No.10633516

Last-modified: 2009-05-08 (金) 17:05:06

雛山「なんだ としあきってまだやった事ないんだ?」
―いいじゃないか別に 機会がなかったんだよ…それに早けりゃいいってもんでもないし
雛山「ふーん それじゃ私が手取り足取り教えてあげよっか?今日 私んちにくる?」
―え?いいの?俺初めてだし雛山さんは満足できないんじゃないか?
雛山「バカねー だからいいんじゃない たっぷり可愛がってあげるよ にしししし」
お 鬼だ ここに一匹の鬼が降臨したんやな、しかしあの雛山さんとできるとなると胸が高鳴り嬉しさを隠せない
~雛山邸にて~
―はぁはぁ…、流石は雛山さん 凄いよ 伊達にKINGと呼ばれてないね でもそろそろ疲れてきたんじゃないのかな?
雛山「バ バカも休み休み言いなさい…はぁはぁ 私があんたより先にまいるわけないじゃない そっちこそもう限界なんでしょう?」
雛山さんの言うとおり実は結構限界に近かった ほんの一瞬でいい…一瞬でも隙を見せてくれれば…
雛山「あっ…」
チャンス!俺はその一瞬の隙を見逃さなかった
―イッけえぇぇぇ
雛山「あっ ああ ああぁぁっっ」
―やったー♪疲れてたとはいえあの雛山さんからついに一本とったぞー
雛山「あぁん 負けちゃった~ としあきもなかなかやるじゃない」
 
と、としあきが雛山邸で雛山さんと一緒にゲームで遊ぶの巻でした
ギリギリ15行…に納められなかった…悔しい
これでも頑張って削ったってのに
後質問に答えてくれたとっしーありがとう 参考にさせて貰ったよ
イメージに沿わなかったらすまんな
だが謝らない!