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Last-modified: 2019-08-25 (日) 23:16:35

シグルーン「この流れなら行けます、埋め大義名分の赤裸々嫁トーク!」
サナキ「また唐突に何を始める気じゃ」
シグルーン「せっかくですので嫁同士で色々お話しようかと、手始めにアイク様との好きな愛され方とか」
サナキ「お前の趣味じゃろ!?だいたい何を話せというのじゃ」
シグルーン「それはもうシンプルにどうされたいかどうしたいかなど…例えば好きな体位…」
サナキ「おい」
シグルーン「時間もないので巻きで行きましょう、巻きで。ではミスト様方から」
ミスト「え、ええと…私は普通に…正面からかなあ…キスしながらだと安心するし」
ティアマト「…腰も負担がかかりにくいし…アイクも胸が吸いやすそうだし」
セルジュ「そうね…正面からで一緒にイった後にアイクを胸で抱き締めて余韻に浸ると凄く幸せだわ」
エルフィ「私もイかされるときに正面からだと良すぎてつい本気でしがみついちゃうの…アイクは平気なのはやっぱり運命の相手なのな…」
ナギ「寝ながらできるし…飛ばされた後に出されて…その余韻に浸りながら寝るのがいいの…」
シグルーン「正面からは私も好きですわ、胸も弄られ易いですし…揉みしだかれたり吸われながら激しく突かれて出されると意識が真っ白になりそうですわ」
レテ「私は…う、後ろから…だな…尻尾や尻を掴まれながら奥を攻められるともう…」
ベルベット「分かるわ…獣の本能もあるのかしら…後ろからは本当に弱いの、叫んじゃう」
エレミヤ「バックからだとアイクがさんに征服されてる感があって正直とっても興奮します」
シグルーン「ええ…バックから胸やお尻を掴まれながらガンガン突かれると声が我慢できませんわ」
ワユ「剣だとやられっぱなしだから…夜は上になってあげたりとか…大将は突き上げも凄いからそれでも意識飛びそうになるけど」
ルキノ「私も癒して差し上げたくて上になったり…こう…座りながらだと突き上げられる際に胸も堪能しやすい様で」
リアーネ「下から…ズンズン…来て…奥に…出されるの…すご…いです」
シグルーン「分かりますとも、上になるとアイク様のが凄くて腰が勝手に動きますし…胸が揺れるのがよく見えるのか下から掴まれたり、体を倒して胸を吸うのを望まれますね」
カゲロウ「私はこちらの奉仕にも力を入れねばと…胸や口でのはアイクも満足してくれるのか、飲みきれないくらい…この無闇に大きい胸も役に立つ」
シェイド「そうね…私もまだ未熟だけど、胸と口でするときアイクが喜んでくれるのも、この100超えの胸のおかげかしら、…よく吸われるし」
ミカヤ「アイクが喜んでくれるから何回もしてあげるんだけど…逞しすぎるから顎が疲れちゃうのがちょっと大変かも」
ユンヌ「むしろ飲ませてくれるとミカヤの体も通じてアイクの精気で私は元気になるんだからミカヤにも良い影響があるはず。もっと注いでもらいなさい」
ニュクス「アイクに抱かれるの本当凄いの…出されるのも飲むのももっと吸収したいと思って実際に元気になるのは魔力的に考えても凄い生命力だからかしら」
イレース「激しく愛し合ってたくさん注がれるのも好きですけど…ご奉仕で全部飲みたい…吸い尽くしたいというのも…飲ませてもらうとむしろ調子が良いですし」
シグルーン「私も注いで頂くと活力が湧きますわ。胸も口でする際のように挟む他に…幸いにも私の大きさだと横からこう挟んで…動いて頂いて満足してもらうというのも」
サナキ「おい」
シグルーン「ご奉仕だと口に頂いて飲みたいのですが…たまに顔に…」
サナキ「おいいつまでやるつもりじゃ」
シグルーン「申し訳ありません。サナキ様はアイク様に最奥の弱点を何度飛ぼうが構わずに気絶寸前まで激しく連続で突かれるのがお好きでしたわね、私もです」
サナキ「なぜ唐突に私だけやけに詳しいなのじゃ!?」

 

ミカヤ「抱かれて吸収して元気になるとかとうとうシグルーンやイレースレベルに…」
ニュクス「さすがにそこまでは…リザイアとか生命吸収的な魔力補給の定番というか」
ミカヤ「どういう意味での定番なの…」
ニュクス「いいじゃないの細かいことは、長い人生でも今は今しかないんだから楽しまなきゃ。
     まだこの夏で夏祭りで物陰でアイク抱かれたりとか海で水着の日焼け跡つけてから抱かれたりとかやりたいこといっぱいあるのよ」
ミカヤ「その歳でまだ肌を焼くの…」
ニュクス「せっかくの子供の体をなんだから、前向きに利用しなきゃ、あなたもどう?」
ミカヤ「えぇ…どうしよう」