2009/01のイベント記録なのです。
- 01/14(水)もりの会新年会(19:00~、in 御茶ノ水)【完了】プロメトリックな会でした。
- 01/15(木)源氏物語千年紀 Genji(24:45~)【完了】藤壺との報われない恋。それでも憧れずにはいられない!
- 01/17(土)スピッツLIVE(in 埼玉)【完了】よかった、よかった(≧∇≦)
- 01/18(日)フランスの会
- 01/21(水)日本酒の会(19:00~、in 新橋)
- 01/24(土)同窓会(18:00~、in 新宿)
- 01/25(日)映画鑑賞/PARIS(in 渋谷)
- 01/25(日)MCPD(70-547)受験(15:45~、in 御茶ノ水)
- 01/25(日)ロシアの会
- 01/27(火)Microsoft Tech Days 2009(1日目)(in パシフィコ横浜)
- 01/28(水)Microsoft Tech Days 2009(2日目)(in パシフィコ横浜)
- 01/30(金)飲み会(19:00~)
WPFメモ
◆WPFを利用するメリット
・スタイルによる標準化
⇒Windowsフォームでは座標で決定する必要があった。
・パフォーマンス
⇒SP1で高速化
・UIとロジックの分離
⇒UIのテストがしやすくなる。
・従来の開発方式とほぼ変わらない。
⇒XAMLやExpression Blendの知識は多少必要。
◆WPFを取り組む上での課題
・要因不足
⇒Windows/Web
・XAMLの習得
・Expression Blendの習得
・パフォーマンス
・データグリッド
・デザインセンス
・開発手法の確立
・標準化
・Windowsアプリケーションとの併用
・適用実績が非常に少ない。
・実行環境(Windows XPではあまり恩恵を受けにくい)
◆WPFを使用しなければならない理由
・WPFフォームが持つ機能≧Windowsフォームが持つ機能
⇒未対応のコントロールはあるが、
・次期Visual Studo 2010のベースがWPFベースとなる。
・Windowsフォームはサポートされるが、拡張される可能性はない。
・Windows 7の標準。
◆WPFの効果を発揮しているところ
・状態表示
⇒例)グラフ
・スタイル統一
⇒スタイル
・データグリッドを使用していないところ