38-352への便乗
ツェーン 「マジか?」
ツヴェルフ「サジか!?」
ドライ 「バーツかっ!?」
ズィーベン「落ち着け、お前ら」
エルフ 「ですが、こうなるのも仕方ありませんわね。作者も予想外の事態に少々困惑気味ですから……
とは言っても、ノインさんは実況しかしていなかったはずですが」
フュンフ♂「世の中には物好きもいるもんだな……珍獣マニアか?」
フィーア 「まあノインの事ですから、告白されて断るなんて事、万に一つもありえませんしね……
短い春でしょうけど、わたくし達がしっかりとサポートしてあげますわ! おーっほっほっほっ!!」
ツヴァイ 「そうですねっ、それに僕は大賛成ですっ! 籍はいつ入れますかっ? 子供は何人産みますかっ!?」
アハト 「善は急げ、悪はもっと急げって言うからね。アインス、GO!!」
アインス 「うむ、ノインは預かった。返して欲しくば、この婚姻届に判とサインを……ん? 何かおかしいな?」
ゼクス 「大いにおかしいですよ! もう一・二段でいいので中間段階を考えて下さいっ!」
ノイン 「こらあああぁぁぁーーーーーっ!! あんたらに任せたら私の寿命がストレスでマッハになるわっ!!
自分でも何言ってるかよく分からんけど、とにかく寿命が凄いっ!!」
エルフ 「寿命の話になってますよ。ところで、返事はしなくていいんですか?」
ノイン 「呼び捨てOK、何でもアリの壁に耳あり障子に目ありでありますっ!
この道一筋30年、地獄から来たフラレ虫・ノイン甘夏先生!!
>>352さんと共に勝利のポーズを取ります! 我らがソードマスター・ノイン!!
ご声援ありがとうございます! ありがとうございます!!」
フュンフ♂「ノイン甘夏先生の次回作にご期待下さい!!」
ノイン 「終わるなあっ!!」
エルフ 「一部、レースの実況と同じ事を言ってますわね」
……とまあノイン実況員に恋人が出来てしまった訳ですが、
『ママチャリの系譜』内ではあくまで恋人ナシの設定で行きます。上記の会話はその後の出来事と言う事で……
何故ならモテない、恋人ナシという事をネタにしている為、
書き溜め分のテキストをかなり書き直さなければならない上に、
レース展開に影響が出るので、申し訳ありませんが、恋人ナシの設定で行かせてもらいます。
あと、十二魔将は原作と違い、スレ補正で普通(?)の人間という事にしています。
流石の竜王家も死体を使用人にするのはどうかと思ったので……(ちっちゃい子もいるし)