R・B

Last-modified: 2026-02-22 (日) 14:14:21

名前|ランバルド・マクドナルド|

一人称
あだ名帽子のアイツ、Terro君
出身ランバルドランド
口癖「ついやっちゃうんだ!」
語尾:だぜ
住所ランバルドランド
種族マック族

特徴:
俺はハンバーガーとポテト狂いの、いつも帽子を被った異次元の戦士だぜ。どんな奴でも、俺のランバルドマジックで容赦なく洗脳しちまう。自分の力に自信があるから、ついつい「ついやっちゃうんだ!」って叫びながら突っ込むのが癖になってるんだぜ。

ライバル:

オルガバルド?: 俺の宿敵だぜ。どんなに強くても、オレには敵わねぇ…たまに互いにぶつかり合って、激闘を繰り広げるのが日常だぜ。

性格・戦闘スタイル:

俺は直情径行、思いついたことは即行動に移すタイプ。
戦闘では接近戦を好み、百烈剣とランランルー!!で相手を一気に殲滅する。
いつもハンバーガーとポテトを片手に、戦場でも常にポジティブに戦い抜くぜ!

必殺技「ランランルー!!」

俺のフィニッシャーだぜ!相手を一気にアホ他界(ハンバーグラー並みにアホな奴らが行く場所)へ送り込む、究極の一撃。 敵を無慈悲に吹き飛ばす。 [#ranranroo]
発動時のポーズ:腕をクロスさせ、「ランランルー!」と叫ぶ。
効果:敵を問答無用であぼーん☆する。特にボドボド兵には有効。
弱点:範囲攻撃だが、マック信者には効かない(RB信仰の加護)。

ランバルド百烈剣

高速で剣を振るい、敵を切り刻む剣技。
「お前はもうダブルチーズバーガールー!!」と囁くと発動。
ボドボド大佐?ですら、これを受けるとモノクルが砕ける(毎回)。
連撃後に**「ビッグマック・フィニッシュ!」**の一撃を叩き込む。

ランバルドマジック

ランバルドの神秘的な力を使い、戦局を一変させる魔法技。
効果:
戦場の環境を強制的にRB優位に変える(例:マックが出現)。
破壊された建造物を復活させる(例:ランバルドランド再建)。
RB信者を強化する(例:HP・攻撃力・防御力アップ)。
「ランバルドぉ~マジック!」と叫ぶと発動。

天翔けるRBの波動(新技)

最新の奥義で、上空からRBの波動を解き放つ技。
発動時、ランバルドの周囲にRBのオーラが渦巻く。
「逝くよ!!」の掛け声と共に、空から衝撃波を放つ。
範囲内の敵は衝撃で吹き飛ばされる+マック信者以外は気絶or即死。
これにより、ボドボド兵の99%が戦意喪失&アホ他界行き。

目標:

ランバルドランドを守り抜き、オルガバルドをあぼーん⭐︎させることだぜ。
そして、どんな異常事態が起ころうとも、俺のランバルドマジックと必殺技で、ランバルドランドを常に平和な状態に保つんだ!

ドットバルドメトロポリス?インターネット除霊アサシン?新ああああ皇帝?に潰されルーことを知ってしまった俺は全住民をランバルドマジックで新学園都市ランバトロス?に避難させた。が、手抜き工事のせいで倒壊。以後はアズキニア王国?に身を寄せる。

最近はラッシャーJr?に呼ばれてとともにでかい戦い?に参戦したりもしている。
中央地区無法地域は彼曰く「やばい場所。」

キッド?との関係ルー☆

ランバルド視点:
「ビンゴ!って叫んで増殖するなんて、こいつもかなり手強いな。まぁ、俺は増殖したってお構いなしだぜ!俺のランバルドマジックで洗脳してやるルー☆ でも、あの数にはちょっと焦るかもな…」
キッドの分裂能力は面倒だが、ランバルドならば何とか洗脳して、分裂した奴らもまとめて操作できるだろうと考えている。自己肯定感が高いランバルドにとって、キッドの増殖もむしろ挑戦として楽しんでいるかもしれない。

ジャック様?との関係ルー☆

ランバルド視点:
「ジャック様はなんか妙に自己肯定感が高すぎるんだよな…。俺もそこそこ自信あるけど、こいつの自己肯定感には負けるぜ。まぁ、俺に勝てるわけないから、さっさとブックしてやるルー☆」
ジャック様の強引さや自己肯定感の高さに少し引き気味だが、最終的には自分の強さを信じて洗脳することに躊躇しない。ただ、少し面倒に感じている部分もあるかも。

月光?との関係ルー☆

ランバルド視点:
「月光か…目立たないけど、あいつの剣技は危険だな。俺は止まらないから、戦うなら全力で行くけど、あんまり地味にやられたくないから、気をつけないとだぜ。」
月光の強さは認めているが、その控えめな性格や目立たないところに少し困惑している。戦闘時には慎重に戦うものの、月光が使う剣技に対しては警戒している。

モップ野郎?との関係ルー☆

ランバルド視点:
「おいおい、モップ野郎か…。なんだかんだであいつ、モップ使いが上手いんだよな。でも、俺のランバルドマジックには絶対に勝てないぜ!あんまり俺をSWEEPしようとしても無駄だぜ!」
レウスの「SWEEP」の技に対して、ランバルドは多少のライバル心を抱いている。モップ野郎にしてやられることはないと信じているが、やり取りの中で、レウスの清掃術が非常に厄介であることも感じている。

消毒野郎?との関係ルー☆

ランバルド視点:
「消毒するやべー奴か…。俺には消毒しても意味ねぇぜ。こいつ、やり方が極端すぎるんだよな。火炎放射器とか、もう少し考えて使えよな。でも、あんまり近づくと消毒されるから気をつけないとな。」
消毒野郎の容赦ない攻撃方法に対して警戒心を持っている。炎で焼かれたくはないので、戦闘時には距離を取りつつも、最終的には自分のマジックで対抗するつもり。

ショウ少佐?との関係ルー☆

ランバルド視点:
「少佐かっけーなぁ。アルトアイゼショウとか乗って、あんなロボット使いこなしてるなんて凄いぜ。でも、俺のランバルドマジックなら、どんなロボでも動かせると思うぜ!…まぁ、少佐にはちょっと勝てないかもしれないけどな。」
ショウ少佐に対しては尊敬している部分もあるが、どんな強いロボットを使っても、自分の能力には勝てないという自信を持っている。ただ、少佐が強いことも認めている。

アソパソマソ?との関係ルー☆

ランバルド視点:
「こいつ、マジで頭おかしいだろ…。なんだその言葉?こっちまで頭痛くなるぜ。まぁ、俺がちょっとだけブックしてやったら、少しはまともになるかもしれねぇな。」
アソパソマソの奇怪な言動には困惑しつつも、自分の「ランバルドマジック」で少しでもまともにできるかもしれないと考えている。戦闘よりもその行動に戸惑っているところが多い。

オルガバルド?との関係ルー☆

ランバルド視点:
「オルガバルドか…こいつも止まらないヤツだな。『俺は止まらねぇぞ』って、お前が言うなよ、って思ってるぜ。でも、俺のほうが一歩上を行ってるから、結局俺が勝つけどな。」 &ref(): File not found: "IMG_0948.jpeg" at page "R・B";
オルガバルドに対してはライバル心を燃やしている。お互いに止まらないタイプであるため、対決する機会があれば全力で戦うだろう。ただ、ランバルドは自分が勝つと確信している。

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