10-38 【ゼクロムの冒険】マナフィ「怖くないように調整してある”おばけ屋敷”だから大丈夫フィ~♪」

Last-modified: 2012-07-26 (木) 04:15:02
 

507 :名無しさん、君に決めた![sage]:2011/09/28(水) 01:44:26.53 ID:???0
セレビィB
「あれっ?あれー?」(カチカチ)
ビクティニ
「セレBさんどうしたの?」

セレビィB
「まとめWikiの登場ポケ紹介にビクティニ達の項目作りたいのですが、僕が入力しても弾かれちゃうんですよ~?」
デオキシスA
「ってコラwそこの携帯厨wwユーザー登録もしてない癖に勝手にいじんなwwwggrks」

セレビィB
「日本語でお願いします」


508 :名無しさん、君に決めた![sage]:2011/09/28(水) 06:19:22.78 ID:???0
ジラーチ[テンプレにビクティニ達の文ってあったっけ?よくテンプレ見てない]


509 :名無しさん、君に決めた![sage]:2011/09/28(水) 06:20:51.32 ID:???0
ジラーチ[ごめんあった]


510 :名無しさん、君に決めた![sage]:2011/09/28(水) 06:26:33.93 ID:???0
ジラーチ[wikiに9スレ目に関する情報が無い・・・]


511 :名無しさん、君に決めた![sage]:2011/09/28(水) 07:18:41.37 ID:???0
ダークライ
「まあ運動会やら何やらあったし編集者も忙しいのだろうな。
気長に待つとしよう。」


519 :名無しさん、君に決めた![sage]:2011/09/28(水) 22:56:22.54 ID:???0

510 
ゾロア「ジラーチ、9スレ目は過去ログなら過去スレの一覧から見れるゾ」


512 :名無しさん、君に決めた![sage]:2011/09/28(水) 07:30:24.86 ID:???0
ビクティニ
「Wiki編集も大変なのね~しばらくマカロンでも食べて待ってようかな…あっ、マナフィ!どこ行くの?」

マナフィ
「フィ~、面白いところ♪前にダークライやデオキシスBに作ってもらったんだよ。ビクティニも来る?」
ビクティニ
「えっ?…怖い所?…ビクビク」
マナフィ
「怖くないように調整してある"おばけ屋敷"だから大丈夫フィ~♪」
ビクティニ「!?」
~~~~~~~~~~~~

(おばけ屋敷前)
ゼクロム
「…何だ…何だかデオBの研究室より怪しい雰囲気バリバリだぜここ…」

ビクティニ
「あっ、ゼクロムだ。」
マナフィ
「あれ~?ゼクロムもおばけ屋敷に遊びに来たの~?ちょうどいいや、みんなで一緒に入るフィ~☆」


514 :名無しさん、君に決めた![sage]:2011/09/28(水) 12:47:42.74 ID:???0

512
ゼクロム
「冗談じゃねえやこんなとこ…(シュルシュルシュル…)」

ビクティニ
「きゃあ!ゼクロムが…」ゼクロム
「なんだよオレがどおしたって…わっ!?」
マナフィ
「つーかまーえたー!フィ~♪」

ビクティニ
「ゼクロムがちっちゃくなっちゃった…?」

マナフィ
「フィ~♪だっておばけ屋敷システム"こどもむけ"にしたから、ここに入るとみーんなちびっちゃくなっちゃうんだフィ~!」
子ゼクロム
「は~な~せ~よ━━━
!このっっ"かみなり"!」
マナフィ
「ピリピリするフィ~☆
さ。2人ともいこいこ。」
ビクティニ
「…ティニ~…(まさかこのシステムエンテイさんのせいじゃ。)」


513 :名無しさん、君に決めた![sage]:2011/09/28(水) 11:51:36.80 ID:???O
そのころミュウツーとルカリオは

488の続き
ミュウツー「ハァ………ハァ……なかなかやるな。」
ルカリオ「ハァ……ハァ………ミュウツーさんこそ。」
ミュウツー「このまま技のぶつけ合いを続けていてもキリがない。今度はこれで勝負だ」
ルカリオ「3DS…………言いたいことはわかりましたよ」
ルカリオ「トリプルバトルで勝負だ!!!!こんなこと知ってますか?カイオーガはRSEから登場してるけど、マナフィが登場したのはDPPtからだということを!!!!
行け、カイオーガ、マナフィ、ガマゲロゲ!!!!」
ミュウツー「お前こそこういうこと知ってるか?にほんばれ下では水タイプの威力が半減するということを!!!!
こっちはグラードン、ビクティニ、エルフーンで対抗だ!!!!」
レシラム「なぁ、あれタイプ的に見て晴れパが圧倒的に不利じゃないか?」
デオキシスB「だからエルフーンなんでしょう。それに天候変化をうまく活用すれば晴れパが勝つこともあり得ますよ」
レシラム「ふ~ん、タイプ相性だけじゃないんだな」
デオキシスB「ちなみにディアルガとパルキアを直接闘わせた場合、パルキアの気合い玉やはどうだんが不一致で確一になる可能性が低いのに対し、
ディアルガの方はりゅうせいぐんで一致弱点を簡単に狙えるからパルキアは圧倒的確率で負けます」


515 :名無しさん、君に決めた![sage]:2011/09/28(水) 19:10:59.00 ID:???0

513
ミュウ
「あらまぁツーちゃんもルカちゃんも、すっかり意気投合しちゃって♪」


516 :名無しさん、君に決めた![さげ]:2011/09/28(水) 19:57:58.97 ID:???0

513
ディアルガ「なんでときのほうこうじゃなくてりゅうせいぐんを例にしたんだよ・・・専用技エ・・・」


517 :名無しさん、君に決めた![sage]:2011/09/28(水) 20:41:36.64 ID:???0

513
ビクティニ「・・・・・ティニ~・・・・確かに、雨を呼ぶカイオーガさんやルンパッパさんよりも晴れを呼ぶグラードンさんやエルフーンさんの方が好きだけど、マナフィと争いたくない・・・・」
マナフィ「フィ~・・・・雨も悪く無いと思うけどな」
子ゼクロム「そんなことよりよ~、この部屋って一体何だ?天井に赤い手型がベトベトついてるし、そっちのテレビじゃさっきから少女の顔がうっすら写ってるし、どこぞの3人家族の肖像画ぽい絵は娘の顔の部分だけ穴開いてなくなってるし・・・・」
マナフィ「ん~と、ガイドブックによるとね、ここは深奥之洋館って部屋みたいで、シンオウ地方のもりのようかんをモチーフにしたみたい。」
子ゼクロム「ガイドブックまで用意してたのかよ。あぁ、さっきからなんか変な笑い声が・・・・」ウフフフウフフフフ
ビクティニ「もしかして・・・・・・怖いの・・・・?」
子ゼクロム「馬鹿。いい歳してこんな子供だましのアトラクションでビビるわけ・・・・・」イヤァァァァァァ子ゼクロム「ヒィッ!!!!」


518 :名無しさん、君に決めた![sage]:2011/09/28(水) 20:42:19.63 ID:???0
ギィーガチャン マナフィ「よし。深奥之洋館を抜けたみたいだね。」
子ゼクロム「おい、何か扉がこの階に左右真ん中に3つと階段登ったとこに一つあるぜ。この階のは左右の扉の横にグラードンやカイオーガの彫刻があって、
真ん中の扉の上側にはレックウザの彫刻があるぜ。しかも3つの彫刻とも意味ありげに真ん中に丸い窪みがあるんだけど。」
マナフィ「ん~と、ガイドブックによるとね、その3つの窪みにそれぞれ正しい位置に『晴れのエンブレム』『雨のエンブレム』『天のエンブレム』をはめ込んだら上の階の扉が開くみたい。」
ビクティニ「多分、そのエンブレムは3つの扉の先に一つずつあるんだと思うわ」
子ゼクロム「で、上の階行ったら出口か!!!?」
マナフィ「ううん、上の階の扉の先にもまだ『関東研究所』っていう部屋があってそこを抜けたら出口だフィ」
子ゼクロム「なんじゃそら」
ビクティニ「じゃぁ、ここからは三人に分かれて進みましょ。私はグラードンさんの方が好きだからグラードンさんの彫刻の横の部屋を進むわ」
マナフィ「じゃぁ、僕は付き合いの長いカイオーガの彫刻がある方の扉を選ぶフィ。ゼクロムは真ん中のをお願いね」
子ゼクロム「お、俺一人で進めってか?」
マナフィ「怖くても失禁したらダメだよ!!!そんなことしたらレシラムに笑われるかもしれないしね」
子ゼクロム「う・・・う・・・・うるせ~~~っ!!!!こんなもんにビビるか~~~~!!!!」


520 :名無しさん、君に決めた![sage]:2011/09/29(木) 00:50:50.23 ID:???0

518
マナフィ
「それじゃあせえので進むフィ~♪」
ビクティニ
「ティニ!な、何だか楽しくなって来ちゃった~♪」
子ゼクロム
「…マヂかよ…せえの!」
ギギィ━━…ガタンッ!~~~~~~~~~~~~
ビクティニ
「ティニ~!?」(ヒュウウゥゥ~)
子ゼクロム
「ビクティニィッ!」
マナフィ
「フィ~!?大丈夫~?」

ビクティニ
(ポヨ~ン)「きゃあ!……
あ、あはははは♪これおもしろ~い」
子ゼクロム
「…おいおい、床ぬけた下にでかいグラードンのエアバックかよ…」
ビクティニ
「2人とも~、ワタシまた下の階から回って来るから先に行ってて~?」


521 :名無しさん、君に決めた![sage]:2011/09/29(木) 01:10:14.01 ID:???0
エンテイ「む…私は見たぞ、マナフイちゃんとビクティニちゃんがお化け屋敷の方へ向かって行ったのを…
    ようし、少し可哀想だが屋敷の恐怖レベルを大人向けに変えて…と。
    これで二人が恐怖に凍りつき助けを求めたその時、私が彼らを颯爽と救い出す!
    待っててねちびっこたちぃ~~!!」 バタン…