LGD_AK47

採用国:ソビエト社会主義共和国連邦
設計製造:ミハイル=カラシニコフ/イズマッシュ社
第二次世界大戦後、ドイツのStG44を元にソビエト連邦で開発された。
レシーバー内部に空白を開けることで汚れに強くなり、砂や泥水につけた後でも射撃を行うことが出来る。
1ヶ月間砂の中に埋めたAK47を取り出し、使用したところ、問題なく射撃できたという記録もある。
現在でも多数の国で使用されており、「最も人を殺した兵器」、「小さな大量破壊兵器」とも呼ばれてる。
なお、設計者のミハイル=カラシニコフ氏はいまだご存命である。
| 武器名 | 威力 | 連射力 | 反動 | 正確度 | 機動性 | 装弾数 | 購入価格 |
| LGD_AK-47 | 80 | 90 | 75 | 55 | 80 | 30/120 | Legend Box 005(300HC) |
高い精度と全突撃銃中最高の威力を併せ持ち、遠距離での戦闘に向く。
しかし、安定性が悪く、連射するとすぐに明後日の方向に弾が飛んでいくため、タップ撃ち推奨。
使う人が使えば脅威となり得るが、生半可な腕では扱えない。
扱うには、少なくともPPSh41で遠距離のスナイパーを仕留められるくらいの腕が必要。
