天子「よくもとしあきをたぶらかしたな!覚悟!」
のま「にゃはっキミは何言ってるのかな?」
天子「しらばっくれても無駄なんだから!」
のま「にゃははっ煩いからちょっと黙ってくれるかな??」
天子「えっ!?」
気が付くと天子ちゃんの足に何かが絡み付いている
天子「ちょっと、何よこれ!」
のま「何?って、YUKA-RINだよー」
天子「何なの!?離してよ!」
のま「だから煩いにゃ~ん」
絡み付いてる触手に攻撃を仕掛けようとする天子ちゃんだが、
触手は天子ちゃんの攻撃を回避しながらさらにしゅるしゅると巻きついていく
天子「何!?何なの!?嫌…」
触手の先端が天子ちゃんの口に侵入する
天子「んぐ!?ん~~~~~!!」
(嫌っ、気持ち悪い!)
何とか吐き出そうとするが触手が出て行くわけも無い
そうしてる間にも他の触手がさらに巻きつき、服の下に侵入していく
天子「ん゛~~~~!!!」
(何なのこいつ!?)
触手に絡みつかれて身動きが取れなくなった天子ちゃんが必死に逃れようとする
だが触手はそんな事はお構いなく、天子ちゃんの下の2つの穴に侵入してくる
のま「にゃはぁっやっと静かになったねぇ~」
天子「ん゛!!!ん゛~~~!!!」
のま「ん~?何が言いたいのかにゃ~?」
触手はさらに天子ちゃんの体の奥へと侵入しようとする
天子「っ!!!っっっっ!!!!!」
(ちょっ!やめ・・・!!)
喉の奥に侵入され、もはや声すら出せない。呼吸も満足に出来ない
後ろの穴から進入した触手は胃まで到達し、前の触手は子宮口をこじ開け進入する
のま「そうそう、言い忘れてたけど、このYUKA-RINは人間をにんっしんっさせちゃうから気をつけてね~♪」
天子「!!!」
のまのまがそう宣告すると、触手の根元が太くなり、その部分が徐々に先端へと向かっていく
そして――
触手が吐き出すごとに天子ちゃんのおなかが少しずつ膨れて行き、苦悶の表情を見せる
そして数分後、満足したYUKA-RINは天子ちゃんを解放する
のま「満足していただけたかにゃ~?」
だが天子ちゃんはYUKA-RINの吐き出した精液溜りの中でピクリとも動く事は無かった
――「っていう夢だったんだ」
天子「やべぇ!とっしーやべぇ!変態すぎる!」
あとがき
触手はいい…心が洗われる…
というわけで触手ネタです。ネタがネタなんでオチもこんな感じで
ていうか、乱交SS完成が凄く楽しみです(特に罰ゲームが)
各ゲームあきも頑張っちゃってください、応援してます