LGD_AK47

Last-modified: 2010-08-25 (水) 17:34:45

LGD_AK47

AK471.jpg

採用国:ソビエト社会主義共和国連邦
設計製造:ミハイル=カラシニコフ/イズマッシュ社

第二次世界大戦後、ドイツのStG44を元にソビエト連邦で開発された。
レシーバー内部に空白を開けることで汚れに強くなり、砂や泥水につけた後でも射撃を行うことが出来る。
1ヶ月間砂の中に埋めたAK47を取り出し、使用したところ、問題なく射撃できたという記録もある。
現在でも多数の国で使用されており、「最も人を殺した兵器」、「小さな大量破壊兵器」とも呼ばれてる。
なお、設計者のミハイル=カラシニコフ氏はいまだご存命である。

武器名威力連射力反動正確度機動性装弾数購入価格
LGD_AK-47809075558030/120Legend Box 005(300HC)



高い精度と全突撃銃中最高の威力を併せ持ち、遠距離での戦闘に向く。
しかし、安定性が悪く、連射するとすぐに明後日の方向に弾が飛んでいくため、タップ撃ち推奨。
使う人が使えば脅威となり得るが、生半可な腕では扱えない。
扱うには、少なくともPPSh41で遠距離のスナイパーを仕留められるくらいの腕が必要。

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