KAWACHI

Last-modified: 2021-12-23 (木) 00:14:20

みんなのアイドル河内ちゃん
書き足し求 うよ

うよ執筆ほぼ完了

(」・ω・)」うー!(/・ω・)/よぉー!(/・ω・)/ぉー!(/・ω・)/ぉー!

(/・ω・)/ぉー!

(/・ω・)///////おおおおおおおおおおおおおーーーーーーー!!!!!!!!!!!

性能

参照wowsft-河内
射程無い。速度無い。以上。
さっさと次級に行こう。わざわざ乗る意味はない。
みんな乗ってた時のこと忘れてる

解説

・主砲 日本戦艦の主砲は近距離であると精度が悪くなるという特徴がある。故に射程がほぼない本艦はマジで精度が悪い。
・副砲 152mm砲がある。だから何?
・機動性 すごく遅いです。戦場につく頃には勝敗が決していることがほとんど。
・装甲 上述した理由の為ほぼ撃たれないかすぐに燃え尽きる。気にしないでいいぞ!
・戦闘において N/A
・????「おっそーい」

説明

まじで役に立たないゲーム内説明

河内型戦艦は、日本初の弩級戦艦であり、準弩級戦艦安芸をベースとして開発され、2隻が建造されました。都合上、舷側には45口径砲を、艦首・艦尾には50口径砲を採用していたため、射撃管制に難が生じていました。一次大戦中には、青島の戦いにおいて本型2隻ともがドイツ軍の拠点に対して艦砲射撃を実施しています。
河内は1918年、火薬庫の爆発事故により沈没。摂津は1922年のワシントン海軍軍縮条約に伴って退役し、その後は標的艦として使用され、特に海軍機による爆撃訓練に用いられました

さらに役に立たないWG神による公式解説

河内 (Tier III: 戦艦): 明治日本の限界を示した国産戦艦

河内とは現在の大阪府東部から南部にかけての古地名だ。帝国海軍では奈良時代に制定された律令国名、すなわち日本各地の古地名を戦艦などの大型主力艦の名前に選ぶ伝統があった。
河内は日本海軍で最初のド級戦艦として知られる。日露戦争で勝利したのち、日本は薩摩型戦艦を建造したが、建造中にドレッドノートが登場したことで、時代遅れの前ド級戦艦になってしまった恨みがあった。

そこで河内については、当時主流であった30.5cm(12インチ)砲で統一された真のド級戦艦を目指したのである。

河内の特徴は、両舷に前後2基ずつ並んだ舷側の主砲塔だろう。これを上から見ると主砲配置が少し潰れた六角形になることから亀甲型配置とも呼ばれる。
この配置は片舷に火力を4基8門確保できる利点があるが、どんな条件でも2基4門が死角に入るために無駄が多く、ドイツ海軍の初期の弩級戦艦に採用されている以外は、割合早く廃れている。

ただし、混戦になったり敵に囲まれた不利な状況でも常に全周に火力を投射できるという狙いもあり、これが World of Warships では意外に威力を発揮する。

この亀甲型配置だけでもキャラが立つ河内が、さらにユニークなのは艦首/艦尾の主砲のみ50口径長で、舷側砲が45口径長と、砲身の長さがまちまちであるところだ。
確かに50口径長の砲が砲口エネルギーは約1割ほど大きくなる。しかし砲身内部にかかる圧力が高くて摩耗が激しいことや、弾着のばらつきの悪さに伴う欠点が目立ちすぎて、ほとんど使われることなく終わった失敗作の主砲であった。

World of Warships の河内には、この主砲の性格の違いが反映されている。弾着のばらつきを見越して、斉射か逐次発射かの判断を心がけよう。

史実

こんなところに何か書いてあるとでも?wikiでも見とけ 

(´・ω・`)

色々調べて追々書きます うよ

小ネタ

wiki先生の方が僕なんかより詳しいよ
・史実の所にも書いてある通り最後は爆沈である。場所はここ 。なんか微妙に遠い。

設計のお話

・計画時の名称は伊号戦艦である。潜水艦ではない。
・30.5cm(50口径)砲と30.5cm(45口径)砲をそれぞれ1.6番、主砲2~5番主砲に乗せたらしい。
・二種類の砲を搭載したせいで統一斉射できなくなった。その為わざわざ二種類の薬のうを用意して初速をそろえたらしい。
・一説によると2種の類の砲を混載した理由は首尾線方向への火力は強力にすべきであるという東郷平八郎の鶴の一声があったからとか。
・副砲として「15.2cm(45口径)砲」を日本戦艦で初めて乗せた船らしい。

ゲーム内でのネタ

・素の隠ぺいは驚異の9.5km。ヤバイ(語彙力)
・最大速力は驚異の20.4ktsである。遅すぎて文字通り話にならない。
・別名経験値ボックス。上記の足とがばがば主砲のせいで戦場に辿り着いてもゼロダメか即沈である。
・ダメなものはダメである。以上閉廷。

DHMOネタ

・無い。だって誰も乗らないもん。
・新たな伝説を待っている。

編集用コメント

コメント欄を開く

コメント欄