iphone 4S
2013-07-16
OCN モバイルエントリーd LTEに乗り換え。iphone4Sは3G端末として。月980円で一日30Mというちょうど良さが気に入った。b-mobileだと、ターボチケットを買うことになるのだが、結局快適なのでONにしっぱなしにしてしまう。自分の使い方だと結局このOCNのSIMが最安となる。素晴らしい時代になったものだと実感
2013-04-27
iphone4sとは長い付き合いになりそうだ。と思って、ソフトを探す。Google先生に尋ねてみる。すると、ある事に気がつく。たいていはiphoneユーザーのブログにヒットするのだが、どうも様子が変だ。たいてい、同じようなソフト紹介し、紹介内容同じようなものばかりだ。どうやら、使ってすらいないのにユーザーに勧めているブログもある。そう、アフィリエイトだ。
http://www.apple.com/jp/itunes/affiliates/
彼らは「使ってみて素晴らしいと思うソフト」を紹介しているのではない。たぶん、影響の強いブログ主は、ソフトハウスから優遇されているものと思われる。「俺が使ってみて良かったから皆も使ってくれよ」的なブログはいまや皆無と言って良い。iphone関連のブログはもはやソフトの宣伝サイトと化してしまっているのだ。なかなか、真の情報を探るのが難しい時代になったものだと感じるのだった。
そんなわけで、残念ながら日本のGoogleからはいわゆる「オススメソフト」を探るのは難しくなってしまった。英語サイトの評判も見つつ(英語だって状況はそんなに変わらないけれど)判断する必要がある。
2013-04-20
あとちょっとで2年縛りから解放、というところで解約を決断。本当はもうちょっと早くても良かったか。auはいろいろと頭に来ることが多くあった。詳細は割愛。携帯事業は3社の寡占状態。独占企業は強いなあとかんじること多し。
さて、解約後に気がついたのだが、iOSをおもわず6.1.3にしてしまったことがおおいに失敗。Simフリー化に手間取る。それでも、いわゆる「脱獄」をせずにauのiPhoneをSimフリー化する事が出来る。アマゾンで700円程度の「下駄」をかますのである。これで擬似的にSimフリーとすることができる。リスクが低く便利になったものだなあ。無事にb-mobile simにて運用開始。
と、ココまで来るのにじつはsimが本体と噛んじゃって分解して組み立てたり、そのためのドライバーを買いにいったりと、本当にいろいろ苦労をした。でも、バカ高いSimフリー機を買わずに済んだので良かったと言える。分解したおかげで、案外簡単にバッテリー交換が出来る事を知れたのもよかった。今後4Sは長く使えそう。
2011-10-30
iPhone 3GSを買ってから1年と4ヶ月くらい経ったところでiphone 4SがKDDIから発売されるという。Softbankに金を払わないためならいくらでも金を払うという当初方針を堅持。わざわざ並んで予約して発売当日(正確には翌日)に手に入れた。
携帯電話会社特有の、あのあいかわらずの「実質○○円」というやりかたはいい加減ウンザリである。毎月の使用料金は5300円くらい(但し2年縛り契約)、本体価格が別に64Gだと72,000円かかる。これが料金体系の全て。何が「実質負担」だか。消費者バカにすんのもいい加減にしてほしいものだ。このへんの体質はsoftbankと何も変わりがない。
閑話休題、ハードウェアはやっぱり優秀。アプリ一つ一つがキラーアプリといってもいい。「これ一つだけのためにiphoneを買ってもよい」というアプリが多くある。まさに何にでもなる。
- GoodReader
- evernote
- 駅Locky
- iKaossilator
- TuneIn Radio
こまかいアプリに助けられることもあるが、上記のアプリは専用機があっても良いくらいの出色のデキ。