シグルーン「皆さん頑張ってますね、私も精一杯アイク様にご奉仕しないと」
サナキ「お前は相変わらず正常運転じゃのう……」
ミスト「でもシグルーンさんってすっごい胸おっきいのに形もキレイだよね」
イレース「…毎日アイクさんに激しく揉まれたり吸われたり挟んだりしてるのに綺麗ですし張りも凄いですよね…」
シグルーン「あら、そうでしょうか。確かに身体に磨きをかけることは常日頃意識していますが」
ワユ「普通に美容に気を使ってたら大丈夫なものなのかな…まさか大将の揉み方に秘密が」
アイク「いや、そんなこと言われても困るんだが…」
イレース「そういえば…カゲロウさんとシェイドさんもですよね…何か秘訣とかあるんですか」
カゲロウ「私は忍として身体を常日頃鍛えてはいるが…秘訣と言われても」
シェイド「私も美容は研究して気を使ってるつもりだけど…そんな大袈裟に言われても」
イレース「…これは今後の参考に直接触って確かめるしかありませんね」
カゲロウ「そ、その必要はあるだろうか…」
シェイド「いや話ならいくらでも…って妙に力強っ!?」
シグルーン「困りましたね…私を好き放題にしていいのはアイク様とサナキ様だけときめているのですが」
サナキ「おい、なぜそこに私まで入っているのじゃ」