Venomshankは、チャプター2にて登場する7本の剣のうちの一つ。
概要
- チャプター2を終了すると手に入るSFOTHの剣。
カードは緑色のデザインをしていて、毒の泡のようなエフェクトが表れている。
- 剣自体の見た目は鉄の剣と同じだが緑に染まっており、元のものよりもサイズが大きい。
性能
| [プレイヤー]はヴェノムシャンクを使った! |
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- バトル中にNRGを1消費する事で発動。
敵全体に2ダメージを与え、3ターンの間
毒の状態異常を与える。
複数の敵にまとめて継続ダメージを与えることのできる強力な手段の1つだ。
消費NRGは最低値の1であるため、積極的に使っていけるのも大きい。
- Venomshankのダメージは敵の防御を貫通する。
しかしながら、画像の通り攻撃力バフなどの効果は受けないため、与えられるダメージは2で固定だ。
そしてもちろん毒に耐性を持つ敵には毒効果は効かないので使う相手は選んだ方がいい。
世界観
- 守護者は
Mayor Thaniyel?。
主人公がTuritopulis?を訪れるまでVenomshankを護り続けていたが、
剣が見せたVisionによって暴走した息子?によって強制的に剣を抜かされることになってしまう。
その息子も、Venomshankの力を行使するに至ってしまうのだが…?
- Sword Energyと親和性が高い者がVenomshankの力を使うと、
使用した対象の生物を理性の無い植物の怪物に変貌させるという恐ろしい特性を引き出してしまう。
Thaniyel市長は山賊に襲われた際に偶然この能力を発見した。
これはVenomshankが放つ特殊な毒素によるものだと考えられている。
ちなみにPlayerはエネルギーとの親和性が低いため、敵に使用しても怪物に変えてしまう事はない。
今日 ?
昨日 ?
合計 ?

