9-2 熱き脅威と寒き脅威

Last-modified: 2011-10-28 (金) 00:30:37
 

14 :名無しさん、君に決めた!:2011/01/30(日) 16:48:11 ID:???0
ファイアー「しかし……最近V字頭のせいでマナフィが怖いな……俺達まで被害を受けそうで」
ヒードラン「それならオラがいい避難場所を知ってるだよ」
ファイアー「本当か?」

ジラーチ「ちょっと!何でボクの安眠部屋に集まって来るのさ!暑い!狭い!」


15 :名無しさん、君に決めた!:2011/01/31(月) 19:51:47 ID:???0
シェイミ「さーむーいーでーしゅ!!ミーを殺す気でしゅか!!」
ルギア「確かに今朝は寒かったな」
フリーザー「ほっほっほ・・・私にはちょうどいい感じでしたけどねぇ」
マナフィ「水が凍ってたから泳げなかったよ」
セレビィA「うう・・・僕ら草タイプは冬に弱いんだよね」
セレビィB「寒くて動きたくないよー」
エンテイ「だから私に包まれれば暖かいのに・・・さあこっちにおいでシェイミちゃんセレビィちゃん(ジュルッ」
シェイミ「だったら氷柏餅になった方がマシでしゅ」
エンテイ「(´;ω;`)」
デオA「セレビィならさしずめ氷タマネギか・・・氷ラッキョだなww」
セレビィA「タ・マ・ネ・ギ・・・?(#^ω^) ピキピキ」
セレビィB「「やどりぎのたね!」
デオA「ぐわああ!!やめろ~!」
セレビィA・B「ゆ、許さん・・絶対に許さんぞひもQ!じわじわとなぶり殺しにしてくれる!!」
フリーザー「・・・それ、私のセリフなんですけど」


19 :名無しさん、君に決めた!:2011/02/01(火) 21:48:14 ID:???0
ヒードラン「あ、ゾロゾロ親子、こんな所にいたべ」
ゾロア「ヒードランにファイヤー?オイラ達に何か用か?」
ファイヤー「実はさー……最近よくV字頭のポケモンが侵入してくんだけど、
      その度にマナフィの裏人格が出てハイドロポンプ撃つから
      俺ら炎タイプは毎回ピンチな訳よ」
ヒードラン「だからマナフィのいない所であのポケモンが現れたらマナフィに
      化けてこっそりやり過ごしてくれると助かるんだべ。」
ゾロアーク「私は構わないけれど……ゾロアちゃんはどう?嫌じゃない?」
ゾロア「……なんか、楽しそうだゾ!オイラ頑張るゾ!」
ファイヤー「いやぁ助かるよ。今日はもう遅いし、今度遊んでやるからな」
ヒードラン「オイラも出来る事があれば手伝うべ」


20 :名無しさん、君に決めた!:2011/02/01(火) 23:48:41 ID:???0
デオA「南は噴火に北は大雪…大変だな日本もw」
デオB「完全に他人事って感じですね」


21 :名無しさん、君に決めた!:2011/02/02(水) 13:17:14 ID:???0
レックウザ「まるで暖かい部屋でぬくぬくしてるくせに異常暖冬日本オワタと叫ぶ気象厨のようだ」
ダークライ「外に出ないニートほどネットでの声がうるさいからなw」
デオA「まったくだな!」
デオB「・・・・・・・・・・・」