主なルール
これに勝てるものなら勝ってみろ

T-54lw×2,LTTB
初動中央ラインに目を通した後、LTでこの形を作る。
その後十分な時間を残してLTTBをキャプにいれ、T-54lw2両で視界をとる形。
キャプで釣って1,2,3ラインに近づけて比較的遠めで映せばLTの高い機動性で対応できるでしょ?という理論()的には最強。
実際この形を作った試合は負けなかった。
逆に負けた試合はこれを作らなかったってことだが。
HTとか50100いれた編成相手ならこれでほぼ対応できた。
相手はHTが多い場合、駅舎を使おうとすることが多かった。
そのため足の速いこちらが先に形を作り、強引に駅舎に入ろうとするのを見ることができた。
駅舎を通してその後の動きを見ることができたし、1ラインへ向かおうとするなら通行料をとることができた。
南から来る敵の場合はより都合がよく、交戦距離を伸ばしやすく、且つハルダウンされにくいオブジェクト配置でHTの硬さを無効化しやすい。
LT編成にしたときのポイントは最悪、引き分けにできるところ。
7分しかなく、遭遇戦のCAPに通常の3倍近くかかるため、時間切れを狙いやすい。
CAPも開けた場所にあるため、視界と隠蔽を使ってCAPを切ることが可能(なはず)。
相手もLT編成の場合を試してみたかったけどなー。
実戦の中で練りこまれるとかいう準備不足。
LT編成の可能性に具体性つけなかった考案者が悪い。
おわり