ノインさん、付き合って下さい
本気で言ってるんで、本気の返事下さい
ノイン 「/////ふっ、不束者ですがよろしくお願いしますっ!!」
エルフ 「>>328さん、早まらないで下さい」
フュンフ♂「一応言っておくが、ノインは体格4の幼女体型だぞ」
アインス 「バストは兄弟家のエイリークと同等か、それ以下だ」
ズィーベン「いや、つーかガキだろ。背は小っこいし、化粧ッ気のない童顔だし、ションベン臭い小娘だぜ?」
フィーア 「そうですわ! わたくしのように、エレガントさの欠片もございません事よ、おーっほっほっほっ!」
ドライ 「せやけど、ものごっつう強いさかい、変な事したらあんさん死にまっせ!」
ツヴェルフ「おまけにいっつも喋りまくってて、喧しいんだよね。声もでかいし」
ツェーン 「大声で乳がどうとか、勝負下着がどうとか言われると、流石の俺達も引く」
ゼクス 「あ……あの、でも、黒くて長い髪は綺麗ですし、黙っていれば可愛らしいと思うんですけど」
アハト 「普段は内気で、マイクを握ると豹変する…だったら萌ゑた! ボキの嫁にしてあげたんだけどね…」
ツヴァイ 「アハトさんは画面の中にいっぱいお嫁さんがいるじゃないですか。あっ、一夫多妻ですねっ!」
ノイン 「酷いなっ、キミらっ!! ていうか、何それ、私潰し!? やめてくれないか、私をDisるのは!!」