リシテア「どういうデートをすればもう一歩先へ進めるんですかね…」 モニカ「デートできるだけで私はもう大満足なのですが」 コンスタンツェ「どちらのおっしゃる事もわかりますけれど」 ベレス(あれ…もしかして、未経験なのって私とリーフだけ……?) #br エーデルガルト「へっくしゅい………風邪かしら?」 ヒューベルト「…まったく罪作りですなぁ。くくく…」 #br マーシャ「うう…毎年のこととはいえ…年末忙しすぎませんか…仕事終わらないです…」 タニス「何を言っているか、定時までにできない業務は任せていない、我が社は自他共に認めるホワイト企業なのだ。片付けられるな?」 マーシャ「いやその…頑張りますけど…もっとこう…手心というか」 タニス「全く情けない、あの方を見ろ」 シグルーン「ああ…定時まだですか…」 サナキ「お前、業務は…」 シグルーン「今日は上がってそのままアイク様とサナキ様と3人でイブのホームパーティに備えたショッピングデートでしょう?業務なんてプランを考えるついでに片付けましたわ」 マーシャ「えっと…あの方を基準にするのはちょっと…」 #br アル「そういやロイ今年もレースだよな」 ウォルト「うん、シリーズチャンピオンとっててもロイ様は色々とレースに挑んでるものだね」 若ゼフィール「チャンピオンでありチャレンジャーゆえにだろうね」 アレス「そういやあいつ来年で大学卒業だよな、あいつ大学院に入るだろうか」 アーサー「それは判らないな、ロイは何も言わなかったな」 リリーナ「もしかしたら自動車関連に就職かな」 ララム「あるいはほかのところに就職とか?」 ラクチェ「それはないんじゃないかな、ロイ君今シーズンでもいろんなレースに挑戦してるもの」 イシュタル「ドラッグとかナスカーとかフォーミュラもスポットで出たみたいだし」 アル「ほんとどこに行くんだろうかな?」 リリーナ「どこまでも行くんじゃないかな」