神将と覇王は、そろそろ2週目に突入する頃か……
女帝はまだまだ順番待ち婿達が……
エポニーヌ「待ってる間はお婿さん同士でシちゃうのはどうかしら?」
シノノメ「無茶言わないでくれよ……フェリシアさんやシャラもシてくれる…ごほんごほん」
ツバキ「実際竜の血ってすごいのかもね…こういう日は複数同時も軽くこなすし…腰が痛いよ…」
サイラス「今はルッツとシグレとユキムラの番だっけか」
ラズワルド「ねえ君ら。ぶっちゃけさ。独り占めしたいとか無いの?」
ヒナタ「無いぜ?」
ハロルド「何を言うんだね。カムイ様はみんなのカムイ様じゃないかい?」
ディーア「欲張り亡者はバチが当たるぜ」
ラズワルド「そ……そうなんだ……僕は…ハーレム入りとかできそうもないよ…」
イグニス「さ…待とう…待ってる間フローラさんがお茶入れてくれるし」
ファ「ふぃ〜〜〜〜…2回目するとけっこうつかれちゃうね」
チキ「ファとする時はお兄ちゃん普段よりすっごく気を使うんだけどね。それでもやっぱりお兄ちゃんのおっきくてファはちっちゃくて」
ンン「…致したばっかりでお話のハードル下がってるのはわかるですが恥ずかしげもなく!」
サラ「今はエリーゼが3週目に備えて兄さまの槍を胸で回復中よ。待つ間、チョコの話でもする?」
ノノ「サクラのはあんみつだったっけ。すっごい美味しそうだったね!」
サクラ「ありがとうございます。ふふ、ミコト母様に作り方教えていただきました」
ミルラ「私のはビターです。お兄ちゃん男の人だから甘さ抑えめがいいかなって」
キヌ「お団子もいいよね!ありだったよね!ね!」
アメリア「……あ…エリーゼが…始めちゃった。師匠のあんなに元気に…」
アイク(無言で爆食中)
イレース(無言で食いまくり中)
サナキ「だいぶ用意したつもりじゃったが…よく食うのう…」
ワユ「あはは…今日は食い気モードかなあ。明日にでも可愛がってもらおーかな」