プログラムは「関数」という小さなプログラムの集まりで構成されます。
今までは様々な処理をmain関数の中に書いてきましたが、これからどんどん処理が増えていくと
どのプログラムがどの処理をしているのかゴチャゴチャになり、分からなくなる可能性があります。
そこで関数を作り、そこに処理を書いて明確化します。
すいません今回自分で書いてて意味不明です。
一応こんな感じで計算できたのですが…
例:
#include <stdio.h>
int tasu(int x,int y){
int z;
z = x+y;
return z;
}
int main(void){
int a,b,c;
a = 5;
b = 6;
c = tasu(a,b);
printf("結果は%d\n",c);
}
実行結果:
結果は11 続行するには何かキーを押してください . . .
また明日考えてみます。
returnって返り値なわけだから…うーん。
