Write Order

Last-modified: 2026-01-05 (月) 17:48:12

彼は上書きした

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とても強力なクリーチャーだ。彼は作者に随する力を持つ。
これはALTER ONEの所業以外考えられない。
彼の口調はかなり強気であり、我...などと高圧的な口調をしていたが
めんどくさくなったようで
最近では…
「ちょ、言うなよ~」
「俺、ライトオーダー。」

  • 物語を描写できる。
  • コスモロジーを作ることができる。
  • 作者アバターを作成するほどの創造力を持つ。
  • 物語を破棄できる。
  • 相手に絶対的命令ができる。*1
  • 彼本体が物語に描写されることはない
  • 描写上の都合死ぬことがない(ご都合)

干渉した物語

終わりのない終わり

この世界は終末を迎えた。
もはや俺にできることはない。
終わりを見ることしかできない。
終わりだ。
__改変__
...なんだ。
何が起きている。
なぜだ。
不可能なことが起きている。
何故世界が再生している。
なぜだ。
俺が永遠と眺めていた終わりは、
瞬きのうちに終わりを迎えた。
終わりに終わりが訪れた。

無双劇

Write Orderは灰になり
Write Orderは倒れた
やった
倒した
俺はやったんだ
え、なんで生きてr

This Story is DELETED.

 アル主と呼ぶ。アルターワンに少しウザがられているが
それでも少しアルターワンに対する尊敬の思いはある。

偉業

  • ALTER ONEに直接作られ雷鳴を超えている
  • 物語の描写を無視した
  • 物語を描写した
  • 物語を動画に配信した
  • なんか大物になった
  • 物語の確定バッドエンドをハッピーエンドで終わらせた
  • コスモロジーを作った
  • 2024年8月3日現時点で作った雷鳴のトロルジ全員超えている

彼について

彼が登場する物語は、彼が描写しているに過ぎない。
彼が何をしようと、それは彼が描写しただけであり、この物語を改変しようと、
そう彼が描写しただけである。
いわゆるご都合展開が、彼には可能なのだ。

コメント

Tag: ALTER ONE


*1 これは描写能力の一部である。これに抗うと言うことは不可能だ。まあ、成功してもどちらにしろそういう描写なのには変わらないが。