リーフ「いろいろセクシー衣装のお話が出てるので僕からも希望を!コルネリアさんやレア様にセーラ―服着てほしい!」
ミランダ「あんたときどきえらくマニアックよね…」
リーフ「あー、せっかくだからカミラさんのバニー姿とか見てみたいのになぁ」
ベルカ「着てくれるけどお前には絶対に見せることはない、ざまぁ」
リーフ「ベルカ、相変わらず君は僕に意地悪を………ってつまり君はカミラさんのバニー姿を……」
ベルカ「見てる、他にもいろんなセクシー衣装も」
リーフ「ぐぉぉぉ……羨ま憎らしい……」
ベルカ「……とまぁ色々言ったがたまにはお前にもいい目に合わせてやる」
リーフ「へっ?」
ベルカ「お前お望みのセクシー衣装100越えを用意した、存分に相手しろ」
リーフ「ちょっ……いきなり君が僕にそんなことを………何が何だか」
ベルカ「信じる信じないは別、嫌なら連れて帰る」
リーフ「ま、まぁせっかくだからお会いさせてもらうよ………100越えセクシーのおねいさ~ん、僕と熱い時間を……」
改造型ノスフェラトゥ(ブーメランパンツ着用)
リーフ「」
ベルカ「最近随分尻にご執心のようだから存分に可愛がって貰うと良い、じゃ、そゆことで」
リーフ「ちょ、結局こんなオチなの!! あ、ちょっと待ってって、羽交い締めにされた、無駄に胸筋が厚い! あっ……まっ……アーコノヒトデナシー!!」
マリア「だから準備しておいた方がいいって言ったんだけどなぁ。準備なしでするとこっちは大変だよ」
リーフ「そういう問題なの!? 僕いつも掘られる前提なの!?」
アメリア「え、ええとぉ……そ、そういうおもちゃで慣れておいたらどおかな」
サクラ「のすふぇらとぅさんにも気持ちよくなっていただけるよう母様に教えていただいた技を伝授しましょうか?兄様にもご満足いただいていますし」
リーフ「君ら親切心で言ってるんだよね!? でもちっともありがたくないよ!?」
ティニー「ハァハァ」
エポニーヌ「ブババ」