

1.04.1
碧い光波を放つことが出来るライトウェーブブレード。
ミッション「集積コーラル到達」のMAP上に落ちている隠し武器。
AC2機と周辺のMTを一掃した後


1.03.1
IA-C01W2 MOONLIGHT 1.03.1
月光と言われれば光波。
1.03.1でチャージ攻撃による壁貫通はしなくなった。
EN負荷が少し高いが有効射程280という遠距離対応。
チャージ攻撃は動作が遅いが更に攻撃範囲がすごく広くなり
密集している相手を同時に攻撃できる。
1.04.1
チャージ攻撃力/冷却性能が上方修正に加え
冷却開始までの時間も短縮された。
チャージ攻撃力 2010→2310▲ +300
冷却性能 209→265▲ +56
冷却開始までの時間がどれだけ変化したのかはわからないが
冷却性能の上昇もあって攻撃サイクルはだいぶ早くなった可能性がある。
1.06
EN射撃武器適性の補正が適用されるように変更
個人的な感想
スペックは悪くない。
弾速も比較的遅くもないけど、有効射程ギリギリのスタッガー相手には届かないかもしれない。
中距離戦でスタッガーを取って通常攻撃で追撃してもよし。
地上であればチャージ攻撃でもいいかもしれない。これで決められればかっこいい。
チーム戦で使うとなれば隙のある相手に振って衝撃値を稼いだり
スタッガーの起点にするのも良き。
しかし攻撃中はその場に留まるので自身に誰かがフォーカスを当てているかどうかは
確認を怠らないこと。
あとチャージ攻撃は当たれば強いが、チーム戦では的。
単純に通常攻撃で振るのであればIA-C01W7 ML-REDSHIFTという固定観念が
冷却性能の上昇により攻撃の振りやすさという点で若干崩れたという印象。
チャージ攻撃力も直撃で更に高ダメージ化したので
腕部パーツBASHOと組み合わせることで両肩キャノン級の破壊力にまで上がった。
相変わらずチャージ攻撃の隙が大きいのでチーム戦では使いにくさは変わらないが
スタッガーの取り方や硬直時間の延長等で使い方次第で脅威になることは間違いない。
EN射撃武器適性の補正が適用されるように変更されたので
高EN適正のジェネレーターと合わせることで以前よりダメージ期待値を上げられるようになった。
しかし適性が100を切るようなジェネレーター(SAN-TAI等)と組み合わせると
とんでもなく低いダメージになるので注意。
アセンブルの幅は狭くなった。