ここではif文を習います。
if文とはそのまま
もし~だったらこの処理を実行
という文です。
例:
#include <stdio.h>
int main(void){
int a = 1;
if(a < 10){//①ここで条件分岐。aは10未満か?yesなら以下処理へ。
printf("aは10未満です\n");
}else{//①の条件分岐がnoならば以下処理へ。
printf("aは10以上です\n");
}
}
実行結果:
aは10未満です 続行するには何かキーを押してください . . .
こんな感じで使います。
elseは
ifの条件に当てはまなければ~の処理を
という文ですね。
