IMPLANTATION
読み: インプランテイション
- ポップンでのキャラ「エキドナ」はこの曲以外にも「サイケデリックトランス」という名義を持つ曲を担当している。その曲も少し難しい。
- ポップンの5ボタンはレベル詐欺。たとえ曲の前半でGOODゾーンでケージMAXでも、曲の後半から一気に難しくなり、BADゾーンに落ち、GOODゾーンに行けずに曲が終わることもある。
- ちなみに下の方でも一寸話題に出ている五鍵beatmania版のAnother譜面は、終始縦連打・階段・無理運指・無理皿の超鬼畜譜面
収録当時はこの曲を越せるか越せないかが上級者と中級者の区切りのように扱われていた - 2006年9月2日にポップンで常時解禁され、その際担当キャラがカレー容器頭のナンから下半身が蛇で腕が6本ある女性型ロボットのエキドナに変更された
- ちなみにゴアトランスとは、ダッチ、ユーロ系と対局的にあるトランス。ベース付近の音域に重点を置いたものである。
- INPLANTATION→Mind Parasite→カゴノトリ でゴアトランス三部作とも言える。
- 女性の声が使われている。
- TOMOSUKEアルバム「marble」の10曲目にロングバージョンが収録されている。
- クリップに梵語が出ている
- ドラム専用曲。明らかにドラムじゃありえないような譜面がでてくる場所がある。オープンスタイルのほうがやりやすいだろう。
- ちなみに、5鍵アナザー譜面はトップランカーのBBC氏が製作に関わっている。最強の難易度であるが、ポップンでは後半の混合部分のうち、連打部分がないのでまだましかも。
- ポップンでプレイされる方が増えた。モールで購入可能。Exのレベルは39だが、譜面は40とも言えよう。
- bmFINAL収録バージョンは新規録音である。
- 薯煮を使えばポップンでもプレイ可能、難易度はかなり高い。
- 何故か移殖されてからの方が注目度が高い。
- 実はTOMOSUKEデビュー曲。バンド系じゃないと何かとつつかれたのか、その恨みがどこをどう捻じ曲がってかbmFINALのあの譜面になったとか。ちなみに続編にDanceManiaX 2ndMIXの[Mind Parasite]という曲がある。
- ゴアトランス系テクノサウンド。シンセをタムで叩かせたりと、あからさまな打ち込みバリバリ路線は初期のドラマニにおいても珍しい。細かいスネア刻みと裏打ちハイハットを組み合わせた演出も趣深く、TOMOSUKE氏の意外な可能性が見えている。 BEAT MANIAにも移植されており、BEAT MANIAでは至上最難曲。