60-260

Last-modified: 2017-03-30 (木) 22:35:51

クロム「春爛漫!!」
マークス「スプリングハズカム!!」

 

ロイ「…何やってるんだろうクロム兄さん、とマークスさん」
マルス「今度あるイベントの練習らしいよ?」
リーフ「リゾートやら祭りやらと色々やって、イーリス地区と白暗地区の人達ってフットワーク軽いよね」

 

シャニー「もー!囲ってる人たちがいるならそれで満足してよ!ロイ君はこっちによこしてよ!」
リリーナ「あなたはプリンを冷蔵庫にしまってそれで満足?時にはアイスだって食べたくなるわ」
ララム「…シャニーだってディークさんやワードとフラグ持ってるし仲だっていいし同じようなものって気もするなぁ。
    オンリーワンなら…」
ソフィーヤ「おーじぇがいるんでしょ…レイはヒノカ先生に夢中だから私こそオンリーワン」
スー「私…私もほしい。ロイ君……」
ララム「マルスさんとこ行けばいいじゃん」
スー「…なんでマルス?」
セシリア「誰とくっついても角が立つわ。ならここは先生が没収するということで」
ララム「ずるいっ、ヒーローズで超使える強キャラ化したからって!」
スー「…私とララムはまだ実装されない…」
リリーナ「ヒーローズで思い出したけど、今度カミラさんとかバニーガール化するのよね。ウェンディやボールスやゴンザレスに着せてみよーかしら」
シャニー「精神的爆破テロな絵面だぁー!?」

 

デジェル「…鎧の特注マイキャッスルのアクセ屋に頼んだっていうから着てみたら…なにこれ」
リリーナ「もちろんバニースーツよ。薄手の生地で普段鎧の下に隠れたKINNIKUが」
エリンシア「…網タイツの下の大腿四頭筋も、お腹周りに見える6つに割れた腹筋も美しいですわねぇ」
デジェル「…リリーナやエリンシアさんの気持ちがわかりすぎるからうかつに突っ込めない…!」
リリーナ「うんうん、そうよね。貴女、お風呂上りに鏡に身体映してうっとりしてたもん」
エリンシア「自分のKINNIKUに萌えられる高度な愛の持ち主なのですわね。わたくし、その境地には至ってなくて…」
リリーナ「私も…自分を鍛えぬいて自分のkINNIKUに萌えようとは思わないもん。すごいわデジェル!尊敬する!」
デジェル「……ば…バレてたんだ……っ…自分でもどうよこれって思うから魂の仲間たちのあなた達にも内緒にしてたのに」
エリンシア「私たちは同胞です。隠し事なんて無粋ですわ」
リリーナ「そうよ。もっと絆深めちゃいましょ。デジェルがいいならグレーゾーンの相手だって////」
デジェル「考えておき…そ、それはともかく鎧鎧…」
リリーナ「えええ、せっかくのバニースーツなのに」
エリンシア「そうです。もうしばらく着ていても…」
デジェル「私にとって鎧愛とKINNIKU愛は不可分なの。重騎士萌えのリリーナにはわかるでしょ」
リリーナ「痛いほどわかりすぎる。ボールスもバースも素敵だもの…ゴンザレスやガレットが可愛いって感じならボールスたちは凛々しいって感じなのよね」
エリンシア「わたくしはひたすら露出度追及する方が好みですかしら。ブーメランパンツの殿方最高です。アイクのパンツにそればかり買ってきた事思い出します」

 

カムイ「リリーナちゃんは性癖はともかくライフスタイルは我が同胞。はっきりわかるんだね」
ジョーカー「後宮に男子4人、女子1人を置いておいてか…カムイ様の後宮建てた最初の頃を思い出しますね」

 

ルーナ「衣装合わせ衣装合わせ…うん、うさ耳の角度よーし」
カミラ「あらぁちょっと胸元がきついわねぇ。もう一つ上のサイズあるかしら?」
ルーナ「すっご…///あ、す、すぐ用意を!!!」

 

ベルカ「窓無し…崩せる壁…なし、サイレス使いを周りに配置してウォッチの杖対策…よし。
     唯一の扉の前は私が固める。葉っぱにカミラ様のバニースーツは絶対に見せない」
リーフ「覗きに来たらベルカが物凄い目つきで門番してるよ…orz」

 

クロム「あまり大胆になりすぎないようにな。人目を惹きすぎると狼みたいな野郎共が来るかも知れん」
ルキナ「お父様…私を心配して…じーん…っ…一緒にお祭りできるの嬉しいです!」
クロム「それにお前の胸だとちょっと動いたらすとーんと衣装の胸元剥がれて落ちかねん。引っかかるところないんだから。俺はそれが心配で…」
ルキナ「…お父様のバカァァ!」 つ ファルシオン 天空
クロム「ホゲァー!……俺は父として心配だっただけなのだが…年頃の娘との接し方に親父が悩むってこういうことなのか…」
ルフレ「クロムさん……もう…バカな人……ホロリ」