ミルラ「お兄ちゃん。チョコをどうぞ」(上目遣い)
ファ「どーぞー!」(お手手べたべた)
イドゥン「今年は…ファも作るのチャレンジしたわ…私たちと一緒に」(のんびり)
ソフィーヤ「………一生懸命でした」(ゆったり)
セツナ「こっちもある。校内で渡すシチュも考えたけど、今年はみんなで一緒に…」(ぼんやり)
ノノ「スーお義姉ちゃんが塗ってたの見かけたからノノもやってみたよ!さ、舐めて♪」(ぱさっ)
ンン「む、胸と股間に…なんちゅう真似晒してるんですか…奇をてらわないこういう普通のでいいんですってば!」(唖然)
ベロア「…私もノノみたいにやってみてもよかったかも……うう、普通のにしてしまいました」(がくっ)
キヌ「いやー…それはさすがにどうなのかなー」(たはは)
ミタマ「私たち白夜組からは和物で。お稲荷様がお饅頭、私が最中」(ゆるゆる)
カザハナ「きんつば作るの超難しかったんだけど……」(汗だら)
サクラ「私はあんみつですっ、母様に作り方教わりました」(どきどき)
エリーゼ「ミコトお義母さん、まともなこと教えてくれることもあるんだねぇ…あはは…あたしはカミラお姉ちゃんに作り方教わったよ。ショコラの」(つっこみ)
ネフェニー「あ…あたしからはカカオじゃ。栽培してみんなのチョコの材料にしてもろた」(原料)
アメリア「師匠っ、あ、あたしも用意しましたー!」(きらきら)
チキ「チキもね。おっきいチキやお母さんと一緒に」(わくわく)
大人チキ「自分と一緒にクッキングした子供の頃を思い出しながら、ね」(ふにふに)
ナーガ「人の子や娘たちと厨房に入るのも楽しいものですね。夫の事を思いながら」(ぺかー)
アクア「歯磨きは後でめいっぱい、今はみんなのを味わってほしいわ」(さらっ)
子アクア「………山ほど」(すー)
ベルナデッタ「りりり、料理部のみなさんに協力してもらいましたわわぁ!ベレス先生大張り切りでフォローしてくだしゃらまひら!」(テンパリ)
ヴェロニカ「…横でテンパってる人がいると落ち着けるわね……」(ぽそ)
スラシル「あなたも内心ドキドキだけどね。懐かしいわ」(にぱ)
エマ「私からも、メイドのみんなからもあります。ご兄弟のみなさんからも。俳優業のファンの方からも。100個超えました」(どさっ)
サラ「兄様、今年も、これからもずっとみんなで。よろしくね」(てれ)
エフラム「ああ…みんな大事にする。これからもよろしくな」
ナーガ「…それで、ソティスのチョコ作りを手伝ってあげたんですけど」
エフラム「そうですか、それは良いことをされましたね」
ナーガ「あら…そういえば朝になりましたね」
エフラム「いつの間に…特別な日とはいえ夢中になりすぎましたか」
ナーガ「もっと夢中になってもいいのですよ、休憩も十分でしょう。まだ、できますよね…ちょうど中で元気に…」
チキ「お母さん、ずいぶん張り切るね…」
大人チキ「起きてからこういうイベントが新鮮なんでしょうね」
ナーガ「ああ…いい…いいです…っ!」
エフラム「く…ナーガ
…っ!」
ナーガ「…っ…ああっ!ふふ…いっぱいですね…来月のお返しは子宝でも良いのですよ」
チキ「もー、お母さんいい加減交代して、お兄ちゃん、次は私…ね?」
エフラム「ああ、行くぞ…」
チキ「…んうっ!も、もう何回目かわかんないのに…すごいよおっ…!」
大人チキ「あー、抜け駆けして…さっき何回も口でしてたのに」
チキ「んっ…そっちも…っ…おっぱいでしてあげてたでしょ…んん…っ!」
大人チキ「まあいいわ…じゃあ私は…背中からおっぱい押しつけてあげる…」
ノノ「う~ん、あっちの親子も張り切ってるねえ」
サラ「こっちも次の順番で行くわよ」
ンン「それより、もう15日なんですけど…まだ張り切るんですか、もう動けないんですけど…」
サラ「当たり前でしょ」
ノノ「14日の夜からは意識を失わなかったら実質まだ14日だから」
ンン「そんなルール初めて聞きましたよ!?」