リーフ「兄さん兄さん」
ベレト「なんだリーフ」
リーフ「自家発電に使ってるエロDVD貸して。代わりに僕のエロゲ貸すから」
ベレト「なっ……なぜそれを知っている!?」
リーフ「いや、部屋から声漏れてるし」
ベレト(し…しまった…最近童貞卒業したばっかりで…そういう方面に気を配る能力に欠けていたのか俺は…
できれば毎日ソティスにしてもらえれば…と思うがあいつは日によって俺のとこだったりベレスに憑いてたりだし…
いや、ソティスと関係持つ前はもともとそういう事してなかったのだが…お、女を覚えてしまうとその…できない日は、べ、別の方法で発散したくなってしまうようになってしまったのか俺は!)
リーフ「ねぇなんで苦悩してるのさ。貸してよー」
ベレト「ま、待て。あのエロDVDは俺の大切な奴らからの贈り物でな。人に貸すようなものではないんだ」
リーフ「え…エロDVDがプレゼント? 僕が言うのもなんだけどどういう関係の人なのさ」
ベレト「うるさい。聞くな」
リーフ「なんか妙な話だけど…そういえば風花って贈り物システムあるし、兄さんが貰ったっておかしくないのかな。フォドラじゃエロDVDを大事な人に贈る風習があるのかも。よし!これはチャンス!」
リーフはエロDVDを買ってレア様やシャミアさんやカトリーヌさんにプレゼントしに赴いた。
門番に追い払われた。そして悪評がまた一つ増えた。
リシテア「釣り部の連中が自分似の女優男優が出てるAVをベレト先生に贈ったそうですが…」
コンスタンツェ「わたくしたちはどーいたしましょう?陛下がお望みならそういうものを探してベレス先生にお贈りいたしますわ。一歩踏み出す好機かもしれなくってよ」
エーデルガルト「む…無理…無理言わないで…そんなの探すだけでも…あぐぐぐぐ////」
リィレ「あたしはせんせーが喜ぶならそれもいいかにゃー、エルはやーなの?」
エーデルガルト「い、嫌とかそういうのじゃないけどっ…はぁ…そういう風にあっけらかんと捉えられるのって羨ましいわ」
ハピ「そもそもさあ…釣り部のみんな。よく自分のそっくりさんが出てるエロDVDなんて見つけたよね」
リシテア「贈ってみようと思っても丁度見つかるとは限りませんね。ならいっそ私たち自身で撮影し…」
エーデルガルト「リシテアあぁぁぁぁ!?だだ、だめよ!?あああなたにはまだ早いわ!?」
リシテア「むっ、子供扱いは不本意です!」
ソティス「まったく小娘共はかしましいのう……横で聞いとると気持ちが若返りよる。しかし釣り部の小童共がのう…」
ベレス「へっぷし……」
レア「あら、風邪ですか? いけませんお母様が悲しみます。すぐに有給を…」
ベレス「は、鼻がむずっとしただけですから、大丈夫ですから、仕事させて…」
マヌエラ「もし調子悪そうなら医務室にいらっしゃいな」
ベレス「うん、その時はよろしく……なんだったのかな。エルたちが噂話でも…ふふ、そうなら嬉しいかな」
ソティス「これがいわゆるエロDVDというやつか…実物を見るのは初めてじゃの。いや別に怒らんぞ、むしろまだ発散させきれなかったかとわしの不徳を嘆くところかの」
ベレト「しかし…やはりり…お前という存在がありながら」
ソティス「相変わらずそのあたりは真面目じゃのう…だから許し…いや、やはり許せんのー、わしというものがありながらー、詫びとしてわしの言うことを聞いてもらおうか」
ベレト「なんだその棒読みは…何を思いついたんだ」
ソティス「なに、どうせなら明日からこのDVDと同じことを試してみんか?」
ソティス「っ…あ…っ…!はあ…はあ…この…けだものめ…本当にガチで4時間も全開で来おって…」
ベレト「…正直、お前とならいくらでも」
ソティス「ばかもの…今そんな嬉しいこと言われても抱きつくこともできんじゃろうが…」
ベレト「すまない…大丈夫か?」
ソティス「おぬしに精気を注がれるのはむしろ好調につながるのじゃが…この長時間であの激しさは流石に死ぬかと思ったぞ…でも…死ぬほど良かったのじゃ…」
ソティス「またおぬしがやたらと精気を注ぐおかげでまたこんなことができるようになったぞ、ほれ」
ベレト「…おお、肌が日焼けっぽく」
ソティス(褐色)「小麦色というよりもちょっとやりすぎたかの、まあこういうのもいいじゃろ。ところでイチャラブというので一つ考えがあるのじゃが」
ベレト「何だ?」
ソティス(褐色)「ちょっとそこに座れ、それでわしがおぬしと向かい合ってじゃな…行くぞ…んん…!はあ…で…おぬし、わしのどこが好きか言え」
ベレト「今か…?全部…と言いたいところだが…まずは俺のために色々してくれるところか…色々な知識を実践してくれたり良くしようとしてくれるのは健気で愛らしい」
ソティス(褐色)「お、おう…」
ベレト「もう言ってしまうが見た目も最高に可愛い、何度でも抱きたい。巨乳でも貧乳でもどちらもいい、あとその時代がかった喋り方も…やはり全部可愛らしい」
ソティス(褐色)「い、いくらなんでも言い過ぎじゃ!何を大真面目な顔で言っておるか!?ひあっ!?い、いきなり更に大きくするな!?」
ソティス「今回はわしのテクニックを存分に味わわせてくれるわ、んっ…」
ベレト「…上目遣いでこっちを見ながらしてくれるのも最高に可愛いんだが」
ソティス「き、昨日のことをまだ言うか…ええい!こうしてくれる!」
ベレト「…うおっ!?」
ソティス(巨乳)「ふふふ、この胸と口で存分に奉仕してやるわ…ほれ、巨乳でぐいぐぎゅっとしてじゃな…ん…ふ…あむ…」
ベレト「く…それは…流石に…!」
ソティス(巨乳)「んん…んぅ…っ!?ん…く…ぷは…どうじゃ、参ったか」
ソティス「あ…ふぅ…いつもの激しくガンガン来られるのもいいが…こう…ゆったりしたのも良いのう…」
ベレト「ああ…だがもうかなり経ったからな流石に…そろそろ…」
ソティス「ん…良いぞ…わしも…一緒にじゃぞ…」
ベレト「くぅ…ソティス…っ!」
ソティス「…!んううぅっ!?か…は…この…けだものめ…ゆったりと言いながら…感覚だけで分かるくらい濃厚なのを大量に…おかしくなるわ…愛しておるぞ…」
ソティス「はー…充実したのう、こういうのを参考に存分に愛し合うのもいいものじゃ」
ベレト「…お前が一番楽しんでないか?」
ソティス(褐色ロリ巨乳)「ふむ…この変化は使えてもやはり身長はどうにもならんか…」
ベレト「…正直、その姿もたまらん」
ソティス(褐色ロリ巨乳)「のわ!?こ、こら…押し倒さんでもさせてやるというのに…♪」