基本情報
耐性情報
| 物理属性 | |
| 斬撃(切断) | 1.0 |
| 刺突(貫通) | 1.5 |
| 打撃(衝撃) | 0.5 |
| 崩壊属性 | |
| 冷却 | 1.0 |
| 発熱 | 0.0 |
| 血液 | 2.0 |
スキル
パッシブスキル
| 名称 | 段階 | 効果 |
| 熱平衡 | Ⅰ/Ⅱ | 戦場温度効果を得る、ターン開始時に戦場温度20/10ごとに全対象に火傷を1付与する。対象に火傷がない場合、自身に付与されている火傷の半分を追加で付与する。火傷タイプのダメージを半減する。 |
| 昇華 | Ⅲ | 初めて灰燼状態になった時、もしくは自身の体力が初めて0になった時、体力を全て回復し紅焔状態になる。/戦場が灼獄状態の間、治療を受け付けなくなり持続的に体力を失う。 |
戦闘スキル
| 通常攻撃 | 通常状態 | 攻撃力の100%分の発熱崩壊ダメージを単体に2回与える。 |
| 強化状態Ⅰ | 体力の120%の発熱崩壊ダメージを2回与え、対象に戦場温度10ごとに1層の特殊火傷(燼)を付与する。自身と対象に付与された火傷と特殊火傷(燼)の合計が10につきダメージが10%上昇(最大100%)また、戦場温度が30以上の時にこのスキルを1回再発動する。 | |
| 強化状態Ⅱ | 体力の150%の発熱崩壊ダメージを敵全体に3回与える。この攻撃の際、自身と対象に付与された火傷の合計値の分(10ごとに5%)だけダメージが上昇し、この攻撃で火傷が付与された対象が倒れた時、その両隣の対象に体力の300%の発熱崩壊ダメージを与える。攻撃終了時、火種を5層付与する。火種が存在する間、攻撃時に戦場温度が5上昇して特殊火傷(燼)を全対象に1層付与する。この効果で戦場温度が上層できなかった場合、全対象に特殊火傷(燼)をさらに2層付与する。火種が尽きた時、全対象の特殊火傷(燼)を一層消費して消費分の特殊火傷(燼)を燼が得る。 | |
| 特殊攻撃 | 残火(特殊火傷(燼))を自身と対象一名に戦場温度+2付与。戦場温度を5上昇させる。この攻撃で戦場温度が上昇しなかった場合、全対象に特殊火傷(燼)を2層付与する、自身の残火が50以上あるならば戦場温度を10下げ残火を赤熱に変換する。赤熱が50以上の場合は戦場温度を15下げ灼熱に変換する。 | |
| 絶技 | 疑似太陽 | このスキルはコストを消費せずに発動することができる。発動後クールタイム+3 戦場温度が50の時、強化必殺技を発動する。自身に付与されている特殊火傷(燼)の層数分全対象に付与する。全対象の火傷と特殊火傷(燼)を層数を消費せずに一回発動する。 |
| 強化状態 | 全ての火傷と特殊火傷(燼)の効果を除去し、除去した火傷の分だけ業火に転化する。戦場を灼獄へと変化させる。 | |
| 終熄、帰却 | 戦場温度が0以下の場合、代わりにこのスキルを発動する 燼の体力を全て消費する、その後、戦場温度を10上げ全対象に体力の1000%の発熱崩壊ダメージを与える。攻撃終了後、戦場温度を10下げる。 |