| 設備:Hiding Spot | |
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| 読み | 隠れ場所 *1 |
| フロア | The Foundation,The Graveyard |
| タイプ | 防御 |
| 用途 | エンティティ襲撃または攻撃の回避 |
解説
- 外見
- クローゼットやロッカー等様々な物があり、フロアや場所によって異なる。
- 概要
- Foundationにおいて、通過型エンティティをはじめとした敵対エンティティ*2の対処法として、最も一般的なものとなる。 また、Foundationにおいては長時間隠れていると追い出されてしまう。
攻略
基本は通過型エンティティの襲撃を回避するために使用されるが、それ以外のScreechやFigureなどのエンティティの対処としてもあえて用いられることがある。
まずはここで、通過型エンティティの攻略として注意してほしい点と、加えてそれ以外でも隠れ場所を使うと攻略しやすいエンティティについて説明したい。
- Rush
- 通過型エンティティの代表例とも言えるRushだが、Power Outage?、The Onslauhgtでは警戒するように。
The Onslauhgt、PowerOutageは照明一つもないFoundation内で最難関のハードルとされているが、その難しさの要因は出現予告であるちらつきが発生できないことである。そもそもの照明がなければ点滅することができない。
なので、接近音で判断するしかない。 - Ram
- Rushと同じ。だがこのエンティティはロッカーに隠れずとも回避可能なので、あまり隠れはしないかもしれない。
- Hisoka
- Rushと同じ。
- Ambush
- やはり往復には注意してほしい。往復が終わるまで隠れていると追い出されてしまうため、1往復ごとに出るようにしよう。また、一般的にAmbushは2,3回で往復が終了するので、回数をカウントしておくといつ終わるのかがわかりやすい。
- その他の回避可能エンティティ
- Stare
あまり推奨はしないが、休憩したい時等に入ると良いだろう。隠れ場所から出た際の一瞬の視界拘束時間にて攻撃されることもしばしばある。 - Eyes
休憩したい時に隠れるのも一手。Stareとは異なり理不尽な攻撃は無いと言える。 - Screech
寄生中に隠れ場所に隠れると、寄生が解除される。Power Outage、The OnslauhgtなどでRushと共に出現したとき両方同時に対処できるので、一石二鳥といえる。 - Figure
The ObservatoryをはじめとしたFigure戦では、基本的に追い出されない代わりに数秒間Figureが滞在する。
実際のところ、Figureに見つからなければ使わなくても攻略は可能。ただし、距離が近くても見つかってしまうことがあるので、追い詰められそうになったら近くの隠れ場所に駆け込もう。
- Stare
操作方法
クローゼットなどの隠れ場所に近づくと、「隠れる」アイコンが表示される。PCではEを押すと、クローゼットに入って隠れることができる。
実は隠れ場所を一切使用せずに攻略することも可能。例えばRushやAmbushなどの襲撃時は隠れ場所の代わりに安全ポジションを使用することができる。
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