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Last-modified: 2017-01-17 (火) 21:45:35

リン「兄さん…今日も…いい?」
エフラム「ああ、いいぞ。…別にマッサージを頼むのにそんなに神妙になる必要はないと思うけどな」
カムイ(お兄ちゃんのあれが忘れられないんだよね…分かるけど)

 

サラ「兄様の撫で撫では癖になるというか堕とされるというか…私はもう兄様なしで生きられない体にされちゃったけど」
ンン「サラが言うと冗談に聞こえないのです」
サラ「冗談のつもりはないけど、というかンンもそうなんじゃない?」
ンン「だ、誰が何なのです!?」
ノノ「そんな隠さなくてもいいのに、ノノもそーなんだしさ」
アメリア(師匠に初めてマッサージしてもらったときのことは言えないなあ…恥ずかしすぎて)

 

力のアイク技のエフラム

 

リーフ「…僕も二人に学べばおねいさんを満足させられるリア充になれるのかなあ」

 

???「何を言っておる! アイクの技はーーい、いや! 何でもない! 何でもないのじゃ!」

 

×××ー×「ゆうべはおたのしみでしたね」
△△△「あなたも当事者だったでしょうが…まったくもう」

 

サクラ「わ、私もその…兄様のマッサージを…お願い…」
エリーゼ「サ、サクラ…ちょっと落ちつこうよ」

 

アイクは力も高いがそれ以上に技の上限が高かったりする、いやそれだけなんだけど

 

???「こ、これ以上は言わせるなというやつじゃ」
×××ー×「火照ってしまうのでこれ以上思い出せないで下さいませ」
△△△「むしろ嬉しそうに見えるのですが…」

 

×××ー×「…説明した方がよろしいかしら?」
△△△「しなくてもよいかと」

 

クロム「ステータスが重要なのか?ならカンストさせるしかないな」
エリウッド「家の中で匂いの箱開けないで兄さん!あああ壁が…窓が…床が…」
マルス「何故異界や塔や霊山に行くという選択肢がないんです…」