唐突だけど恋や愛の相談を受けてそうな女性を挙げてみた。
サナキ様、ミスト、ミカヤ姉さん辺りは男女問わずまともなアドバイスをしてくれそうな印象。
シグルーンやミコトも積極的に相談には乗りそうだけど、アドバイスを貰った女の子達のアピールは日々過激に。彼女持ちの野郎共が相談に来た時は割とまともな対応をする…のかな?
リーフ「彼女持ちの野郎共がこれ以上何を相談することがあるのさ!むしろモテない喪男にこそ相談が必要なんじゃないか!」
ディミトリ「そりゃあマリアンヌとの付き合いで色々悩んでいるしな、できれば応えてやりたいとは思うが……」
セティ「ちゃんとマチュアに付き合うことにした以上、今後どう向き合っていくか、考えることはたくさんだよ」
セイン「最近マリータさんが少し積極的になってる気がするんですけど答えるべきか考えてるんですよねぇ」
エフラム「相手がいるからこそ悩みも多くなるんだ」
エイリーク「むしろ普段のリーフの考え無しの発言は悩みがないとも見えますが?」
リーフ「コノヒトデナシー!!」
リーフ「僕にだって悩みぐらいあるのに!童貞卒業できないとかモノがポークビッツとか…」
シャナン「そうか。それは大変だな。私にもあるぞ。パティとデイジーがあまりにも気楽に始めてを捨てようとしてくるので…あいつらに貞操観念というか…もう少し自分を大事にしてほしいという悩みが…」
リーフ「…素直に貰えばいいじゃないか。デイジーの胸なら僕がお相手願いたいくらいだよ…」
ガロン「儂にもあるぞ…さすがにこの歳だ。若い頃ほどミコトやシェンメイの相手をできなくなってしまってな…Eドリンクを使ってなんとかガンバっておるのだが」
リーフ「僕ならスタミナ切れはないよ!無限にお相手できるよ。常識で考えてかなりの優良物件なのになんでモテないのさ!」
ガロン「うむ、だからお前を召喚してSドリンクのスキルを儂に継承させようと思ったらあれ自分専用スキルなのだな。役に立たん奴め」
リーフ「そんなことしたら僕が消えちゃうでしょコノヒトデナシー」
アネット「悩みなら私だってあるよっ。どんなに頑張ってもメーチェと子供を持てないことだよ…気が早いけど…ペアエンドみたいに一緒に暮らし始めたら養子を貰えばいいのかなあ…」
リーフ「エイリーク姉さんとこみたいに複数の恋人持ってその中に僕を入れればいいんだよ!メルセデスさんと僕で子作りすれば無問題!あ、でもごめん。君は貧乳だからちょっと…」
アネット「ぜったいぜったいお断りだよ!べーっだっ!」
アッシュ「その……お相手がいるっていうのとは違うんですが…僕最近気になる娘がいまして…いったいどうしたらいいのか…」
リーフ「僕だって知りたいよ……あれ、なんで僕が相談されるみたいな流れなのさ…羨ましくて仕方ないんだけど…」