンバルのスピードは、RIGHT ON TIMEのハイハットのスピードとほぼ同じである
- ギタドキング・JimmyにDOKI☆DOKI杯決勝課題曲の1つ。
- ギタフリではサックスの音もギターで表してしまっているという超貴重な一品でもある。
- 復活の際バナーが変わった。
- WAZAやCENTAURに比べると明るい曲調。
- 復活に伴いドラムAdvのLvが60に改められた。
- ギタドラVで復活した。
- dm)Jimmy作曲の中で最も難易度が高い(赤は96)
- 5thのサントラでは「のってください・・・のれないか、そうか、そうだよね、ごめんね」という発言により、サックスなどではのれるといういことを物語っている
- バスもきついが刻めればS取得は難しくない。刻めればの話だが。
- Jimmy氏曰く「こんな曲ですいません」。cockpitの時もこんなことを言っていた。
- (dm)オートハイハットを入れれば楽になるが、それでも難しい。
- (GF)緑は程よいオルタネイトだが、赤は100秒程ではないが厳しい運指の連続で、6thの時が92、7thは84と少し下がったが8thで間を取って87に設定される。
- 小デイドリ。
- Jimmy Weckl作曲。かずのこ、の意。高速ハット&ライド刻みは多くのプレイヤーを苦しめた。