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Last-modified: 2019-05-30 (木) 22:59:51

偉大なるサカの豊穣 リン
脱いだらすごい カムイ
実は隠れ巨乳 ミカヤ
サイズというよりスタイルがいい エリンシア

 
 
 

アーマーでごまかして寄せて上げる セリカ
煩悩を祓いしマギ・ヴァルの絶壁 エイリーク

 

ミカヤ「や、やーね…背は子供みたいに低いのにこんなところばっかり大きくなっちゃって!
お姉ちゃん、エイリークみたいに細身でスタイルのいいお嬢様になりたかったわ
(うん…でもわざわざ姉妹で並べられて比較されるのは流石に可哀想…よね…)」
エリンシア「そ、そうそう!エイリークちゃんは食が細いもの!アイクやヘクトルちゃんみたいに沢山食べればじきに大きくなりますわよ!
(エイリークちゃん…未だにスポーツブラすら必要ないのよね…。御蔭で一緒に洋服見に行く時の気まずさときたら…)」
リン「た、谷間の汗の処理を考えたら羨ましいくらいよ!(…あんなことやこんなことで恋人とイチャつけないのは可哀想だと思うけど…)」
カムイ「今度、とっておきの胸腺マッサージしてあげるからアタシのキャッスルにおいでよ!(なんて……それで解決してたら本人もアタシ達姉妹も苦労してないよね…)」
セリカ「(…私…まだ寄せて上げられるだけの大きさはあるし…!)」

 
 

エイリーク(モルフ状態)「………」

 
 
 

ロイ「姉さん達…なんのフォローにもなってないよそれ…」

 

リーフ「同じ悲しみを共有してるはずなのに制裁されたのはなんでだろう…
    はっ…そうだ!?エイリーク姉さんを見習って僕もズボンに詰め物すればビッグマグナムに見えてモテモテになれるかも!」

 

エフラム「リーフ……何で懲りないんだあいつは……」アタマカカエ
ンン「どうするのです?」
エフラム「正直目が本気になってきてる、飲まされたら俺が飲むから……絶対女性にはつらそうだしな」
ンン「……はい」
エフラム「ンンは家に戻ってノノやヴェロニカ達に来てもらえるよう伝えてくれ、会えたらサナキ義姉上やカチュア等もいてもらえれば助かる」
ンン「解ったのです」