'07年10月より開催。特にタイトルはまだない。
内容は、まずは月2回くらいから試していき、今後様子をみながら回数を決める。
作業が曖昧になってしまう午後の時間、レクリエーションとして、カラダをウゴカす時間、ダンスする時間、音楽を楽しむ時間などとしてダンスWSを開始。
1時間、簡単なストレッチ~音楽に合わせたり、合わせなかったり。
様々なカラダのパーツにポイントを提示しながら、ほぐす。そこから徐々におどりになればいい。
参加者の状況や、様子を把握しながら、施設スタッフとともに参加する。
基本的に「○○しなきゃいけないことはない」
見ているだけ、その場にいるだけでも参加と考える。回を重ねるごとになんらかの影響がそれぞれに起こったり、楽しめたりするかもしれない。
小さな衝動を楽しむ。
また、施設スタッフ自身が楽しめて、「サポートしないといけない」のではなく、『一緒にやることの楽しさ』を共有する。
:しょうがい(知的、身体)を持つ大人。+施設スタッフ。
:15名(最大20名)

