ベレト(茶虎猫)「にゃあ(何と言うか話を聞いた家族がみんな猫になりたがるとはな、俺たちもだが)」
ベレス(黒猫)「にゃん(でもこの視点も新鮮だね、なかなか楽しいよ、でもまた矢鱈なことは無いかな?)」
ベレト「にゃぅ(あいつも装置の今後の管理は厳重にするそうだ、それは信用してやる……が)」
エーデルガルト「ふふふ、前回弄られたぶん、たっぷり返しちゃうから」
リシテア「ですが流石先生と言いますか落ち着いてますね」
コンスタンツェ「そうですわね」
ハピ「猫のせんせー可愛い……」
リィレ「せんせーも一緒~、嬉しいにゃん♪」
フレン「うふふ、猫の先生、とっても可愛いですわ♪」
ヒルダ「あぅ~、もふもふふわふわで癒される~、大賢者猫に傷付けられた心、このまま癒して」
レオニー「可愛いけどやっぱり先生がなっただけあって、凛々しくもあるよな」
リンハルト「あー、気持ち良い……このまま抱き締めて昼寝したい」
ベレト「にゃご……(どこから漏れたのかあいつらに早々に愛でられるとはな)」
ベレス「なぅ(良いんじゃない? エル達に遊ばれるのは気持ち良いし、そっちも満更じゃ無いでしょ?)」
アイク(黒ぶち白猫)「にゃ(これが猫の視点か……レテやラグズ達はこのような景色を見ているんだな)」
シグルーン「うふふ、とても可愛らしいですわ」
レテ「アイクが化身の私と同じ視点を……なんだか感無量だな」
セルジュ「ふふ、凛々しくて力強いアイクもこうなると可愛いわね」
エルフィ「ですが逞しさも感じます」
エフラム(三毛猫)「にゃー(これが猫の体か……動きなど色々違うな)」
ファ「猫のお兄ちゃん可愛い♪」
ソフィーヤ「あまり激しく弄っては駄目よ、エフラムさんが痛いわ」
サラ「兄様なら大丈夫……と、単には言えないわね、こうして側にいるだけでも、幸せだけど」
ベロア「猫のエフラムさん……もし野生を解放し激しくされるなら」
ノノ「凄いことになりそう♪」
ンン「お母さん達は相変わらずなのです」
エイリーク(シャム猫)「みぃ(これが猫になった感覚ですか、不思議ですが楽しいですね)」
ラーチェル「可愛いのですが、流石エイリークと言いますか」
ターナ「種類もあるんだけど、猫なのに凄く気品を感じて」
ティアモ「撫でるだけで畏れ多いと言うか」
アリス「流石はお姉様ですわ……」
ヘクトル(メインクーン猫)「ぶにゃ」(ふ~やれやれどっこいしょ)
ファリナ「重てぇぇぇ!? 何キロあるのよこのデブ猫!? 膝が潰れるっつーの!」
ヘクトル(メインクーン猫)「しゃー!」(そこまで言う事ねーだろ!?)
レーヴァテイン「アイスばっか食ってるとお前もああなる」
フィヨルム「う、運動してますから!ちゃんと」
レーヴァテイン「お前はもうああなってる。ぷにぷに」
スリーズ「きききき、気のせいです。ちょっと着ぶくれしてるだけです」
リン(ヤマネコ)「くるるるるる……」(ずるずる)
ライナス「こ、これ…猪…か? 仕留めたのか…マジで?」
ラス「野生のヤマネコは時に猪すら殺してしまうらしいからな。獣になることでリンの原初の野生、蛮性がよみがえったのだろう」
リン(ヤマネコ))「しゃーっ!!!」
レオン「うわっ、あぶなっ!?」
ラス「迂闊に手を出さん方がいいぞ。食事を邪魔されると獣は怒る」
リィレ「あたしら本家も何かするー?」
レテ「いいから落ち着け」
キヌ「狐茶屋とかもあったりするのかなぁ」
ミタマ「ないない、ありません」
アサマ「…巫女かふぇはあるそうですがね。ふむむ、お賽銭の匂いがしてきた気がしますよ」
サクラ「自重しましょうよ。アサマさん」