No.10667072

Last-modified: 2009-05-11 (月) 18:11:03

彼はその大きな手で私の服を一枚一枚丁寧に脱がしていった
あぁ…彼の視線が突き刺さる
緊張でカチカチになっている私に彼は何も言わずにそっと口づけしその巧みな舌使いで舐めまわしていった
その舌使いに緊張していた私の身体はだんだんとほぐされていく
次第に彼の責めは激しさを増していった
私の全身で彼が触れてない場所はもう存在していないだろう
……事が終わりぐちゃぐちゃになぶられた私を彼はゴミの様に捨てた
―会長…ガムくらい静かに食わしてくださいよ
会長「うふふ たった?」
―っ!?
会長「あははー じゃ また後でな~」
逃げていく会長を俺は諸事情により見送る事しか出来なかった
―ちくしょう…追いかけて捕まえようにも立てねぇ…
ちーすけ「立てないのにたっているとはこれいかに(笑)」
―うるさいよっ!!