drummania

Last-modified: 2008-03-28 (金) 08:24:54

drummania

読み: ドラムマニア

  • アプリ版ではエクセをとらないと判定がSSとならない。
  • 本作は難易度(Practice、Normal、Real以上)によってバスドラムの譜面チップの太さが異なり、難易度が易しいほど太くなっている。太いほど判定が甘く、本来ならPoorとなるタイミングでもGreatになったりする。ちなみに、Real以上が現在の標準と同じ太さ。Practiceはその2.5倍ほどの太さを誇る。
  • 1play200円の3曲設定の店が多かった。曲も短いものが多く今考えると相当高い。
  • サントラの英語歌詞には日本語訳がついている。
  • サウンドディレクターは桜井敏郎氏だった。
  • 504iシリーズでは対応してないが、BeatmaniaIIDXは対応しているので、キーセレクトでDrumManiaと同じキー対応にすることによってほぼ同じような楽しみ方ができる。しかし、慣れるまでが大変である
  • iアプリ版でプレイできる曲は、配信開始時点では、大見解、こたつとみかん、Jet Coaster☆Girl、三毛猫ロック、MODEL DD6、この子の七つのお祝いに、チカラ、Diamonds、WE ARE、月光蝶、Real~Lサイズの夢~、ヒマワリ、桃色片想い、Dragon Blade、GET READYである。504iシリーズ以前の機種ではプレイできず、また、曲を保存できるのは900iシリーズ以降の機種のみである。
  • 2005年10月3日、iモード対応アプリとしても配信開始。
    なお、DMVがベースのためdが大文字表記(D)になっている。
  • この作品のみ選曲画面で曲のジャンルが表記されていた。
  • 3曲連続でSを取るとエンディング・スタッフロールが流れる。BGMはMake You Happy。
  • この頃はノンストップ(1つしかないが)でも、多少であるが回復することができた。
  • auの携帯アプリ(BREW)で同名のゲームができる。プレーできる曲はヒマワリ、桃色片思い、Dragon Blade、月光蝶、WE AREがある。(2005.2.23現在)
  • 家庭用でSランクをだすにはパフェ率88~なければいけない
  • 生ドラマーからの偏見は昔ほどでもないが今なお強い。
  • イメージカラーは黒。
  • このバージョンだけ、表示はされないがPERFECTコンボが存在した。
  • 筐体は本物のシンセドラムのパットを使用、生楽器の再現度はBEAMANIシリーズの中でもかなり高い方に部類される。が、「ハットとスネアの位置がおかしい!動かせないし」「ハットのペダルは?」「フロアタムなしは痛い」「シンバルはせめて2つ欲しい」「付属のスティック重すぎ!」 ……等々、本物のドラムを知ってると結構ツッコミ所は多い。また叩かれるパット部分は結構消耗が激しく、ベストの状態の状態を維持しようとすると案外コストがバカにならないらしい。
  • コナミが開発したアーケード用ドラムシュミレーションゲーム。ビーマニシリーズの一。稼働開始日は1999年7月10日。BEMANIシリーズの中でもファン(ドラマニスト)が多い。キャッチフレーズは「ドラムを叩け!」。人気の理由に、(1)これまでの体感ゲームと違い、手も足も使う。(2)本物の楽器に近い。(3)曲が素晴らしい。(4) 初心者から上級者まで納得出来る様々な楽しみ方がある。(5)29インチブラウン管に、高品位2.1chスピーカーという高級な筐体。(6)キーボードマニアやギターフリークスとセッションしてバンド気分を味わえる。…という点があげられる。初代ドラムマニアの代表曲として、JET WORLD,DEPEND ON ME,Across the nightmare,そしてWAZAがあげられる。
  • ギターフリークスの姉妹作。ドラムのシミユレーションゲーム。ギターとドラムのセッションが楽しめる。