photo:Jerome Amzallag
点紋は滴る水滴の点、広がる波紋の紋。 それは消えゆく刹那、踊りの一振り。 同時に、点紋は紙上の一点の墨、滲み広がる様々な紋様。 長い時の経過、変遷する踊りの形跡。 舞台の上手、下手は男と女、太陽と月のように対極の場である。 舞台の中心を生と死の場として踊りが展開される。
:ダンサー1名、ミュージシャン1名 :間口7~12m×6~10m :応相談
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