ROOPA
読み: ルーパ
- dm赤譜面は左右に揺さぶる譜面で、plastic imitationsの譜面に似ている。
しかし、速さはこちらのほうがゆっくりなので、プライミよりは易しい。
でも、難易度はプライミと同じ。 - クリップの村人との掛け合いの部分が時々ネタに使われる。
- ドラムは低速で、バスがちょっと複雑なのが少し厄介。
- クリップの若者の名前は「RAM」、女性の名前は曲名になっている「ROOPA」である。
- dm)同じくインド風のO JIYA、YARA TUM KAHAN?に比べるとメインが8分刻みかつ複雑なタム回しがないこちらのほうが遥かに易しい。
- 曲調はインドっぽいがO JIYAとは違いインドの民族楽器は使ってない
- クリップを見ないとさっぱり曲の内容が理解できない
- 「もぽ」を生み出した曲
- 「人との約束はちゃんと守りましょう」という教訓曲。
- 泉氏のO JIYA第二弾ともいえるインド民謡。ただしO JIYAがポップだったのに対して、ROOPAではヘヴィロックのような重い曲になって、よりインドっぽい曲になっている。譜面もO JIYAと違い、一般的なヘヴィロックのものとなっている。ただしヴォーカルはO JIYAのようなASMIT氏とemi氏の掛け合いとなっている。