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TITLE:ダンスシアター他動式(だんすしあたーたどうしき)
&ref(COMPANY/tado-shiki.jpg,nolink,ダンスシアター他動式 photo);
photo:伊藤雅章
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&ref(31.gif,FrontPage,nolink,連絡先 / 制作・メンバー);
|&color(Purple,White){''都道府県:''}; ''神奈川県''|
|&color(Purple,White){''e-mail:''};|
|&color(Purple,White){''URL:''};|
|&color(Purple,White){''代表:''};|
|&color(Purple,White){''振付家:''};|
|&color(Purple,White){''メンバー:''};|
|&color(Purple,White){''制作:''};|
&size(10){(スパムメール対策のため、E-mailアドレスの‘@’が全角になっています。送信の際はE-mailアドレスをコピーペースト後、‘@’を半角にして送信して下さい。)};
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#region(''←詳細情報を見る(+をクリック)'')
&ref(32.gif,FrontPage,nolink,略歴);
|1993~98年|「Dance Production」設立。<動詞篇>「さわぐ」シリーズ(DO-SHI HEN SAWAGU)、<構文篇>「彼女は右手を上げた」、「歩く魚」、「わたしの好きなもの」など12作品を発表。|
|2004年|「Dance Production」を「ダンスシアター他動式」として名称変更、活動再開。以後、定期的に新作を発表。|
|>|主な作品|
|2005年|『穴 The Hole』|
|2006年|『Midnight Garden ?真夜中の庭で』|
|2007年|『美空ノ向カウニ』(MISORA NO MUKOUNI)|
&ref(33.gif,FrontPage,nolink,コンセプト);
暖かさ、柔らかさ、鋭さ、堅さ、人の身体の中には“手触り”や“触感”の記憶がたくさんあるはず。そこからダンスを立ちあげていきたい。日常、人が何気なくしている仕草や身体の姿勢は、自発的な行為というより、じつは外側のものへのリアクションとして出していることの方が多いのではないか。思いの外に他から影響を受けている人間の日常的な身体を分析していき、新たなムーヴメントを探していきたい。
&ref(36.gif,FrontPage,nolink,今後行いたい公演や活動);
大規模な劇場空間に頼らず、シンプルな方法で、空間と、ダンサーと、観客がいさえすれば、ダンスを楽しむ時間が持てるということを実現してみたい。音楽家との協働作業を通して、音楽とダンスのより密接な関係をさぐってみたい。
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&ref(34.gif,FrontPage,nolink,上演可能な作品);
- ''「穴──The Hole」''
&ref(01.gif,FrontPage,nolink,出演者数);:7名&ref(02.gif,FrontPage,nolink,アクティングエリア);:間口9m×奥行9m&ref(04.gif,FrontPage,nolink,テクニカルスタッフを含む上演料);:
- ''「Midnight Garden──真夜中の庭で」''
&ref(01.gif,FrontPage,nolink,出演者数);:4名&ref(02.gif,FrontPage,nolink,アクティングエリア);:間口7m×奥行5m&ref(04.gif,FrontPage,nolink,テクニカルスタッフを含む上演料);:
&ref(35.gif,FrontPage,nolink,実施可能なワークショップ・アウトリーチ活動);
- ''ダンス・テクニックワークショップ。''
ダンスシアター他動式のテクニックを使って小作品をつくる。
&ref(05.gif,FrontPage,nolink,対象);:ダンス経験者&ref(06.gif,FrontPage,nolink,定員);:20名
- ''日常的な身体をさぐる即興クラス。''
他人の仕草やくせの模倣、物体の手触りや質感の掘り起こしなどから動きを探していく。
&ref(05.gif,FrontPage,nolink,対象);:小学生から舞台人まで&ref(06.gif,FrontPage,nolink,定員);:20名