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TITLE:喜多尾浩代(きたおひろよ)
&ref(ARTIST/kitaohiroyo.jpg,nolink,喜多尾浩代 photo);
「Art Collabolation with HIGUMA Haruo」by KAWAKAMI Naoyuki
&ref(31.gif,FrontPage,nolink,連絡先 / 制作);
|&color(Purple,White){''都道府県:''}; ''神奈川県''|
|&color(Purple,White){''e-mail:''};|
|&color(Purple,White){''URL:''};|
|&color(Purple,White){''制作:''};|
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&ref(32.gif,FrontPage,nolink,略歴);
|1991年|ソロ・ダンス・パフォーマンスとワークショップ活動を大阪にて開始。|
|1996年|コンテンポラリー・ダンス・ユニットであるEsqui:nouverを金沢において結成。|
|2002年|女子美術大学芸術学部助教授に就任し、身体感覚とパフォーマンスに対する考察を深める。|
|2003年|自作自演作品『添い寝アルバイターの眠り』により、第3回 INTERNATIONAL THEATRE FESTIVALで優秀作品賞を受賞。|
|2006年|大学を辞職。ソロ活動以外に、様々なアーティストとのコラボレーションにも取組み始める。|
&ref(33.gif,FrontPage,nolink,コンセプト);
 幼い頃からモダンダンスを始めるが徐々に逸脱。医科学領域で博士となるが徐々に疑憚。『人間に共存する、潜在化しやすい問題についての身体による思考』を表現活動のコンセプトとして、身体感覚に潜む真実と向き合い『肉体的思考』をダンス・パフォーマンスに仕立てる試みに取り組んできた。現在は、現象として存在する身体ソノモノに興味を持ち、感覚に突き動かされ表現してしまう肉体を曝す行為:『身体事』として、コラボレーションやソロによる身体パフォーマンスを国内外の様々な環境において展開中。
&ref(36.gif,FrontPage,nolink,今後行いたい公演や活動);
 客席と一体感のあるアクティングエリアを持つ小さめのフリースペース(小劇場を含む)でのパフォーマンスや、建造物のエントランス部分やカフェやギャラリー(野外を含む)での身体感覚誘導型インスタレーションとのコラボレーションを観客を動員した形式で実施していきたい。フェスティバルやプロジェクト参加については、パフォーマンスとワークショップを実施する条件で国内外での活動を希望しています。
#endregion
&ref(34.gif,FrontPage,nolink,上演可能な作品);

- [[''「Mishima's 斑女」''>./PR1]]
- [[''「渾沌受胎」''>./PR2]]

&ref(35.gif,FrontPage,nolink,実施可能なワークショップ・アウトリーチ活動);
- [[''ボディーコンディショニング・ワーク「Dance Physiotherapy」''>./WS1]]
- [[''アトリエ・ワーク『Feel the Body & Sense the Movement』''>./WS2]]

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**喜多尾浩代公演情報カレンダー更新情報(bloc) [#u30c2cf8]
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