ふぉーまっとはあとで直す
車両概要
偉大なるソビエト連邦が誇る[出典不明]TierX 駆逐戦車
TDとして優秀そうな装甲と砲性能と機動力を持つ(後述)
相手にした時にめんどくさい性能だとは思う
つよくないぞ!263!
ここが強いぞ!263!
・砲性能
固定砲TDという終わったコンセプトの車両だが、収束と精度がTDとして優秀である
課金弾は貫通330程度とTierX TDとしては低いが実用性は十分であり、APCRをぶっ放せるので弾速・標準化などで便利
・おらおら!263様のお通りじゃ!
特筆すべきなのは、その機動性と前線を張れるだけの前面装甲である。車体元のIS-7とは違って平地で軽々45キロを出せ、旋回速度も困らない程度の早さがある。(NDKはされる)
前面装甲は弱点のシルエットが小さく、中遠距離ではなかなか当たらない
近距離でも先述の機動力があるため狙いづらいこともある
やっぱり弱いぞ!263!
・263はでっかいなぁ
車体シャーシがIS-7由来のせいで、車体長が長い!長すぎる!
重さと速度のおかげでラムは強い
長さに対して幅が小さいため、よく横転する、かわいい
・ツリーの到達点?
今まで隠蔽型TDのツリーだったはずなのに、263の隠蔽率はあいつとかあいつに負けてる
そして今まで乗員4人だったところに5人の乗員が必要になってくる
やっぱり弱いぞ!263!
・装甲詐欺(体感)
前面装甲は車体mm 、戦闘室はmmに及ぶ
しかし、致命的な弱点が防盾(周辺)である
車体側面80mmや車体下部mmは仕方ないが、防盾は射撃の時に絶対に晒すので注意が必要だ
また、主砲を左右どちらかによせると、防盾が根元を覆いきれてないことがある。当然装甲0mm判定だ。
そして、防盾の奥には主砲・砲手の判定があるので、防盾を抜かれまくると当然死ぬ
更に防盾の部分だけ戦闘室より凹んでいて、その凹みの側面部分はmmしかない(図参照)
戦闘室のごくわずかな垂直部分も稀によく抜かれる
あとはオープントップだから自走砲なんか食らったら大変なことになるネ