specifiedとは英語で「指定した」という意味です。google翻訳さんはなぜか受動態に翻訳してますがこっちが正しいと思います。
そしてspecified関係のブロックは図1のように「指定した〇〇が〇〇されたとき」みたいな感じです
例えば上から2番目のやつは「指定した物体がタップされたとき」みたいな感じです
画像サイズミスったので折りたたんでます
この中でも特に使える、作者が使ったことある奴らを紹介
- tapped
指定した物をタップするとトリガーが発動する - created
指定した物が作られたときにトリガーが発動する - destructed
指定した物が壊された時にトリガーが発動する - lifted
物を持ち上げた時にトリガーが発動する - put down
物を置いた時にトリガーが発動する - collides
物が何かとぶつかったときにトリガーが発動する
specifiedから始まるブロックは使えると何かと便利なので覚えておきましょう
