〔用法の注意〕
- まあ、あれだwww
- 一枚の画用紙にキメ絵を描いて、余白をセリフで埋めていく
- マンガの絵コンテのようなもんだ、物語の下書きはwww
- そいつを並べ替えて構成をひねって、パソコンに打ち込む時、絵の部分をテキストに置き換える
- もちろん、打ち込む時に文章は練り直されるんであるが、一度テキスト化されてしまうと構成の変更がものすごくやりにくくなる。
老化現象のせいか知らんが、最近はとみにそうである。自分が何を書いたか忘れておる。 - ことに、初稿からの推敲管理となると絶望的だwww
ストーリーエディタを使って異稿を管理していた時期もあるのだが、2万字超えたあたりから分けがわからなくなってくるwww - なるほど、絵で管理するほうが感覚的にわかりやすい…というか、やっぱり少年時代マンガ漬けで過ごしてきたツケが回って、思考回路が視覚的でマンガ脳のβ α Kα..._〆(゚▽゚*)なんであるwww
- と、いうわけでwww自分の書いたものを忘れないため、wiki機能を備忘録というか秘書代わりに使ってみようと思う
- つまり、wiki機能を使って小説を作ってみようという実験である
小説を書いているうちに、辞書が出来上がっているというオイシイおまけも期待できるwww - ゆえに、wikiといいながら、管理人以外の方の書き込みは基本的にご遠慮願いたく申し上げる次第である
- なにはともあれwww、こういう機能を個人がただで使えるなんて(ついこの間まで、新聞記事サイト用の制作ツールがン十万円くらいした気がする)、このクソッタレた広告本位制社会ばんざーいヽ(´ー`)ノ